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PROTO CORPORATION

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フレアカスタムスタイルと
Keiの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ フレアカスタムスタイル

2012年10月〜2017年3月

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スズキ Kei

1998年10月〜2009年10月

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購入価格

新車価格帯

135〜175万円

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71〜144万円

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中古車価格帯

15〜75万円

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5〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1660mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1295mm

  • 1265mm

  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 25~33km/l km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】  1週間 【総合評価】  総合的には満足していますが、音の対策だけはもう少し考えて欲しいと思います。  動力性能は問題ないですが、静粛性やエンジンの音質などは上品ではないです。  セカンドカーとして01年車のダイハツオプティからの乗り換えでしたが、オプティの  ほうがずっと静かであったことにはがっかりしました。 【良い点】  ・以前ファーストカーとして06年式ノアのCVT車に乗っていましたが、CVTの制御や   運転感覚は遥かにフレアの方が自然でCVT故の不快感は感じません。   (ノアは乗るたびに不快でした)  ・動力性能的にはコンパクトカークラス同等くらいでしょうか、ターボ車と言っても   特別な加速感はありませんが、上り坂でも十分に加速でき、どちらかと言うと   トルク型の出力特性だと思います。  ・内装は良くできていると思います。特に不満を感じる部分はありません。 【悪い点】  ・4WDのせいなのか、交差点などで大きめな舵角から加速に転じるような場面で、   オーバーステア気味(内側に巻き込むような)な挙動があります。  ・とにかくエンジンが騒々しい。2500rpmあたりで排気系と思いますが共振する   回転帯があり、ブオーンというチープな音が伝わってきます。   フレアワゴンのターボ車も試乗しましたが同じ音でしたので、開発したスズキの   標準音のようですね。  ・ロードノイズもストレートに入ってきます。サスペンションの動く音がゴトゴトと   いう感じで聞こえてきますが、注意しているとその音と一緒にフロアも振動して   いることが分かります。軽量化のために薄肉化や遮音材の減量などあるのでしょうね。  ・色の選択肢が少なすぎ。新車では白と黒以外の色は割増料金のようですね、そのせいか   中古車になると黒ばっかり。日本人はいつからこんなに黒い車が好きになったのでしょう?   最近はツートンカラーや、個性的な色がはやりはじめしたようなので期待したいと   思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 ワゴンRと一緒だけどそれにマツダのマークがあるのがちょっと違った雰囲気 【良い点】 室内の広さは見事、後ろの席も足元広くて4人乗っても狭くない。 パワーもあって普段乗ってて不満におもうこともない。 インテリアの質感がいい、プラスチックが多いが安っぽさを感じない。 【悪い点】 静粛性の向上を期待します。

3.7

【総合評価】 軽自動車の中では一番良いのではないかと思います。 【良い点】 フロントのデザインが好きですね。 内装も落ち着いた感じで気に入ってます 小回りもききますね。 【悪い点】 ノーマル状態での車高の高すぎる点 燃費がいまいちなところですね。

3.9

【総合評価】 90点 【良い点】 動力性能、足回り、外観、期待していた以上でした。 【悪い点】 ブレーキ性能と内装の質感。

4.9

【総合評価】 格好いいです。スティングレーより落ち着いてるデザインが好きです。 経済的に考え、子供達も10歳と5歳になりこれからどんどんお金がかかるので乗りかえました。XS.4WDの黒購入です。10年は軽で我慢するつもりですが、この車なら10年経っても恥ずかしくないんじゃないでしょうか(^^) 【良い点】 カタログ燃費とはかけ離れた実燃費ですが、プレマシーよりいいので良しとします◎ 【悪い点】 今のところありません

