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ユーノスプレッソと
インサイトの車種比較ページ

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車種

ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

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ホンダ インサイト

2026年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

127〜213万円

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550万円

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中古車価格帯

125万円

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402.4〜485.9万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

  • 4785mm

  • 1840mm

  • 1570mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

  • 1960mm

  • 1505mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 9~14.4km/l ―km/l
排気量 1498~1844cc 99999~99999cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV/無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

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3.4

【このクルマの良い点】 丈夫 燃費 メンテナンス いじれる 【総合評価】 88

4.0

【このクルマの良い点】 めったに同じ車に遭遇しません。燃費は長距離なら25−28くらい 【総合評価】 SUVやミニバンが全盛のこの時期に、セダンしかも車高・全高が低く乗り降りが大変。しかし低いぶん安定性は抜群、少ない中古車で選びましたので、低グレードのLXですが燃費は30km/LITERに届く勢いで満足です。1500ccには見えない車格に狭くはない内装。他と比較の経験はありませんが、今どきの安全装備に十分過ぎると思いました。 唯一の不満は、ガソリン残量の0表示と警告灯が早すぎる事です。満タン40リッターで警告点灯後に給油、32リッターしか 入りませんww たぶんガス欠する事はないでしょう・・

3.9

【このクルマの良い点】 ネガはいっぱいあります。 内装手が込んでるようでどこかチープだし、EX座席電動でも記憶機能がなくバックでミラーが自動で下がったりもしない でも走り出せばスムーズな加速に静かな室内、なぜかしっとりという表現がぴったりなハンドリングは特筆すべきところかと 長く乗るならそういった所こそ大事で、上記のネガはむしろ慣れるしどうせアフターパーツでご自由にがホンダの本音? ただハイブリッドゆえかブレーキタッチが今ひとつなのとバックモニターの切り替えがワンテンポ遅れるのはちょっと辛いところ 何だかんだ言って愛ゆえにというのはやはりありますがそこは逆に愛されてなんぼのホンダ ハマる人にはハマると思う。 【総合評価】 車というのはこういう物という昔ながらの価値感を元に、最良を求めてホンダが導き出したのがおそらくこれ 良くも悪くも普通の車、でもそれが基本的な安全を大事にしているということ むしろそれを求めることで得られる速さがあるというのは欧州御三家が先駆けるところ、そういう意味でこの車はそれに十分対抗しうる存在 というかはっきり云えばそれ自体がパクリという、むしろそこにホンダ自慢のハイブリッドを乗せることで独自性を持たせようとしたのでしょう。 それはある意味成功していて走行性能と燃費を高次元で両立させている でもそれが見方によってどっち付かずで評価されずらく、むしろパクリゆえの劣化の方ばかりに目がいくことで残念な結果に しかし実際に触れてみればそのネガを打ち消して余りあるものの存在に今更ながら気づきます。 個人的には当時試乗までしておきながら新車購入しなかったことに後悔

4.3

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】10年中古ですが、走行距離が1万4千キロで新車に近い状態です。 【良い点】スタイルが良い。電装系の装備が全体的にすばらしい。 【悪い点】乗り降りがあまり楽ではない(運転者含む)。直進性が少し不満。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】実物がとても綺麗で、満足しています。 【良い点】 【悪い点】

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