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PROTO CORPORATION

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アイと
ムーヴキャンバスの車種比較ページ

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車種

三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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ダイハツ ムーヴキャンバス

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

99〜174万円

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146〜208万円

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中古車価格帯

9〜92万円

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88.5〜241.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

  • 2180mm

  • 1345mm

  • 1275mm

WLTCモード燃費 ―km/l 18.2~22.9km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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3.9

【このクルマの良い点】 妻が一目で「かわいい!」と気に入ったため、セオリーではなくストライプスに決定。カラーはメタリックなレッドを選びました。ツートンカラーは初めてですが、けっこう存在感があります。 一方、インテリアはかわいさを抑えてすっきりとまとめている印象。ファブリックはライトグレー、ハンドルやセンターコンソールはブラック、インストルメントパネルはホワイトです。シルバーメッキなども使われていて、上級グレードならではの高級感もあります。 「よく考えたな」と感心するほど使い勝手の良い機能を多数搭載。妻が感動していたのが、「置きラクボックス」です。リアシートの足元にある引き出し式の収納ボックスには子ども用のひざ掛けを入れたり、雨で濡れた子どものランドセルや買い物袋を置いたりする時に利用したりしています。後方のドアはパワースライドドアで開閉しやすい上に、ウェルカムオープンと自動ロックまでしてくれます。子ども2人の手を引きながらドアを開閉しなくていいと、これまた妻が絶賛していました。 【総合評価】 使い勝手の良さだけでもかなり優秀なのですが、走りも悪くありません。658cc 水冷直列3気筒ではあるものの、ターボがよく効いており、立ち上がりからラグも無く加速します。レスポンスが良く、回して楽しいエンジンですね。重量900kgという軽さも相まって、少々の坂道であれば減速せずにクリア。軽めのアクセルワークで、80km/hくらいまで達します。ハンドリングもブレーキも、操舵に対してリニアに反応。ただ、車高が高めなので、コーナリングでは少々揺れを感じます。 標準装備も充実していて大満足。私が嬉しいと思ったのは、搭載されるシートウォーマー、クルーズコントロール、スマホのワイヤレス充電機能、オートブレーキホールド、カップホルダー(保温機能付き)です。軽でここまで揃えている車種はそんなにない気がします。 ストライプスGターボはエクステリアに注目されがちですが、実用性と走行性能に力を入れた乗りやすいモデルだと思います。

3.6

【このクルマの良い点】 2023(令和5)年4月発売モデルのムーヴキャンバスのエクステリアは、特長であるスマイルフェイスは継承しつつ、すっきりさせたフロントデザインに全体的に丸みを強調させ艶やかさを表現したボディラインです。 インテリアは、ホワイトを基調としたインパネを採用しシンプルですっきりとした明るい印象です。座席は新開発のフルファブリックシートで、ソファのような座り心地の良さはまるで自分の部屋のように寛げるプライベート空間を実現しています。 置きラクボックスは、ついたてを上げて高さのある荷物を固定できるバスケットモードの機能で、片手でセッティング可能です。 他にも、タッチ&ゴーロック機能の追加されました。 パワースライドドアにウェルカムオープン機能で、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現していて操作性が向上しています。 軽自動車初の「ホッとカップホルダー」や電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能も、ファミリーカーとして検討中の方にぴったりなありがたい機能がたくさんですね。 【総合評価】 人気のあった従来型のムーヴのスタイリングを残しながら、プラットフォームが一新。 旧型ムーヴキャンバスでは1つのグレードに2トーンとモノトーンのボディカラーが混在していましたが、新型ムーヴキャンバスでは、ターボの搭載されたグレードにもこれまでの2種類のデザインが用意されました。 機能面では、2023年4月よりアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)がそれぞれのグレードに登場しました。 また、予防安全機能「スマートアシスト」を採用で安全性能が向上されました。 新型ムーヴキャンバスの燃費はノンターボの2WD車で旧型の20.6 km/Lから22.9km/Lと約10%向上しています(燃費WLTCモード)。その為、ガソリン満タンでの走行距離を比較しても、新型の方が多く走行することができます。 旧型の良いところは残しつつ、燃費や操縦性能が大幅に進歩した2代目キャンバスはより幅広い人に愛されるための仕様や性能へと進化しました。

4.4

【このクルマの良い点】 今回のモデルチェンジで、一番の目玉と言っても良いのが、ターボグレードの追加でしょう。このターボ付きの車を試乗し、見た目だけでなく、走行性能に関しても満足のいくレベルになったと思い、購入に踏み切ることができました。ターボ車専用のCVTのおかげもあって、高速走の際も加速性に不足はありません。 男性(おっさん)が乗っていてもおかしくないセオリーは、エクステリア、インテリア共にとても落ち着いた感じでまとめられているのも特徴。インテリアデザインは、紺色のシート、ダークブラウンのインテリアパネルなどの色使いでシックな印象を与える上に質感も上々。 機能的面では、モデルチェンジ前から使い勝手は良さそうだったので、そんなに心配はしていませんでした。前後シートともベンチシート(左右独立式)になっていて、信号待ちなどの短時間でもドライバーチェンジが可能。利便性に不満はありません。 【総合評価】 いわゆる「ワーゲンバス」に似たデザインに魅かれて、初代ムーブキャンバスのデビュー直後にディーラーに見に行ってはみたものの、あまりにも「かわいらしすぎて」とても購入までの検討には至らなかった方も多いのではないでしょうか。しかも、良いのか悪いのか若い女性への人気が爆発したため、「キャンバス=おしゃれ女子車」というイメージがかなり浸透した感じがします。しかしセオリーグレードはかなり落ち着いた仕様に舵を切り、幅広い層からの人気を獲得しました。 ターボがついたお陰で走りに関しては満足していますが、足回りのセッティングがかなり柔らかいままだったので、特にコーナリング時の姿勢にはやや不満が残ります。ゆくゆくは社外パーツでのローダウンなどを施す必要があるかもしれません。 かつてダイハツはミラ・ジーノで「ミニクーパー」をオマージュしたデザインを登場させました。今度は、思い切ってこのムーブ・キャンバスで「ワーゲンバス」の現代版をデビューさせてもらいたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車がまだなので、心待ちにしています。 【総合評価】 とても良いです。乗る毎日が楽しみです。 【良い点】 乗るだけで気分が上がるクルマなところ。 【悪い点】 人気車種なので、ちょっとお高めかな

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年11月〜 【総合評価】 満足 【良い点】 広いしセカンドカーとしては充分 【悪い点】 特になし

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