閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

CX−3と
シボレークルーズの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

車種を選択

シボレー シボレークルーズ

2001年11月〜2008年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

189〜355万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜180万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

44.5〜298.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

18〜42万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 3625mm

  • 1610mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • 1745mm

  • 1385mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l km/l
排気量 1496~1997cc 1328~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

CX−3のクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】 2013年から15年 【総合評価】 取り回しのしやすいクルマで飽きがこない 【良い点】 1トン以下の車重で動きは軽快。シートが大きめ。モデルチェンジせずに絶版。アメリカンなイエローがお気に入り。 【悪い点】 内装がプア。燃費が伸びない。

4.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 4 【良い点】 通勤時に使用してますがすべてが丁度いいです。またちょっとした買い物にも最適です。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】  納車から1か月以内 【総合評価】    日産32スカイライン、Z、アルファロメオなどスポーツタイプのクルマを乗り継いできたが、  初めてコンパクトカーというカテゴリーを選択した。  しかし、よく街中で見かけるいわゆる営業にも使用されている車種以外のものを探していた。  そこで目に留まったのがシボレーとスズキが共同開発したクルーズであった。  使い勝手や走り、内装など他のコンパクトカーの優位性を指摘されることも多いようだが、  このクルマの生まれてきた経緯やキュートなエクステリアも含め「こんなコンパクトカー他にない」  という満足感がある。リーズナブルな価格で”可愛がりがいのある”希少車。 【良い点】  ベースとなっているスズキの先代スイフトとは明らかに違うエクステリア。  誰に何と言われようが、バックビューの”4灯ストップランプ”(2灯は反射灯)と  金に輝く”ボウタイ”はシボレーの証。アルミホイールに大径タイヤは乗り心地に寄与している。  オーディオを含め、確かに内装は前時代的コンパクトカーそのものではあるが、これまたシボレーが  拘ったというセミバケット風シートは好感。大き目で程よい硬さとサポート感に包まれれば、  ロングドライブにも疲れは伴わない。  スズキの小型車特有ドリンクホルダーや小物入れは便利だし1300ccエンジンは意外にも走る。  基本低速域トルクに重きを置いた街乗り仕様ではあるが、可変バルブタイミング機構付で高回転まで  よく回り、官能的…に近い歌声すら聴かせてくれる。  わが愛車はキプロスブルー。晴れた空の下美しく輝く。 【悪い点】  燃費は1リッターあたり11〜14キロ。  ハイブリット全盛の今日となっては決して良好な数字とは言えないのかも知れないが、  それでも、かつて”ガソリンをまき散らして走るクルマ”に乗ることが多かった私にとって、  クルーズはとっても経済的なのである。  2スピーカーのオーディオは残念。カスタマイズするにも限界があるらしいが、しかしそれも、  そもそもカスタマイズしてどうこうしようというクルマでもない気もする。  ボディ剛性も確かに貧弱。  こまかいところを言えば、他に優れたコンパクトカーは幾らでもあるだろう。  でも、コストパフォーマンスと絶対的希少性を鑑みれば文句などないのである。

4.3

今まで3ナンバーサイズの車ばかり乗り継いで来てこの手の車は初めて買ったが事前に見ていた口コミではショボいとかステイタスゼロとかいい評価が少なかったが私的には特に不満は無いですね。

3.3

【所有期間または運転回数】10年目、妻が主に運転、時々自分でも運転 【総合評価】買値100万ちょっとで買えた、軽の上級車より安かった、維持費は高いが(軽より)値段以上に良い 【良い点】なんといっても安かったこと、鈴木のクルーズのOEMなので日本車の品質があり安心 【悪い点】安いのでそれなりの乗り心地、広さ、品質

シボレークルーズのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