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PROTO CORPORATION

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コルトプラスと
MAXの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 コルトプラス

2004年10月〜2012年10月

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ダイハツ MAX

2001年11月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

130〜191万円

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81〜162万円

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中古車価格帯

14.9〜75.8万円

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4.5〜55万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4185mm

  • 1680mm

  • 1550mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • 1765mm

  • 1275mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1332~1499cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 コルトよりも全長が少しだけ長く造られたコルトプラス。ラゲッジスペースが広めで荷物を積むことの多い方には重宝するコンパクトカーです。 低回転からしっかりと進んでくれる走行性能ですが、ハンドリングは軽めというか、落ち着きのなさが少し感じられました。足回りはしっけりとしていますが、コーナーでハンドリングに違和感を感じる場面も。この車の性格なのでしょうが、気になる方にはストレスになるかも。しかし街乗りレベルなら問題ないでしょう。 車内の造りも頑張っている印象ですが、メーター周りは少しチープな造りに見えてしまいました。販売価格を考えればコストダウンの一環だと思いますが、もう少しだけ重厚感は欲しかったかも。 細かな点を見れば気になるところはありますが、実用性の高いコンパクトカーです。シャープな外観は現代の車と比べても見劣りしないはず。価格もお手頃感があり購入しやすい車種でしょう。 【総合評価】 コルトプラスは、コルトよりもラゲッジスペースが広く造られたモデルです。後部座席はスイッチで簡単に倒しこめ、あっという間にラゲッジスペースが広がります。たくさんの荷物を急に積み込まなければならないときも重宝するでしょう。フラットに近いスペースはさまざまな荷物が積み込めます。ラゲッジスペースの広さにこだわったモデルだけあり、とても使い勝手が良いですね。 走りは低回転でも十分進んでくれる印象です。アクセルを踏み込まなくてもスルスルと加速していきます。エンジン音も静かでストレスなく運転できるでしょう。 燃費もなかなかで10・15モード燃費で18.2km/L。低回転で進んでくれる味つけが燃費にも貢献しているのでしょう。運転する機会の多い方にへ嬉しいポイントですね。 足回りはしっかりとしており、コーナーで変なふらつきが出ることもなく安定感がありました。CVTもスムーズに繋がっていき、走りやすいコンパクトカーです。

3.7

【所有期間または運転回数】 H20年型を2年落ち120万でオークション購入 【総合評価】 トヨタが4AT全盛の時代にCVT+ターボ(現在でも通用する)を実現させていて、バランスが良くとても興味深いです。市街地よりツーリング向きなマルチプレイヤーです。コルトターボはたまに見るが、コルトプラス後期型ターボは5年乗っていて1度しか見ていない希少車。 【良い点】 燃費市街地12kですが郊外18kまで延びます。3人掛けソファも積める室内。ハンドリングにやや癖があったが、前後ロアアームバー、リジカラ、軽量アルミ+ミシュランPS3でベストハンドリングに改善。当然だがその気になれば、CVTの割にはいい加速します。(知らずに煽ってきたフィットRSをちぎってやったら、付いて来なくなった。) 【悪い点】 冷間時はシフトアップし難く、発進時にも効率優先のためとろいCVT。(クリプトロンCVT添加剤、プロレーシングサブコンで幾分ましに。)ベースがコルトで、重心がやや後ろなため雪道は意外と弱い。後席がもう少し立派ならヤングファミリーにお勧めです。アフターパーツがかなり限られる。チープな空調スイッチ。純正スポーツシートが硬く、すぐ中古レカロSP−Jに替えた。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 カチッと走る印象、癖がなく扱いやすいです。 【良い点】 手ごろな大きさに居住空間をしっかり確保してるところ。 バックドアがオートであること。 【悪い点】 特になし。

