閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ミラージュと
レグナムの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ミラージュ

2012年8月〜2023年8月

車種を選択

三菱 レグナム

1996年8月〜2002年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜166万円

0
50
100
200
300
400
500~

192〜339万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

12〜126万円

0
50
100
200
300
400
500~

59.9〜283万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3855mm

  • 1665mm

  • 1505mm

  • 4700mm

  • 1740mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1390mm

  • 1220mm

  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 20~20km/l ―km/l
排気量 999~1192cc 1834~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 いかつさとカッコよさを兼ね備えた顔つきに一目惚れ。フロントデザインはメリハリがありながらも、そこまで強く主張していないので、街中も走りやすいと感じました。2020年以降のダイナミックシールドが良いという人もいますが、ノーズがラウンド気味なので、個人的にはスッキリしたグリルの方が似合う気がします。 1192cc 直列3気筒のエンジンを積んでいますが、ボディが900kgと軽量なこともあり、約2倍の排気量という高パフォーマンス。中低速トルクが太いので、街中の発進や追い越しなども難なくこなします。高速域の加速も遅いと言うほどではなく、急勾配も問題なく登り切ります。出だしの加速が良すぎて、駐車場から出る時にはアクセルをそっと踏まないと飛び出しそうになるので、ご注意を。 足回りはやや硬めで段差を乗り越える感覚は伝わってきますが、路面をしっかり捉えて適度なロールもありました。さすがにコーナーを攻めるような走りをするとリアが浮くような感じはしますが、一定の速度でフラットに走る分には扱いやすいと思いました。 【総合評価】 エクステリアと走行性にさしたる不満はありません。コンパクトカーならではの取り回しの良さ、15〜20km/Lという燃費の良さは優秀です。2Lペットボトル6本入×2箱を含め、1週間分の買い出し(夫婦2人分)をしても、シートアレンジで全部乗るので、収納性も十分です。 しかし、インテリアに関しては少々残念に思う点があります。必要な機能は備わっていますが、一昔前のコンパクトカーのようにチープな感じが見え隠れ。室内灯が前部座席のみ、シートはクッション性が少ない、メーター等の液晶が小さいなどなど。とはいえ、本革巻ステアを採用しているので、運転席周りは多少豪華に見えます。 また、エンジンブレーキの効きが少し弱いのも気になります。エンジンブレーキをかけていてもアクセルを離すとスルスルと進むことがあるので、結局ブレーキを踏むことに。下り坂や渋滞の時は気が抜けません。また、ハンドルに癖があるのか、回し始めた時に、グッと力を入れないと思うように回らないことがあります。初心者が乗ると少し難しいようにも思うので、この辺りはぜひ改善して欲しいですね。

3.3

【このクルマの良い点】 ミラージュは、1978年に初代モデルが販売されて以降、何度もフルモデルチェンジを繰り返している三菱を代表するコンパクトハッチバック・セダンです。 その中でも歴代のミラージュは、世界最小排気量のV6エンジンの搭載、副変速機付きの実質8段MTなど世界初の技術やオンリーワンの機構などをいくつも採用しました。 現在のミラージュは、ベースグレードの「M」と上位グレード「G」、特別仕様車「Black Edition」の3種類となっています。その中でも、ベースグレードの「M」はコストパフォーマンスが非常に高い特徴があり、今時の車に欲しい機能は一通りそろっています。 具体的には、キーを持っていればを取り出すことなくスイッチ操作だけでドアの解錠/施錠ができるだけでなく、エンジンもエンジンスイッチを押すだけでスタートするシステムのキーレスオペレーションシステム+エンジンスイッチ、クリーンエアフィルター付きのフルオートエアコンや99%UVカット機能付きのフロントドアガラスなど充実した内容が標準装備されており、ベースグレードでも問題ない一台です。 【総合評価】 三菱のミラージュは、1978年に販売されてから、一旦5代目ミラージュの発売が終了した後に姿を消していましたが、その後6代目として復活しています。 復活するとともにミラージュは大幅改良されています。具体的には、外観デザインが一新されスポーティな姿となっています。また以前までの課題だったインテリアの質感も改良されており、パワーウインドウスイッチパネルなども搭載されているだけでなく、フロントドアのアームレストも肌触りの良いファブリックを使用し、上質感を向上しています。 安全性能も充実しており、車線逸脱警報システムやオートマチックハイビームなどの予防安全技術「三菱e−Assist」が全車に標準装備されている点からも安全性の高さが分かります。 これだけの機能を兼ね備えているにもかかわらず、コンパクトなボディサイズのため軽自動車からの乗り換え、初めて運転する人、運転が苦手な女性でも安心して運転できるおすすめの一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 初めての車ですがとても満足しております。 【良い点】 小回りが利いて運転がしやすいです。 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 8年見込み 【総合評価】 【良い点】 とても人気の高い車、中古だけど26年式でかなり新しいモデル、内装も良い、安値で買えた 【悪い点】 安全装置がすこし抜かれている

5.0

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】走り 燃費 外観 乗り心地 内装 バランス良いです 【良い点】 車体が軽い かつ出だしからストレスを感じさせない加速性能 外観のフロントマスクがかっこいい! ワインレッドだからより映える ブラックだったらもっと、、笑 【悪い点】排気量1200だから前モデルより走り重視にしてるのか燃費は1000ccモデルより若干良くはないか、 三気筒故の音 人によって気にしないだろうけど ちょっと気になる、

ミラージュのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い 【良い点】17年16万キロ乗りました。まったく故障しません。この前の車はT社のマーク何とかという車でしたが、故障ばかりしている車でした。3年に1度マフラーを走行中路上に落としました。レッカー車には2回ほどお世話になっていました。そんな状況下で最高の車となりました。 【悪い点】ウインドーシールドの傾斜がきつく、乗降のたびに苦労しました。

4.4

【総合評価】 正直、ひとめぼれして買いました。色々な思い出と、かっこよさから、未だに手放せません。 【良い点】 マイスターブルーの車ですが、色が好きです。また、フロントデザインがかっこいい。また、日本カーオブザ・イヤー受賞車です。今は燃費のいい車が多いですが当時はGDIというガソリン直噴射で話題となりました。 【悪い点】 車が重たいので、加速はあまりよくありません。上り坂にも弱いです。

3.3

【総合評価】室内が革張りで重厚感、高級感がある 【良い点】CDチェンジャー付 【悪い点】燃費が悪い点

4.0

【総合評価】 家族5人で安心して旅行であれレジャーであれ乗れる車である。 【良い点】 全く壊れない車。現在、17万キロを走っているがタイミングベルト、タイヤ、オイル、ガソリンなど消耗品以外の費用が掛からなかった。 【悪い点】 しいて言えば、ウインドウシールド(フロントウインド)の傾斜がきついので乗り降りに頭を曲げなくてはいけないこと。しかしながら、今の車はほとんどこのようになっているので、悪い点とは言えないかもしれない。

3.1

【総合評価】 乗り心地は悪く無い 【良い点】 リアシートをフラットにすれば荷物はたくさん乗ります。 シートポジションが低めに設定されていて好きです。 【悪い点】 FF車特有のクセが強い車なのでアンダーが強いです。 2400ccでないと車重があるので加速がもたつきます。 1800ccに乗っていますが、1速使わないとトルクが無いので大人4人乗ると急な坂は登れません。

レグナムのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