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CX−8と
レンジローバーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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ランドローバー レンジローバー

1995年4月〜2000年7月

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購入価格

新車価格帯

289〜510万円

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525〜950万円

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中古車価格帯

92.4〜430万円

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85〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

  • 4715mm

  • 1890mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

  • 1930mm

  • 1555mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 11.6~15.8km/l km/l
排気量 2188~2488cc 3947~4552cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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4.0

【このクルマの良い点】 これまで採用されてこなかった3列シートを新型レンジローバーから採用され、大人数にも対応できる車へと変貌しています。 当然車体が伸びたので、車内の広さは十分で荷物もたっぷり詰める仕様です。 走りに関する装備も充実していて、プラグインハイブリット、V8直列6気筒、ディーゼルエンジンを備え、快適かつエコに走れる車でパワーは申し分なしと足りない箇所が見当たらないほど。 電子制御エアサスペンションを使って乗り心地を最大限高め、狭い場所でも乗り回ししやすように後輪ステアリングも採用している。 技術力は非常に高く、他のSUVでは味わえない快適さを誇っている車と言えるでしょう。 もちろん、デザインはピカイチで、誰が見ても高級感を感じる外装と内装になっています。 無駄がなく、シンプルな作りがラグジュアリーな雰囲気をより高める形です。 プラスして近未来感あるフロントグリルになっているので、次世代感溢れる車で唯一無二の車と言えます。 【総合評価】 ランドローバーのフラッグシップであるレンジローバーですが、今回紹介する新型は世界中で注目され注文が殺到するほど人気を集めている車です。 なんとV8モデルに関しては、3年分の生産予定の受注数がすでに埋まっているようで、現在は注文できるグレードも絞られているほど。 ここまで人気になるのは、やはり誰が見ても「高級感」「美しさ」「ラグジュアリー」を感じられるデザインが大きいでしょう。 特段大きな特徴があるわけでなくシンプルになっているものの、なぜかシンプルなのに大きな存在感を感じてしまう不思議なデザインになっています。 多くの方がこのデザインに魅了され、一度は乗ってみたいと感じているようです。 走行性能の高さも注目ポイントで、ステアリングはより軽快でテンポよく走れる構造、パワートレインも申し分のないパワフルさを持っている構造になっています。 価格は非常に高い車になってしまうものの、この車さえあればどんなシチューションにも対応できるSUVを手に入れられるため、思い切って購入も視野に入れるのがおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 2000年にコイルサスの最終型を購入。現在(2020年4月)まで所有。走行距離は、20年間で3万5千キロくらいです。特にここ数年は年間数百キロといったところです。このほど退職しましたので、これからは乗れるかなって考えています。 【総合評価】 趣味として所有するなら満点。今後も手放す気はありません。というか、購入後、私の車人生は一変しました。この車を維持するために、二柱リフト付きのガレージを建てました。自分にとっては、走ることも、整備することも、見ていることもみな楽しい車です。家内からは「観賞用の車だよね」とあきれられています。 【良い点】 ・形:この車を買う前に「形は違うけどシャシーは同じだから」という理由でディスカバリーを買ったのですが、車の「形」ってとても大切だということがよくわかり、2年乗って、年式の古い、エンジン出力も小さいレンジに乗り換えました。 ・乗り心地:やたら視界が良く、なんというか「空飛ぶじゅうたん」みたいな感じがします。 ・シートのにおい(シートも、ハンドルも、助手席側にあるアシストグリップもコノリーレザーです。 【悪い点】 まあ、納得して所有しているので、「悪い」とは思っていないのですが、、、一般的な観点で見ると、 ・燃費が悪い(ハイオクでリッター4km未満) ・自動車税が高い(4リッターで、さらに15%増しですから) 程度でしょうか。

4.7

所有期間または運転回数 1995年式です。20年超です。 総合評価 良い車です。このカテゴリーでは他に欲しい車がありません。 良い点 内外装デザイン、走行性能、操作性、視界、室内空間、荷室他、燃費と税金以外悪いところがない。 悪い点 あ、そうそう燃費と税金の他に故障の度まともにディーラーで修理したらとんでもないお金がかかりますよ。原因を調べて部品は個人輸入して自分で修理すれば安く上がりますけど。一回直せば同じところはそんなに壊れませんけどね。

4.1

【総合評価】 なんといっても2ndレンジはルーブル美術館にも飾られたその英国スタイリングとトータル性能。どこに出かけるにもなんの不安もありません。整備さえきちんとしてればこれ程魅力的な車はないと思います。V8フルタイムなのに言われるほど悪くない燃費(市街地5〜高速9km/Lはいきます)多少維持費はかかりますが、私には最高な大人のおもちゃです!! 【良い点】 コマンドーポジションで視界良好見切りの良い運転席。長時間乗ってても疲れにくい質の高い本革シート。道を選ばない走行性能。生粋の英国車。 【悪い点】 やはり4600CC、高い重量税と維持費〜それと立体駐車場に困る事くらいかな〜

4.7

【総合評価】 【良い点】 見切りが良い。ゆったりした気持ちになり、せかせかした運転はしなくなるので、安全運転ができる車です。 【悪い点】 なし。

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