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PROTO CORPORATION

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スタリオンと
クライスラー・イプシロンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 スタリオン

1988年4月〜1990年2月

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クライスラー クライスラー・イプシロン

2012年12月〜2014年12月

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購入価格

新車価格帯

255〜263万円

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235〜267万円

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中古車価格帯

156.2〜378万円

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19〜89万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1745mm

  • 1320mm

  • 3835mm

  • 1675mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1590mm

  • 1350mm

  • 1080mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2555~2555cc 875~875cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】  購入して4ヶ月程度 【総合評価】  もともと乗りたかったので満足です。 【良い点】  最近にはないリトラクタブルのライトを始めとしたスタイル、三菱どっかんターボの加速は年式こそ古いですが健在です。 【悪い点】  どうしても具合の悪い所がそこここあるのはご愛嬌。

4.4

【総合評価】 角張った個性的なデザインが目を惹きます、ターボエンジンで加速力もしっかりとしています。 室内は広くはないですがそんなに狭いと感じるほどではありません、剛性が高い強固なボディで安心感を感じます。 同じクルマとあまりあわないので希少性といったところも魅力のひとつだと思います、ハンドリングが良く運転を楽しめるのもいいところです。 個人的には燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのが変だと思います。 【良い点】 角張った個性的なデザイン。 加速力がいい。 剛性が高い。 希少性がある。 ハンドリングが良い。 【悪い点】 燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのは違う気がしますが。

5.0

【総合評価】 30年以上前の開発・設計だがバランスが最高に素晴らしい。G63Bは最高のユニット。乗った人しか良さが解らないが、それでいい。珍しいから結構な人に見られるが、恰好だけと思っている人達に走りを見せたときのたいそうな驚き。流石に直線では新しい車に負けるが、ブレーキングからコーナリングで追い詰めるポテンシャルを持っている。そんな車だから所有して22年。どこも故障しない品質も80年代の車として三菱の技術力に圧巻。維持費が掛からないし、快適な車として所有してます。 【良い点】 ライトチューンで現行車に匹敵する動力性能。平均燃費もカタログ値越え(当時は10モード)の12km/ℓ。基本的なメンテだけで故障しないので維持費も掛からない。 【悪い点】 アフターパーツが殆どなく、ブレーキパッドですら張り替えや特注になる(エンドレスやプロμ) この登録で年式が出てこない(プルダウンで選択できない)程知られてない点。

4.3

【総合評価】 ブリスターフェンダーの迫力!!G54Bのトルクの塊りのエンジン特性他のメーカーが塗装で済ますところをこの車両は全てメッキ加工しています!!凄くお金をかけて三菱が開発した車両です!! 【良い点】 スタイル!!トルク型エンジン!! 【悪い点】 アフターパーツの少なさ!!でも海外のサイトで色々な部品が入手可能

3.3

【総合評価】 それなりに高級感はあります。あまり知られていない車なので外車と間違われやすいです。直線的なデザインは古さを感じません。走りは普通かも。 【良い点】 未来的なデザインがバックトゥーザフユーチャーのデロリアンっぽいです。インパネのデジタルメーターもSF的。 それ以外は割と普通の車で見かけほど走りに特徴はありません。 【悪い点】 小さな故障が結構多い印象があります。荒く乗られた車が多いので特にエンジンの状態は要チェックです。 悪く言えばスタイル以外に特徴はないので、外見に惚れ込んだ方にのみお勧めします。燃費も悪いしオイルも食います。

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3.7

【このクルマの良い点】 2011年に、アメリカ3大自動車メーカーだったクライスラーから発売されていたコンパクトカーのイプシロン。フロントグリルにメッキを使用したデザインが気に入って、購入を決めました。 実はこの車、もともとはランチアブランドで発売されていた車なんです。そのため、ルーツにしているのはランチアY10。日本では、たしかアウトビアンキY10という名で販売されていたと思います。ルーツになった車と共通するのは、「小さな高級車」であること。もちろんクライスラーのイプシロンにもその流れは受け継がれており、特に車内からあふれる高級感といったらそれはもう豪華の一言に尽きるのではないでしょうか! メーターは当時流行ったセンターメーターで、落ち着いた印象のあるインパネからはいかにもクラシックカーという感じがして最高です。所有していたのは、上級のプラチナグレードだったので、レザーシートが採用されていました。これらの装備によって、豪華さもアップしていたので、まさにイプシロンは「小さな高級車」だと言える一台だと思います!! 【総合評価】 クライスラーのイプシロンは、もともとフィアットの傘下にあったランチア・イプシロンにクライスラーのバッジを付けただけのモデルです。そのため、走行面にもフィアットグループの技術が集結。そのひとつが875ccのツインエアターボエンジンです! シングルクラッチのセミオートマチックトランスミッションには「デュアルファンクション」という名前が付いていますが、中身はフィアットの「デュアロジック」そのもの。エンジン音は車というよりは、オートバイのエンジン音に近いような感じがします。車内はそれほどうるさくなく、静粛性については可もなく不可もなくという感じでしょうか。 小回りが利きやすい小さめの車体なので、街乗りに便利です! 平面駐車場でも、立体駐車場でも難なく停められるので、市街地に買い物に行く際に重宝する車でした。私が住むエリアではイプシロンを所有している人がそんなに多くなかったこともあり、大きな駐車場でこの車を探すときもすぐに見つけることができて便利でしたね。

