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PROTO CORPORATION

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リベロと
V50の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 リベロ

1992年5月〜2002年8月

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ボルボ V50

2004年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

129〜242万円

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279〜544万円

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中古車価格帯

155万円

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19.8〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4270mm

  • 1680mm

  • 1430mm

  • 4520mm

  • 1770mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1400mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1468~1998cc 1998~2521cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 4代目のミラージュをベースにしたリベロは、丸みを帯びながらも直線基調のデザインを採用しているところが実にカッコいいと思います。また、見切りのいいボディで運転しやすく、日常のドライブも楽しくなり、結果として運転席に座るたびにワクワクします! ステーションワゴンだからなのか広さもあり、一定の荷物を積みながらも、問題なく定員の5人がフル乗車できます。比較的荷室が広いわりに、後部座席でも足元は十分な広さが確保されていたので、そこまで窮屈には感じませんでした。 そんなリベロのドライブユニットは、のちのランエボにつながるランサーGSRのものを受け継いでいました。フルタイム4WDで確実に出力を路面に伝えるだけでなく、四輪のディスクブレーキがしっかりと減速、停止させるので安心してドライブが楽しむことができます! 4速AT仕様もラインアップされていましたが、リベロ GTのドライブを楽しむなら、やはりMTモデル一択でしょう。 【総合評価】 所有していたGTはワゴン版のランサーGSRともいえ、希少価値の高さも相まって貴重な存在です。実用性も確保するためGSRと全く同じとはいきませんが、5ナンバーサイズに収まるボディや乗り心地など、ワゴンに要求されるさまざまな要素を当時としては高い次元で実現させていたと思います。 現代の車と比べるのは少し野暮なことかもしれませんが、古い車だけあって安全性能はあまりいいものではありませんでした。エアバッグも、運転席だけの装備でしたし。その他の安全装備も、ABSやサイドインパクトバーくらいしかついていなかったような。 車体が4310mmと結構長いので小回りも利きにくく、駐車をするときや狭い道路の走行に慣れていないと乗りづらく感じるかもしれません。 ただ、見た目以上に積載性を兼ね備えているところは評価できるポイントです! キャンプやスキーといったアウトドアやレジャーに行くために使用するには、だいぶ重宝する車だと思います。

4.1

【総合評価】 荷室が通常のクルマに比べると広く確保されていて、大きめの商品を買った時でもきちんと積み込めるので便利です。 【良い点】 荷室が広い割に後部座席も足元の広さが確保されています。窮屈さを感じさせない点もいいですね。 【悪い点】 内装はシンプルな作りなので、最新の車に慣れていると拍子抜けするかもしれません。

2.6

【総合評価】 荷室が広く、荷物もたくさん積めて便利です。乗り心地もいいです。 【良い点】 荷室が広く、荷物もたくさん積めて便利です。乗り心地もいいです。 【悪い点】 パワーが少し物足りない感じです。燃費もいまいちです。

2.7

【総合評価】 1600ccなのによく走ります。 ハンドリングもいいです。 【良い点】 燃費が結構いいです。 【悪い点】 大人数で乗ると加速が悪いです。

3.6

【総合評価】旧い悪に燃費が良い 【良い点】ディーゼルエンジンなので丈夫で燃費が良い 【悪い点】パワーがない。特に峠の登りはきついです

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4.7

【所有期間または運転回数】 アウトドア活動に使っっております。 【総合評価】 よく作り込まれたいい車の印象。 【良い点】 デザインがいい。ボルボのセンスの良さを小型サイズに詰め込んだ印象です。 【悪い点】 せっかくの特別装備のオーディオが右側スピーカの音が出ないトラブルがありました。簡単には解決できないようなので、自分でじっくり治していこうかと思います。 また燃費はしょうがないか。

3.1

【所有期間または運転回数】 走行距離の少ない、2008年モデルの中古を買い、約一年半、ほぼ毎日運転。 【総合評価】 5気筒のDOHCは、加速感も良く、扱いやすく、伝統的な安心感がある。 しかし、21世紀の車にしては、装備がちゃちで参ってしまう。 まあその点が、壊れるところが少なく、良いのかも。 【良い点】 シートの硬さが、ベスト。 各部の立て付けに隙間が多いので、後付けのカーナビとかの配線の取り回しが楽。 ミッションが、アイシン精機。 【悪い点】 ライトをつけっぱなしで、キーを抜いても、何の警告も無し。 勿論、オートライトも無し。 レインセンサーも無し。 ライトの、ハイ・ローの切り替えが、パッシングと一緒。 バックギアに入れても、確認音等は鳴らず、もちろんバックセンサーも無し。 その他もろもろ、ただ走るための車と言う感じ、平成の車ではなく、昭和装備の車です。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 運転しやすい良い車 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が悪い、装備が古い

3.3

所有物に愛着があるので、敢えて悪い点から挙げていきます。 【悪い点】 − 燃費。高速に乗ると伸びますが、STOP&GOが多い乗り方はどんどん燃費計の数値が落ちます − ミッション。シフトショックが多いのと走りにトルクをうまく活かせていないです。 − 意外と狭い荷室。ボディーサイズの割に狭いと思います。 − とにかく出だしが遅いと感じる。 − 硬すぎる乗り味。好みがあるかもしれませんが、自分には少し柔らかいほうが・・・ 【良い点】 − ボルボであること。内外のデザインはどのメーカーにもない上品さ。 − 太いピラーや見えない箇所へもちりばめられた安全性と安心感。 − シートが従来と変わりなく作りこまれている。とにかく疲れない。 − よく止まるブレーキ。 − オーディオの良さ。 − アウトドアへも高級ホテルへも乗っていける便利さ。どこでも恥ずかしくない。 − 車の存在が控えめなので、周りの人からの評価が高い。 【総合評価】 事を急がず、大げさな豪華さを求めない方にはお勧めです。 新車から11万キロ以上乗りましたが、毎日乗っているせいか 故障はゼロです。

4.6

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 バランスの良い車だと思います。昔からですが、シートデザインが良く、長時間運転いても疲れない。全体的に国産車にないフィーリングがあります。 【良い点】 高速走行の安定性。 【悪い点】 燃費が余り良くない。FFの為ハンドルの最後の切れがないので、慣れるまで時間が掛る。

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