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PROTO CORPORATION

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コルトプラスと
ジープ(商用車)の車種比較ページ

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車種

三菱 コルトプラス

2004年10月〜2012年10月

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購入価格

新車価格帯

130〜191万円

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173〜199万円

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中古車価格帯

16〜75.8万円

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44〜330万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4185mm

  • 1680mm

  • 1550mm

  • 3455mm

  • 1665mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1332~1499cc 2659~2659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 コルトよりも全長が少しだけ長く造られたコルトプラス。ラゲッジスペースが広めで荷物を積むことの多い方には重宝するコンパクトカーです。 低回転からしっかりと進んでくれる走行性能ですが、ハンドリングは軽めというか、落ち着きのなさが少し感じられました。足回りはしっけりとしていますが、コーナーでハンドリングに違和感を感じる場面も。この車の性格なのでしょうが、気になる方にはストレスになるかも。しかし街乗りレベルなら問題ないでしょう。 車内の造りも頑張っている印象ですが、メーター周りは少しチープな造りに見えてしまいました。販売価格を考えればコストダウンの一環だと思いますが、もう少しだけ重厚感は欲しかったかも。 細かな点を見れば気になるところはありますが、実用性の高いコンパクトカーです。シャープな外観は現代の車と比べても見劣りしないはず。価格もお手頃感があり購入しやすい車種でしょう。 【総合評価】 コルトプラスは、コルトよりもラゲッジスペースが広く造られたモデルです。後部座席はスイッチで簡単に倒しこめ、あっという間にラゲッジスペースが広がります。たくさんの荷物を急に積み込まなければならないときも重宝するでしょう。フラットに近いスペースはさまざまな荷物が積み込めます。ラゲッジスペースの広さにこだわったモデルだけあり、とても使い勝手が良いですね。 走りは低回転でも十分進んでくれる印象です。アクセルを踏み込まなくてもスルスルと加速していきます。エンジン音も静かでストレスなく運転できるでしょう。 燃費もなかなかで10・15モード燃費で18.2km/L。低回転で進んでくれる味つけが燃費にも貢献しているのでしょう。運転する機会の多い方にへ嬉しいポイントですね。 足回りはしっかりとしており、コーナーで変なふらつきが出ることもなく安定感がありました。CVTもスムーズに繋がっていき、走りやすいコンパクトカーです。

3.7

【所有期間または運転回数】 H20年型を2年落ち120万でオークション購入 【総合評価】 トヨタが4AT全盛の時代にCVT+ターボ(現在でも通用する)を実現させていて、バランスが良くとても興味深いです。市街地よりツーリング向きなマルチプレイヤーです。コルトターボはたまに見るが、コルトプラス後期型ターボは5年乗っていて1度しか見ていない希少車。 【良い点】 燃費市街地12kですが郊外18kまで延びます。3人掛けソファも積める室内。ハンドリングにやや癖があったが、前後ロアアームバー、リジカラ、軽量アルミ+ミシュランPS3でベストハンドリングに改善。当然だがその気になれば、CVTの割にはいい加速します。(知らずに煽ってきたフィットRSをちぎってやったら、付いて来なくなった。) 【悪い点】 冷間時はシフトアップし難く、発進時にも効率優先のためとろいCVT。(クリプトロンCVT添加剤、プロレーシングサブコンで幾分ましに。)ベースがコルトで、重心がやや後ろなため雪道は意外と弱い。後席がもう少し立派ならヤングファミリーにお勧めです。アフターパーツがかなり限られる。チープな空調スイッチ。純正スポーツシートが硬く、すぐ中古レカロSP−Jに替えた。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 カチッと走る印象、癖がなく扱いやすいです。 【良い点】 手ごろな大きさに居住空間をしっかり確保してるところ。 バックドアがオートであること。 【悪い点】 特になし。