4.7

【総合評価】  いわばフィアット500の4ドア版で、エンジンも同じ2気筒(+2ペダル)。走りは500との車重の差(+80kg)分、ジンワリとした加速感だが、それがまた似合っている。 【良い点】  15インチタイヤの乗り味のよさ、「ゴールド」の布シートの伸縮性による座り心地のよさ。個性的なスタイル。 【悪い点】  ランチアのバッジ、グリルが付かないこと。グリル、エンブレムは“イタ雑”で買えるが、ステアリングまでの購入は大変。

4.7

【所有期間または運転回数】 10ヵ月で12000キロ程走りました。 【総合評価】 スタイル、インテリア、走り共に自分にとってはベストマッチの相棒です! 惚れ込んで10年以上乗り続けたアルファ147という個性の強い車からの乗り換えで、もうこんな車に出会うことは無いだろうと思っていましたが、イプシロンとめぐり逢えたことで新しいカーライフへの期待感が膨らみこの車に心から感謝しています。147と同じ様に乗る度にワクワクする車です。 同クラスの車で、もっと先進的で性能も燃費も良い実用的な車はいくらでもありますが、私に取っての車の価値観は「乗っていてワクワクするかどうか?」に尽きます。 国産車はどうしても工業製品(マシン的)にしか見えませんが、イプシロンはまるで生きているみたいで、毎回心を通わせる事が大きな楽しみになっています。これからも末永く人生をともにしたい最高の相棒です! 【良い点】 ・唯一無二の存在感(国産車とは比較されない。ベンツと並んでも全然負けない。同じ車と出合わない) ・小型車なのに高級車並みの充実装備(オートライト&ワイパー、ヘッドライトウォッシャー、バックソナー、クルーズコントロール、アイドリングストップ、ヒルストップブレーキ等) ・5ナンバーの高級車(シニアの夫婦が二人で乗るのに調度良い感じ) ・走りのワクワク感満載!(パタパタツィンエアエンジン最高!) ・意外と壊れない(きちんとメンテしてあげれば大丈夫) 【悪い点】 ・主食はハイオク(ガソリン代が高騰するとちょっと辛い。それでも147の半分で済む) ・あばたもえくぼ(好きになってしまえばネガな部分もカワイクなる)

5.0

【総合評価】 日本車では表現し得ない世界が広がっています。外観はエレガントそのもの。小さな高級車としての 魅力にあふれています。ただのコンパクトカーでは満足できない方にお勧めです。 【良い点】  日本車では味わえないしっかり感があります。乗り込んだ瞬間から別世界に迷いこんだ感じでしょう。走りもしっかり感があります。知らず知らずのうちにスピードが出ている事があります。 高速巡航時などはとても安定感があり、さすが欧州車だと感心させられます。また、ブレーキもよく効きます。ペダルに足を少し乗せただけでも、きちっと止まります。  インテリアは高級感にあふれ、色、質感ともにコンパクトカーのそれとは別世界です。特にメッキの使い方は日本車では真似し得ないもの。プラスチック感がまるで無く、色味が良いので金属かと見間違えるほどです。トヨタ車などにありがちな、安っぽい感じはありません。シートも日本車とは違うしっかり感があります。身体も吸い込まれるような感じです。驚くべきは、助手席までシートリフターがついている事。助手席に座る人の事もきちっと考えられています。  オーディオは純正でも良い音がします。日本的なドンシャリ音ではありません。むろん調整が可能ですので、お好みの音を・・・。  【悪い点】  デュアトロニックの癖として、加速の際は多少のギクシャク感があります。1速から2速への つなぎのみ右足を緩めてやれば、その他は比較的スムーズな変速をします。 減速はスムーズで、とても自然な感じです。  デザイン優先の弊害として、後方は若干確認しずらい感じがします。ワイドミラー等を付ける事をお勧め致します。  リアシートは若干シート長が短いので、短距離向けな感じです。二ースペースは広めなので、その点はまだ救われます。座り心地は平均レベルでしょうか。  オーディオはミニジャックが無いので、別途増設をする必要があります。この点は欧州仕様(USB、ミニジャックあり)のままの導入のほうが良かったと思われます。

4.3

【総合評価】 イタリアの芸術品的な美しいスタイルや内装がもたらす生活の潤い、  さらに言ってしまえば官能性のようなものもコンパクトカーに求めるなら、  クライスラー(ランチア) イプシロンは、国産・輸入車を問わず「オンリーワン」の  チョイスともなり得ると思える車である。  現時点の国産車の顔ぶれに、同等レベルの対抗車はないので、  コンパクトカーの最高峰といえる。国産では真似できないと思われる。 【良い点】 ・揺れが少なく音も静か、高級感のある内装は乗っていてとても居心地が良い。 ・コンパクトーという狭い空間の中で、車内の静寂性とスピーカーが6ヶ標準装備は、   なかなか素晴らしい。 ・久々に乗っていて楽しいと思える車である。 ・楽ばかりしてきた、若い世代に是非とも乗っていただきたい車。 【悪い点】 ・後席座席をもう少しこだわったつくりにすれば、もっと良かった。あと少々薄暗く感じる。 ・クリープ現象を利用した微調整等に役立つ運転操作が出来ない為、バックや車庫入れが苦手な人は   慣れが必要。

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