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PROTO CORPORATION

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CX−3と
NV200バネットワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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日産 NV200バネットワゴン

2009年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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181〜280万円

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中古車価格帯

35〜304.5万円

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47〜630万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4410mm

  • 1695mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l 12~13.6km/l
排気量 1496~1997cc 1597~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、3年3か月です。マイカー通勤ですから毎日乗ってます。 【総合評価】 個人所有している人は少ないUDタクシー仕様車です。たまに車いす乗車がありますので。普段は普通の乗用車として使ってます。コンパクトカーよりずっと広くて荷物も載ります。かつてのセドリック並みに肥大したセレナより、小回りが利いて取り回しも楽です。気の利いた装備は何もありませんが、その分だけ値段も手ごろで惜しげなく使えるのがいいところです。タイヤもライトバン用ですが、安くて縁石に乗り上げても丈夫でいいんです。 【良い点】 燃費は市街地の通勤利用で10Km/?程度です。この手のミニバンで、これだけ走れば充分でしょう。よく言われる乗り心地の悪さですが、リーフサスのクルマとしては良くできた方だと思います。我が家にはコイルサスのエブリーバンがもう1台ありますが、NV200の方が数段上の乗り心地です。運転席のシートは、私の身体にはとても合ってるみたいです。前に乗ってたプロボックスだと、数時間の運転で腰が痛くなりましたが、NV200は腰が痛くなることはありません。市街地走行では動力性能に不満はありません。昔の日産のオートマは発進がもたつきましたが、すごく良くなったと思います。 【悪い点】 タクシー仕様車ですが、内装はワゴンに準じてフルトリムです。でも音はウルサイですね。とくにボーボーと響く排気音吸気音は耳障りで、速度を上げるとラジオのボリュームを上げる必要があります。塗装はバンに準じた仕様らしく、よく見るとゆず肌になっていたりしてガッカリさせられます。オイル交換は自分でやってますが、エレメントの外しにくさは昔の日産車から変わってませんね。

3.9

【所有期間または運転回数】 中古で購入、6年所有・7万km走行。 乗用と比較すると硬めのリアサスだが、その分堅牢な造りです。 【総合評価】 乗り続けると不満もあるが、5ナンバーなのに広い室内と、ロールの少ない素直な操縦感で、安全性もそこそこ高い、何だか手放すに惜しい車。 【良い点】 FF車ゆえの低床・フラットな荷室が何かと便利です。 静かなセダン等に乗った後に乗ると、適度なノイズと素朴な操縦性に癒されます。 【悪い点】 エンジンが非力です。同じ1.6Lツインカムエンジンのカングーは全く気にならなかったので、違いを比べて納得。 カングーのK4Mと、NV200のHR16DEでは最大トルク発生回転数が全然違う。4400RPMまで回したら、うるさいし踏み疲れます。セダンにもMTがあれば印象は違ったかも?

4.7

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 【良い点】室内が広い。 【悪い点】クーラーの利きが悪さが目立つ。

3.0

【総合評価】   ネーミングからもおわかりのとおり、本来はビジネスユース主体としたバン。だが、シリーズには3列シートのワゴンが設定されている。バンタイプと比べると内外装はグンとカジュアルに仕立てられているが、基本は機能に徹したモデルだけにセレナよりもずっとシンプルなまとまりだ。  パワーユニットは1.6Lに4速ATの組み合わせ。足回りはワゴン専用のチューニングが行われており、見た目からイメージするよりもゴツゴツとした感触は気にならない。操縦性は乗用車レベルでまとめられ、高速安定性も納得のレベルにある。キャビンはファミリーユースとしても使えるスペースを確保しているが、サードシートの足元は窮屈。 【良い点】  セカンド&サードシートを折りたたむと自転車などのかさばる荷物も容易に積み込むことが出来る。実用性の高さはバンをベースとしたボディならでは。 【悪い点】  車重が比較的軽量なおかげで走りは意外なほど軽快だが、全体的にノイズレベルは大きめ。セレナクラスとは静粛性でそれなりの違いが確かめられる。

4.1

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 (1)エンジンが非力。(2)道が凸凹の時、乗り心地が非常に悪い。この2点を我慢出来れば良い車です。 【良い点】 車高が高く視界が良いので運転がしやすい。最少回転半径が5.2mと小さいので車庫入れや取り回しが他のミニバンに比べ、しやすい。実質燃費は、10km前後で良い方。 【悪い点】 1.6リッター車なのでパワーが非力。2リッターのエクストレイルからの乗り換えなので出だしとか非常に非力に感じる。特に長い坂道や高速道路に入る時などパワー不足を感じる。またアクセルを少し強く踏むとエンジン音がうるさく走行騒音も大きい。道が凸凹だとリアバンパーが商用車のバンと一緒みたいで乗り心地が最悪。

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