4.6

【総合評価】 数あるコンパクトカーの中で消去法で選んだのがコルトプラス(次点はベリーサとフィットとノート)損はしていないと思うでも、自分が使う道具。腕時計とかギターとかバイクとか)としては、あんまり愛着&イジリ欲求が出なかったなー という感じ。道具として考えるなら、バランス悪くないです。 キューブの箱感がダメな人で荷物多めに積みたいはいいと思う。 【良い点】 コンパクトカー+αのユーティリティ 以外と便利な電動テールゲート オートライト等電装関係も充実 後席も割合広い エアコンも割と効きます 【悪い点】 腰が痛くなるフロントシート 使いにくいキーレス 特にテールゲート2度押しのやりにくさ ナビ位置の低さ(設計が古いのか?) ボディカラーバリエーションが少ない フロントカップホルダーの頼りなさ

3.9

【総合評価】 YRVターボからの乗り換えです。 【良い点】 内装に高級感があり、どっしりとした乗り味で踏めば加速が鬼という まるでクラウンなど大排気量車に乗ってるような感じ。 【悪い点】 ベースが主婦のお買い物車なので丸っこい外観もあってナメられる。 若い男性が乗るならエアロは必須と思われる。

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3.7

【所有期間または運転回数】 ジープに乗り出してまだ1か月。ジープの前はジムニーに乗っていたが、50才を過ぎてどうしても一度はジープに乗っておかなければと思い、グーネットですべてのジープに目を通して自分の条件にあう一台にたどり着きました。今は通勤と週末のドライブでジープ生活を楽しんでます。 【総合評価】 必要最低限の装備しかないワイルド仕様が魅力 90点 【良い点】 他の車では決して味わえないオンリーワンな車 【悪い点】 幌の修理が必要になってくるのが悩みどころ

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 三菱ジープを最新やたら街中でお目にかかるのはジープ大人気だからか。究極のSUVのジープ、自衛隊車両では見かけましたが、一般車としてドレスアップしているジープは超かっこいい。ラングラーやゲレンデ以上に存在感があり今風の車とは比べられない価値観。 【このクルマの気になる点】 迫力ありすぎでジムニーシエラと三菱ジープの比較が楽しいが? 【総合評価】 アメリカからの発進ジープ、やはりアメリカンなスタイルやかっこよさは別格。若い方々運転のジープやジムニーをよく目にするのは最近の車に魅力がないから。ジープのオーラは計り知れない存在感。

4.3

【総合評価】 唯一無二といった個性的な車だと思う、運転するのに集中力が他の車を運転する時よりも必要とされます。 兎に角頑丈で丈夫です、安心感を感じます。 運転している時は楽しい意外ありませんが少し扱いにくい部分もあります、室内はうるさいです横の人と会話できないくらいの時もあります。 クーラーが無いので夏は暑いですね、冬の凍った路面にはむいていません。 車内の掃除がしやすい、悪路にめっぽう強いアウトドアにはもってこいです。 【良い点】 個性的なデザイン。 丈夫で頑丈。 運転が楽しめる。 車内の掃除がしやすい。 悪路にめっぽう強い。 【悪い点】 エンジン音が大きく運転中室内がうるさいです。 クーラーが無いので夏は室内が暑い。

4.0

【総合評価】 乗用車として考えると最悪だが、道具として考えれば、これ以上のものはない。 シティーオフローダーには乗ってほしくなく、オフロードのわかる人だけが乗ってほしい車。 【良い点】 オフロードでの走破性は◎ オープン時には視界がよく車両の見切りがしやすい。 丈夫で長持ち 【悪い点】 ガソリンタンクが小さい。 夏は暑く、冬は寒い。(ヒーターは良く効くがすき間風が・・・) 結局あと付で、パーツを購入してしまうため、出費かかさむ。

4.0

【総合評価】ジムニー30から乗り換えましたが、とにかく慣れるまでは 大変でした!が、乗りなれるともうJEEP以外考えられません!! 注目度も抜群で、今では嫁さんも気に入ってくれています! 【良い点】 注目されます!ワイルド!操作にコツがいりますが手放せなくなります! 【悪い点】 興味で寄ってくる女子は一回乗ったら次乗ってくれません! 野郎にはもてます!

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