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アテンザワゴンと
レグナムの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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三菱 レグナム

1996年8月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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192〜339万円

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中古車価格帯

28.9〜258.5万円

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59.9〜283万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 4700mm

  • 1740mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l ―km/l
排気量 1997~2488cc 1834~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い 【良い点】17年16万キロ乗りました。まったく故障しません。この前の車はT社のマーク何とかという車でしたが、故障ばかりしている車でした。3年に1度マフラーを走行中路上に落としました。レッカー車には2回ほどお世話になっていました。そんな状況下で最高の車となりました。 【悪い点】ウインドーシールドの傾斜がきつく、乗降のたびに苦労しました。

4.4

【総合評価】 正直、ひとめぼれして買いました。色々な思い出と、かっこよさから、未だに手放せません。 【良い点】 マイスターブルーの車ですが、色が好きです。また、フロントデザインがかっこいい。また、日本カーオブザ・イヤー受賞車です。今は燃費のいい車が多いですが当時はGDIというガソリン直噴射で話題となりました。 【悪い点】 車が重たいので、加速はあまりよくありません。上り坂にも弱いです。

3.3

【総合評価】室内が革張りで重厚感、高級感がある 【良い点】CDチェンジャー付 【悪い点】燃費が悪い点

4.0

【総合評価】 家族5人で安心して旅行であれレジャーであれ乗れる車である。 【良い点】 全く壊れない車。現在、17万キロを走っているがタイミングベルト、タイヤ、オイル、ガソリンなど消耗品以外の費用が掛からなかった。 【悪い点】 しいて言えば、ウインドウシールド(フロントウインド)の傾斜がきついので乗り降りに頭を曲げなくてはいけないこと。しかしながら、今の車はほとんどこのようになっているので、悪い点とは言えないかもしれない。

3.1

【総合評価】 乗り心地は悪く無い 【良い点】 リアシートをフラットにすれば荷物はたくさん乗ります。 シートポジションが低めに設定されていて好きです。 【悪い点】 FF車特有のクセが強い車なのでアンダーが強いです。 2400ccでないと車重があるので加速がもたつきます。 1800ccに乗っていますが、1速使わないとトルクが無いので大人4人乗ると急な坂は登れません。

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