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PROTO CORPORATION

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コルトプラスと
ユーノスプレッソの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 コルトプラス

2004年10月〜2012年10月

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ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

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購入価格

新車価格帯

130〜191万円

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127〜213万円

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中古車価格帯

14.3〜75.8万円

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125万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4185mm

  • 1680mm

  • 1550mm

  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1332~1499cc 1498~1844cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 コルトよりも全長が少しだけ長く造られたコルトプラス。ラゲッジスペースが広めで荷物を積むことの多い方には重宝するコンパクトカーです。 低回転からしっかりと進んでくれる走行性能ですが、ハンドリングは軽めというか、落ち着きのなさが少し感じられました。足回りはしっけりとしていますが、コーナーでハンドリングに違和感を感じる場面も。この車の性格なのでしょうが、気になる方にはストレスになるかも。しかし街乗りレベルなら問題ないでしょう。 車内の造りも頑張っている印象ですが、メーター周りは少しチープな造りに見えてしまいました。販売価格を考えればコストダウンの一環だと思いますが、もう少しだけ重厚感は欲しかったかも。 細かな点を見れば気になるところはありますが、実用性の高いコンパクトカーです。シャープな外観は現代の車と比べても見劣りしないはず。価格もお手頃感があり購入しやすい車種でしょう。 【総合評価】 コルトプラスは、コルトよりもラゲッジスペースが広く造られたモデルです。後部座席はスイッチで簡単に倒しこめ、あっという間にラゲッジスペースが広がります。たくさんの荷物を急に積み込まなければならないときも重宝するでしょう。フラットに近いスペースはさまざまな荷物が積み込めます。ラゲッジスペースの広さにこだわったモデルだけあり、とても使い勝手が良いですね。 走りは低回転でも十分進んでくれる印象です。アクセルを踏み込まなくてもスルスルと加速していきます。エンジン音も静かでストレスなく運転できるでしょう。 燃費もなかなかで10・15モード燃費で18.2km/L。低回転で進んでくれる味つけが燃費にも貢献しているのでしょう。運転する機会の多い方にへ嬉しいポイントですね。 足回りはしっかりとしており、コーナーで変なふらつきが出ることもなく安定感がありました。CVTもスムーズに繋がっていき、走りやすいコンパクトカーです。

3.7

【所有期間または運転回数】 H20年型を2年落ち120万でオークション購入 【総合評価】 トヨタが4AT全盛の時代にCVT+ターボ(現在でも通用する)を実現させていて、バランスが良くとても興味深いです。市街地よりツーリング向きなマルチプレイヤーです。コルトターボはたまに見るが、コルトプラス後期型ターボは5年乗っていて1度しか見ていない希少車。 【良い点】 燃費市街地12kですが郊外18kまで延びます。3人掛けソファも積める室内。ハンドリングにやや癖があったが、前後ロアアームバー、リジカラ、軽量アルミ+ミシュランPS3でベストハンドリングに改善。当然だがその気になれば、CVTの割にはいい加速します。(知らずに煽ってきたフィットRSをちぎってやったら、付いて来なくなった。) 【悪い点】 冷間時はシフトアップし難く、発進時にも効率優先のためとろいCVT。(クリプトロンCVT添加剤、プロレーシングサブコンで幾分ましに。)ベースがコルトで、重心がやや後ろなため雪道は意外と弱い。後席がもう少し立派ならヤングファミリーにお勧めです。アフターパーツがかなり限られる。チープな空調スイッチ。純正スポーツシートが硬く、すぐ中古レカロSP−Jに替えた。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 カチッと走る印象、癖がなく扱いやすいです。 【良い点】 手ごろな大きさに居住空間をしっかり確保してるところ。 バックドアがオートであること。 【悪い点】 特になし。

4.6

【総合評価】 数あるコンパクトカーの中で消去法で選んだのがコルトプラス(次点はベリーサとフィットとノート)損はしていないと思うでも、自分が使う道具。腕時計とかギターとかバイクとか)としては、あんまり愛着&イジリ欲求が出なかったなー という感じ。道具として考えるなら、バランス悪くないです。 キューブの箱感がダメな人で荷物多めに積みたいはいいと思う。 【良い点】 コンパクトカー+αのユーティリティ 以外と便利な電動テールゲート オートライト等電装関係も充実 後席も割合広い エアコンも割と効きます 【悪い点】 腰が痛くなるフロントシート 使いにくいキーレス 特にテールゲート2度押しのやりにくさ ナビ位置の低さ(設計が古いのか?) ボディカラーバリエーションが少ない フロントカップホルダーの頼りなさ

3.9

【総合評価】 YRVターボからの乗り換えです。 【良い点】 内装に高級感があり、どっしりとした乗り味で踏めば加速が鬼という まるでクラウンなど大排気量車に乗ってるような感じ。 【悪い点】 ベースが主婦のお買い物車なので丸っこい外観もあってナメられる。 若い男性が乗るならエアロは必須と思われる。

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4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

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