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PROTO CORPORATION

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ギャランフォルティススポーツバックと
イプサムの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ イプサム

2001年5月〜2009年12月

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購入価格

新車価格帯

189〜321万円

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204〜306万円

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中古車価格帯

46.5〜164.9万円

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49.8〜110万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1760mm

  • 1515mm

  • 4690mm

  • 1760mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • 2755mm

  • 1505mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1798~1998cc 2362~2362cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

生産中止になるとのこと。 乗り心地、運転のしやすさはトップクラス。 燃費もこのクラスならいい方では?

3.7

【総合評価】  リヤに大きなテールゲートを採用するギャランフォルティスの5ドア仕様がスポーツバックだ。デビュー当初はユニークな存在だったが、輸入車のBMW3シリーズやアウディA5にもハッチバックがラインアップされるなど、今後はセダンベースのハッチバックが注目を集め、メジャーな存在となるかもしれない?  キャビンはセダンのフォルティスと大きな違いはないが、ラゲッジルームはなかなか広く、345Lの荷室容量が確保されている。後席シートバックをレバー操作で倒すことができるので、かさばる荷物の積載時のアレンジも容易。ラリーアートに搭載される2Lターボエンジンは240馬力を発生し、ツインクラッチSSTとの組み合わせで高い動力性能が自慢。その走りはデチューン版ランエボXといったところだ。 【良い点】  スポーツバックはワゴンとしても使える広い荷室を確保。ルックスもネーミングどおりのスポーティさだ。 【悪い点】  セダンのフォルティス自体も販売量が少なく、スポーツバックはまさに希少車。中古市場でもなかなかお目にかかれない存在。

4.0

【所有期間または運転回数】 中古で買って3年たちます 【総合評価】 燃費がいまいちなのと自動ブレーキの設定がないところが不満ですが、他は満足してます。 三菱さん今のままのデザインでいいのでロープレッシャーターボで自動ブレーキつきだしてください。 【良い点】 自分以外にあまり見かけない。どんな天気でも安心して運転できる。 自動ブレーキ付がほしくてレヴォーグを見に行きましたがアイサイト以外にいい点がなくやめました。 【悪い点】 燃費。高速が6割くらいでメータ読みで12km/L、満タン法で10km/Lくらい。

4.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入したところです 【総合評価】5 【良い点】リア斜めからのフォルムが最高 【悪い点】インテリアに明るさがほしい

4.3

【総合評価】こんなに走りの良い車は初めて、追い越しも楽々で、大満足。 【良い点】なんといっても走りの良さ。 【悪い点】燃費を求める車ではないが、ハイオクなのでもう少し燃費が良ければ。

ギャランフォルティススポーツバックのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 4人家族には少し大きめかもしれませんがキャンプが好きなので、イプサム 240Sの7人乗り仕様を購入。ミニバンと言えばずんぐりした箱型が多い中、イプサムの見た目はカローラ フィールダー(ステーションワゴン)に似ていて、すっきりした感じが一目で気に入りました。購入したモデルは2007年のものですが、元々デザインがスタイリッシュなので古さを感じません。 車内も広々としており、天井が高いので圧迫感が軽減されています。2家族7人で乗っても余裕があり、人数分の荷物も十分に積めました。3列目を畳むとフラットになり、長さ180cmのアウトドアベッドも乗せられます。床下収納もあるので、見た目よりも大容量です。 運転席のシートは当時のトヨタに多いホールド感の高いタイプで、長距離ドライブをした時の疲労感がだいぶ少なくなりました。サスペンションも固くなく柔らかくもなく、4気筒の割には振動もそれほど感じません。2362ccと力強いエンジンを積んでいるので、1590kgのボディ+7人+荷物で走ってもグイグイ加速していき、あっという間に100km/Lまで達します。 【総合評価】 トヨタ特有の足回りのふわふわした感じはありますが、排気量も十分なため高速でもゆったりと走れます。全長4690mmとロングボディですが、最小回転半径は5.5mで、見た目よりも小回りが利きます。バックモニターや4隅の安全センサーも付いていますので、あまり運転に慣れていない妻もすぐに街中を乗り回せるようになりました。ただ、ボディが重いので燃費がそれほど良くはなく、街乗りだと8〜9km/L程度です。高速だともう少し走りますが、それでも12〜13km/L。エアコンをガンガン効かせるともっと落ちるかもしれません。 気になる点は、スライド式ドアではないのでドアの開け閉めに注意が必要なところ。また、ファミリー用やレジャー用には適していますが、通勤用には若干サイズオーバー気味です。他にも、道路からの振動は少な目ですが、エンジンの振動と音が大きく、アイドリング時にはハンドルが震えるほど揺れます。 上記の点が気にならない人にとっては、バランスが良く使い勝手が良い隠れた名車だと言えるでしょう。残念ながら新車の販売は終了してしまいましたが、もっと進化したイプサムも見てみたかったなぁ。

3.4

【このクルマの良い点】 2020年代は多くの自動車メーカーから当たり前のようにミニバンが発売されていますが、その先駆者ともいえるのが1990年代後半に登場したトヨタのイプサムだと思います。 私が購入したイプサムは初代ではなく、2000年代になってから登場した2代目です。初代はオデッセイのフォルムに似ていましたが、2代目はちょっと丸みを帯びたスタイリッシュなデザインに変わっています。 3ナンバーとはいえ、1760mmという全幅は現代の基準からすればコンパクトな部類です。全長に関しては、5ナンバー枠に収まるので取り回し性能も良好でした。見た目が大きいわりに小回りも利くので、運転しやすさに驚かされましたよ。 もともとファミリーカーとしての使用を想定して購入しましたが、ちょっとだけスポーティーさもほしいと思って240sをセレクト。専用フロントグリルや大型フロントバンパー、17インチタイヤ&アルミホイールなどのスポーティーさを味わえる装備が充実していて満足でした! 【総合評価】 初代の良さをそのままに、3ナンバー化によってサイズにゆとりを持たせた2代目。でも、イプサムって実はあまり売れなかった車なのです。 スライドドアでなかったことも、いまいち人気がでなかった理由なのではないかと思います。イプサムが採用していたスイングドアは開閉時のスペースを多くとるため、ファミリー向けとしては致命的なデメリットなのでしょう。 我が家ではイプサムは、子どもが一人しかいなかった時代に所有していた車なのでそこまで気になりませんでした。でも、子どもが数人いたら、やはりスライドドア搭載の車を選んでいたかもしれません。 イプサム自体7人乗りですが、当時は私と妻、そして子どもの3人で乗っていました。そのため、居住性は全く問題なく、広く快適に使うことができたことを覚えていますよ。 3列目シートをフラットにすれば、荷室も大容量に! 家族でのキャンプなどのレジャー用途はもちろん、大きな買い物をするにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ☆☆☆☆☆ 【悪い点】 ☆☆☆☆☆

4.1

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 良い 【良い点】 【悪い点】 年式と排気量で仕方がないが燃費が悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 3 【良い点】 室内広い、2,3列目にもAC吹き出しがあるので暑さは感じない 【悪い点】 5人乗るとブレーキ甘い 停止時のエンジンの震え 平均燃費は8〜9キロ

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