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エクリプススパイダーと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 エクリプススパイダー

2004年10月〜2006年4月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

315万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

60〜149.9万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1760mm

  • 1355mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1610mm

  • 1455mm

  • 1085mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2972~2972cc 3059~3165cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】中古で買って、所有期間は3年過ぎました。週一ぐらいで乗ってます。近くの山を攻めてストレスを発散してそれから街乗りに出かけるのが大体のパターンです。まず、排気音がおとなしいですがそれなりにスポーツカーの音で気分が良くなります。走りは加速はいまいちですがスポーツカーの割に乗り心地が良くて、カーブもそれなりについて行きます。FFなので運転は簡単で、タックインを使えば楽しくコーナーも曲がれます。内装は当時は革張りで結構で上等の部類だと思うのですが、オープンのこともあるしもっと贅沢仕様もあってもいいのかなと思いました。スピーカーの音は、最初は良くなかったのですが、コンポを変えたらかなり良くなって、業者の人はこれはいいスピーカーを使ってるといっていました。いつも大音量で聞いてます。ギアはオートマですがシーケンシャルも付いているので問題なく走れます。外観は日本ではほぼ唯一のもので、同車を見かけることはほとんどなく、自然と優越感に浸ってしまいます。銀座でも駐車場の人にこれは初めて見る車だといわれました。オープンカーは屋根を開けるとどの車もカッコよくまりますが、屋根を閉めていてもかっこいい車は日本車にはそうありません。この車は日本車でもほぼ外車なので、メンテナンスなどの日本車の良い部分と外車のかっこいい部分の両方を持ったいい車です。燃費も10kぐらい走るので問題ありません。荷物もトランクが意外に広くて結構詰めます。後席もオープンの割に広くて日本車では一番後席が広いと聞きました。屋根は電動で開くし、実用性もあるし、スポーツ走行もできる、いい車だと思います。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 スタイル 実用性 【悪い点】 もう少し馬力が欲しい

5.0

【総合評価】 高級車ならではのエクステリアが 【良い点】 エンジン音が全く室内では聞こえない 【悪い点】 やっぱり冬は燃費が極端に落ちます

3.4

【総合評価】 とにかく燃費最上級とでも言っていい程に、最高の車です 【良い点】 加速などなど 【悪い点】 4駆のせいか

4.0

【総合評価】 アメリカンテイストな外観で作り手の遊び心を垣間見られます。 【良い点】 左ハンドルなのでとてもクール。 オープンで走れば開放的で良い意味で他人の注目を集められます。 このタイプにしては割と低価格なのでコスパは高いと思います。 【悪い点】 最小回転半径6.1mで小回りが難しく、狭い道では乗りづらい。 値段的に仕方ないかもしれませんが、ヘッドライトとCDプレーヤーは低性能です。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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