閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

フレアワゴンカスタムスタイルと
プリウスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ フレアワゴンカスタムスタイル

2023年12月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

200〜240万円

0
50
100
200
300
400
500~

299〜464万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

128〜241万円

0
50
100
200
300
400
500~

190.8〜990万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

WLTCモード燃費 19.8~23.9km/l 25.9~32.6km/l
排気量 657~658cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 一度 【総合評価】 とてもよく、広さや内装にも満足した。 【良い点】 見た目や、乗り心地もとてもよかった。 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間または運転回数】 これから納車です。 【総合評価】 試乗した段階では、加速もよくきびきびと走る車だと感じました。 【良い点】 室内空間が広く快適。 【悪い点】 中古車ということもあり、ボディカラーが選べず、やむを得ず購入した点。

4.3

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 大変良い 【良い点】 気を使わなくてもリッター20は走る 友人のNBOXにくらべて軽いせいか加速が良い 【悪い点】 今の所ない

3.7

【所有期間または運転回数】 新車納車から40日 【総合評価】 ストレスなく走れる良い車 【良い点】 ・アイドリングストップからの走り出しが静か ・坂道も静かにスイスイ登る ・メーターパネル見やすくてキレイ ・ダッシュボードのティッシュボックスが便利 ・鍵あけた時に一瞬点灯するライトが周りの安全確認できて良い ・思ってより断然室内が広い ・シートのヒーターが気持ち良い 【悪い点】 ・ムーンライトバイオレットは紫色というより小豆色に近い ・思ってたほど燃費が良くない気がする ・全方位モニターが付けられない ・リア 後席のスモークガラスが素ガラスみたいに色が薄い ・ボンネットあけたらビックリするくらいギュウギュウでホーン付け替えるスペースが見当たらない

4.1

【所有期間または運転回数】 今は週末ドライバー。たまに東京大阪間を運転。 【総合評価】 軽にしてはいいと思う。 【良い点】 ターボなので高速は走れる。 車内が広く、背が高い人でも圧迫感がない。 視界が広くなっていて運転しやすい。 2人までしか基本乗らない為、後部は倒して荷物置きにしているが結構乗る。 フルフラットで寝る事が出来る。 【悪い点】 坂道が頑張ってる感。 スペーシアのOEMだが、スペーシアの通常の見た目の方が好みだった事もあり見た目は妥協。 高速で風が吹いたり段差を超える時に安定感がなくそれなりに揺れる。

フレアワゴンカスタムスタイルのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

プリウスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