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フレアと
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車種

マツダ フレア

2017年3月〜[発売中]

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三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

117〜192万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

23.8〜175.3万円

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4.8〜92万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 20.9~25.2km/l km/l
排気量 657~658cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】0回 【総合評価】B 【良い点】OEMの為お得感あり 【悪い点】フロントマスクが古臭い

5.0

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日乗っています 【総合評価】運転し易いし良かったです 【良い点】運転し易いしよかったです 【悪い点】特にありません

3.1

【総合評価】70点 【良い点】小回りがきく。気軽に乗れる。間もなく免許が取れる年齢になる息子たちに色々な意味で 安心してたくせる。 【悪い点】特別特筆した自慢はない。でも無事これ名馬(名車)なり。

3.7

【総合評価】 まず軽ならではのコンパクトな車体は移動が楽々です。 なのでちょっとした買い物や通勤にちょうどいいサイズだと思います。 【良い点】 車高が適度にあってドアが大きく乗り降りがとても楽です。 インテリアが明るくて優しいイメージを持ちます。 ターボ車ではありませんが普段の街乗りで特に不満を持ちません。 それでいて燃費が結構いいので助かります。 【悪い点】 室内は広いのですが車幅は狭いためドアの厚みが薄く、肘を置きにくいのがマイナスかなと思います。

5.0

【総合評価】 中身はスズキでエンブレムのみマツダって感じですね。 【良い点】 運転しやすいですし乗り心地も悪くないです。 ドアは薄っぺらいですが結構遮音性に優れてるように感じます。 大きいバックドアは雨の日に濡れないのでいいですね。 【悪い点】 全体的におとなしい雰囲気です。もう少し派手さがあったらいいなとおもいます。

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3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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