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PROTO CORPORATION

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アイと
ディアスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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購入価格

新車価格帯

99〜174万円

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137〜184万円

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中古車価格帯

4.8〜92万円

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20.5〜149.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ RR、FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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