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CX−3と
キャデラックSRXクロスオーバーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックSRXクロスオーバー

2010年12月〜2017年7月

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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499〜698万円

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中古車価格帯

34.5〜298.3万円

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64〜206.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1690mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • 1910mm

  • 1400mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l km/l
排気量 1496~1997cc 2997~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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4.4

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 街中で同じ車に遭遇することは、まずありません。 珍しい物、人と同じ物を持ちたくない方にはオススメです。 【良い点】 ・クロスオーバーですが、セダンかと思うぐらいの静音性 ・荷室が広い ・レギュラーガソリン仕様 【悪い点】 ・左ハンドル仕様しかない ・スタート時の出だしの遅さ ・燃費の悪さ

4.3

【所有期間または運転回数】 納車したばかりです。 【総合評価】 初めてのアメ車です。乗り心地とかは欧州車や国産車と変わらないかなと思います。 納車後すぐに東京と関西の往復1000キロほど走りましたが、今までの車に比べて全然疲れませんでした。 【良い点】 目を引くデザインが好きです。 ノーマルのままでもカッコいいですが、カスタムも楽しめそうです。 【悪い点】 サイズが少々大きめのなのでとめる場所を選びます。 同クラスの国産車に比べれば燃費は少し劣ります。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月以内、200キロ走行。 【総合評価】 SUV同クラスの欧州車と比べて存在感タップリ。4WDの安定感、馬力と高重量車体のバランスがベテランゆったり運転の50歳代にちょうど良い、ただしアクセルを踏み込むと一転かっとびます。内装の仕上がりはバージョン終盤とあって完成度高い。家族あり、ドライブ、ホームセンター買い物など用途に良く適応し、オススメです。 【良い点】 ・ます迫力の外観、目立ちます、興味深く眺める方多数 ・めったに見かけません。この1年間、阪神間で2回だけ ・走行感は重厚かつなめらか、坂道、ワインディングは特に気持ちよく走る ・内装上等、室内空間は使い方の自由度が多い ・装備は一般的に充実している(流行の追突防止、自動追尾はナシ) 【悪い点】 ・燃費、予想通りだが現状5キロ/1L(都市部市街地&山道9:1高速) ・CUEシステム、各スイッチの使い方…慣れるまで少々時間が必要

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 以前セビルを2台乗ってたのですが、いい意味でもう完全に別モノのキャデラックです。競合車種と思われる、新型RXやメルセデスGLEなどと比べると特段に豪華な内装があるワケでもなく、特筆する装備もありません。おまけに燃費は良くないし、アクセサリーキットやナビなどのオプションを付けていくとレクサスRX450h(もちろん新型)とほぼ同じ見積もり金額になりましたw それでもこの車を選んだのは、キャデが好き!なのと人が乗ってないから目立つ!という点につきます。乗り心地が良いとか、内装が・・とかはオマケと考えられる人にはオススメです。ラグジュアリー感や走りの良さや燃費といった「コストパフォーマンス」重視の方は、レクサスや予算を足してメルセデスをお勧めします。 【良い点】 ハリアー・ハイブリッド(FFベース)からの乗り換えなので取り回しが楽に感じます。あとは何と言っても誰も乗ってないから目立つw 【悪い点】 前評判どおりにCUEが使いづらいすねぇ。。あと燃費。他はそれも含めてキャデです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 満足 【良い点】 静粛性、走行時 【悪い点】 特には無し

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