4.6

【総合評価】 数あるコンパクトカーの中で消去法で選んだのがコルトプラス(次点はベリーサとフィットとノート)損はしていないと思うでも、自分が使う道具。腕時計とかギターとかバイクとか)としては、あんまり愛着&イジリ欲求が出なかったなー という感じ。道具として考えるなら、バランス悪くないです。 キューブの箱感がダメな人で荷物多めに積みたいはいいと思う。 【良い点】 コンパクトカー+αのユーティリティ 以外と便利な電動テールゲート オートライト等電装関係も充実 後席も割合広い エアコンも割と効きます 【悪い点】 腰が痛くなるフロントシート 使いにくいキーレス 特にテールゲート2度押しのやりにくさ ナビ位置の低さ(設計が古いのか?) ボディカラーバリエーションが少ない フロントカップホルダーの頼りなさ

3.9

【総合評価】 YRVターボからの乗り換えです。 【良い点】 内装に高級感があり、どっしりとした乗り味で踏めば加速が鬼という まるでクラウンなど大排気量車に乗ってるような感じ。 【悪い点】 ベースが主婦のお買い物車なので丸っこい外観もあってナメられる。 若い男性が乗るならエアロは必須と思われる。

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3.4

【このクルマの良い点】 生産台数が少ない。 【総合評価】 好きな人だけのればいいのでは。

3.0

【このクルマの良い点】 少しスポーティーな印象を受けるダイハツのMAX。若いユーザーにも好印象ではないでしょうか。価格もお手頃感があり、初心者にもおすすめできる軽自動車です。 走りは安定感があり、サスペンションも懐の深い設定。大きなギャップでもしっかりと受け止めてくれる安心感があります。柔らかすぎず硬すぎず、しなやかなサスペンションといえるでしょう。軽自動車にしては高いレベルでまとめられている印象です。 また天井高も高く、車内空間は広々としています。大人4人で乗ってもゆとりがありますね。ファミリーユースにも嬉しいポイントです。 ボディデザインもスポーティー、走りにも安定感がある。そして車内は広々としているなど、高ポイントな部分が多いMAX。いろんな場面で活躍してくれるでしょう。 中古車市場でもかなりお値打ちな在庫があり、使いやすい軽自動車を探している方にはおすすめです。コスパの高い一台といえるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのMAXは平均値の高い軽自動車です。走りも平均点を上まわる安定感、そして広い車内も嬉しいポイントです。家族や仲間を乗せる機会のある方で軽自動車をお探しなら候補に入れてもよいのではないでしょうか?跳びぬけた強みがある訳ではないですが、逆に穴のない造りともいえます。 後部座席にも人を乗せる機会があるのなら、車内空間の広さは強みになるでしょう。最新の規格を目一杯使った軽自動車ほどの広さはありませんが、ひと昔前の軽自動車としてはかなり広い車内のはず。 内装は可もなく不可もなくですが、軽自動車としては及第点でしょうか。運転席周りはすっきりとまとめられていて個人的には好みです。 軽自動車に求められる点をしっかりと獲得している車種だと感じます。デザインも古臭くなく、現代の車と比べても見劣りしないのではないでしょうか。 装備は必要最低限ですが、走りや車内空間など実用性の高い軽自動車です。運転初心者にもおすすめですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 2年間で15000Kmくらい走行 【総合評価】 スタイルは今の車と比べてもカッコイイです。 【良い点】 ゲージ付きシフト「マニュアル」は痺れる 【悪い点】 ターボ効かせてブイブイ走ると10Km代の燃費、まぁ〜速いけどね。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔の設計で燃費が悪いがまあまあ走る。 【良い点】 ノンスリが入っていたりテレスコピックがついていたり、結構お金掛けて作っている車だと思う。ノンスリ仕様で直進安定性抜群。 【悪い点】足回りがさわってあって振動が。 ボディ剛性もへたってきたようだ。ブローバイガスの戻りも少し多い。

3.4

【所有期間または運転回数】 週に一回 【総合評価】 素晴らし 【良い点】 走りの良い軽自動車 重心が低い 【悪い点】 明るい色のシートは汚れやすい。

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