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3.1

【このクルマの良い点】 とっても手頃な軽自動車です。少し車高が高く、乗り降りがとってもしやすい設計。小柄な女性やご年配の方にも嬉しい点ですね。 運転してみると、とくに不満のないバランスのとれた内容。街乗り程度ならストレスなく運転できるでしょう。小回りもきくので、運転初心者にもおすすめです。バックでの駐車場も視認性が良いので楽ちんですね。 燃費の良さもKeiの魅力。10モード/10・15モードでは19.8km/Lの数値です。日常生活でたくさん走る方には重宝しますね。 販売価格もお手頃です。すでに新車は販売されていませんが、中古車市場ではそこそこの在庫があるようですね。全体的にバランスのとれた軽自動車です。性別世代問わず、選びやすい一台ですね。 【総合評価】 スズキのKeiはバランスのとれた軽自動車です。とくに不満となる点は見当たらず、誰が運転しても扱いやすい車でしょう。 走行性能も軽自動車としては平均点。どんな場面でもそつなく走ってくれます。信号からの発進や坂道でもストレスのない走り。さすがに高速道路では軽自動車感は否めませんが、周りの流れについていく程度なら問題なくこなしてくれます。 乗り心地は少しがっちりとした印象でしょうか。路面のギャップがしっかりと分かる固めの味つけですね。 内装は可もなく不可もなく。他のメーカーの軽自動車と比べても、平均点といえるレベルです。広さも平均的で、とくに不満のない設計でしょう。 すべてにおいて平均点を見せてくれるバランスの良いKeiですが、燃費はなかなかの高得点。長距離を走る際にも嬉しい燃費性能です。販売価格とあわせて、燃費面でもお財布に優しい軽自動車ですね。 基本的に誰が乗っても扱いやすい車です。価格面でも安心でき、最初の一台としても良いのではないでしょうか。通勤や通学、買い物など、日常生活のパートナーとして選びやすいKei。軽自動車を検討しているのなら選択肢に加えてみたい車ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 Keiは、「Kei」だか「軽」だかよくわからないと言われる車です。よく、軽クロスオーバーSUVの先駆けなんて呼ばれていますが、デビュー当時はそんな概念すらなかったような気がします。それでもルーフレールがステーションワゴンっぽくて、なかなかかっこよかったです。 半年遅れで追加された5ドアモデルの中でも、最上級グレードにあたるSタイプ。当時NAVIという自動車雑誌で、試乗記事が掲載されていたこともあり、購入前から高い関心を持っていた一台でした。 エンジンは当時のスズキ車のスタンダードだった、K6A型にターボとの組み合わせ。現代ほど低速域のトルクは感じられませんが、ターボラグもほとんどなく快適に運転することができました。 サスペンション方式もこれといって目新しいものではありませんが、乗り心地や操作性に不満はありません。5速MTに4WDという駆動方式も使いやすさ抜群でしたので、結果的に購入してよかったなと思えた車でした。 【総合評価】 スズキのKeiは、乗用車としての優れた実用性はまさにクロスオーバーSUVの先駆けだと思っています。「乗員4人が快適に座れるシート」なんて、ありふれた表現では語れません! 厚みのあるシートクッションは、運転していても実に気持ちがいい。 それに「50:50の分割可倒式リヤシート」と書いたら一見普通ですが、単純に背もたれを倒すだけでフラットなラゲッジスペースができるというのはこれまた便利な装備です。整備工場で組み込んでもらった買い替えタイヤが、これまたきれいにラゲッジスペースに収まるので助かりましたね。 そして十分な最低地上高があるから、雪道でも安心して走行することができました。Keiには4年ほど乗っていたので、4回冬を迎えましたがその間一度も雪にハマったことはありません。 1990年代後期に発売された車なので仕方ないことだとは思いますが、衝突被害軽減ブレーキが付かなかったのは残念でした。安全装備以外は、概ね満足しています。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して1年半 【このクルマの良い点】 小回りが効いて狭い道も通りやすく、対向車との離合もしやすいです。自分の手足のように動いてくれるので運転するのが楽しくなりました。初心者には最適な車だと思います。 【このクルマの気になる点】 路面の状態によっては段差などで衝撃がダイレクトにお尻に伝わるので、トイレを我慢してる時なんかはちょっと危ないかもしれません。 【総合評価】 気になる点は数点ありますがやはり愛着はあります。たまに他の車を運転するとハンドルが重く感じたり、スピード感なんかに違和感を感じたりします。なのでやはり乗り慣れるとこの車が一番運転しやすいと感じますね。おかげで運転にも慣れてこれが初めての車でよかったなと思ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 二代目のkeiです、 【総合評価】 フェンダーモールがフェンダーの縁を覆っているのでフェンダーがサビにくいのが最大の特徴です、 それ故に同年式の他のスズキ車のフェンダーが錆びまくっているのに対しkeiはめったに錆びていないので古くなっても見栄えが良いです、 流石にフロアやタイヤハウスの目に見えないところは他のスズキ車同様に錆びていくので古くなると鉄板を溶接したりとかしないと車検が通らなくなりますけど 【良い点】 4速ATモデルは燃費がいいですね、オートマとは思えない燃費の良さです、 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいで雪道でも安定して走ります。 【悪い点】 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいでハンドルの切れ角が他の経より少なく最小回転半径が一般的な軽自動屋より大きくUターン等であれ?っとなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすく、小回りで燃費がよく、楽しい車 【悪い点】特になし

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