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PROTO CORPORATION

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ビアンテと
トライトン(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ビアンテ

2008年7月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

213〜292万円

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498〜551万円

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中古車価格帯

14.9〜149万円

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418〜888.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1770mm

  • 1835mm

  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2990mm

  • 1545mm

  • 1350mm

  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 9.4~14.8km/l km/l
排気量 1997~2260cc 2439~2439cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 8~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビアンテは、家族や友人とのドライブに最適で、快適さと楽しさを兼ね備えたミニバンです。室内は広々としていて、8人乗りでも窮屈さを感じません。また、セカンドシートがリビングモードに調整できるため、足元が広く、長時間のドライブでも快適に過ごせました。さらに、室内高1,350mmなため、天井にもゆとりがあり、開放感があります。この高い室内は、同じクラスの他の車と比べても、ビアンテが際立っているポイントだと言えます。 移動にも最適な車で、3列シートで最大8人も乗れます。シートアレンジも自由自在で、たくさんの荷物を積むことも容易でした。さらに、広々とした室内空間は、ちょっとした買い物にはもちろん、圧迫感がないので長距離移動でも疲れにくく、乗員全員がリラックスして楽しめます。 荷物やペットを積む場合も、セカンドシートをスライドできるため、使い勝手も抜群。さらに、電動スライドドアがあり、リモコンやドアハンドルからも簡単にドアを開閉できます。狭い駐車場や混雑した場所でもストレスを感じることなく、スムーズに乗り降りできました。 【総合評価】 ビアンテは、外のミニバンと比べてミニバンらしくないエクステリアデザインをしているのもいいですね。ボックス型ではなく、スタイリッシュな流線形からは高級感と存在感を、キリっとした釣り目のヘッドライトからはスポーツカーのような雰囲気を感じます。そんなフロントと比べて、リアはあっさりシンプル。個人的には少々シンプルすぎるので、リアのエアロパーツを付けようかと考え中です。 見た目や居住性もさることながら、ビアンテは運転の楽しさも追及されています。2L 水冷直列4気筒エンジンと6ATの相性が良く、踏んだだけしっかりと加速し、変速もスムーズです。コーナリングやブレーキングのレスポンスが良いうえに、車幅が1770mmと広いため、ミニバンの中でも走行安定性が高いと思います。 魅力的な価格もいいですね。同等のミニバンに比べてお手頃価格で購入できました。ビアンテはこれからも長く乗り続けたい、魅力的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 高速道路でのドライブがとても楽しいクルマです。エンジンの反応が素早く、迅速に加速できるので、自信を持ってオーバーテイクしています。乗り心地はとても快適です。サスペンションが柔らかめで、路面の凹凸をうまく吸収してくれるので、悪路の走行やコーナリングもとても滑らか。長時間ドライブで腰が痛くなるといった方にオススメです。 排気量2000ccで重量1660kg、そのうえミニバンなので燃費は悪そうに見えますが、思ったほどではありません。街乗りなら10km/Lほど、高速なら13km/Lほど走ってくれます。 室内は広く、シートの座り心地が良いので長時間運転しても疲れにくいと実感しています。家族とのドライブも快適で、子供たちも喜んで乗っています。安全性能は優れていて、衝突回避支援や車線逸脱警告などの先進的な安全技術が搭載されているので、安心して運転しています。家族の安全を考えるとこれは大きな魅力です。 【総合評価】 快適な乗り心地が魅力的なミニバンです。背高のミニバンでありながらアクセラやプレマシーと同じプラットフォームを採用しているため、着座位置は低めでありながら視認性は向上させているので独特な走行フィールかと思います。ミニバンで走行性能も求める方にはスペック的には申し分ない印象を持ちました。 一方、デメリットとしては、ミニバン特有の車体の大きさによる取り回しがやや難しいという点が挙げられます。同年代の車種であるヴォクシー、ノア、ステップワゴンが5ナンバーであるのに対し、ビアンテは3ナンバー。コンパクトなミニバンが良いという方には向かないかもしれません。また、リアシートの3列目が折り畳み式であるため、フラットな荷室スペースが得られない点もデメリットと言えます。 デメリットはあるものの、8人乗りができるビアンテは、家族や友人とのドライブを快適に楽しみたい人たちの間で今でも愛されているクルマ。中古車市場ではお手頃価格に落ち着いているので、コスパも悪くないと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 他のミニバンより安い。 被る事が少ないので私的には満足してる。 5年乗っているが5万キロ以上走っているが大きな壊れはない。 安いミニバンを探してる方はオススメ。 内装は壊滅的に壊れやすい。 特に助手席のドリンクホルダー! 【総合評価】 もう少し内装とドリンクホルダーの耐久性が良ければいいのに。

2.7

【所有期間または運転回数】 毎日  【総合評価】 シートアレンジが全くないので乗れるだけでいいならいいかも。 意味のないi−stop まったくもって燃費とは無縁です 無駄な3ナンバーです 【良い点】 広い 安っぽい内装で飾り気がないので汚れても何しても後悔がない 【悪い点】 無駄に3ナンバーでセカンドシートをメインで使うと3シートはいらないくらい邪魔 シートアレンジは史上最悪 いろいろワンボックスを乗りましたがノア以下 ワンボックスのわりに室内環境は最悪です ドリンクホルダーひとつ使い勝手悪し 何せセカンドシートにドリンクホルダー無し 運転席助手席も増設不能 丸形吹き出しで取り付けられないです

2.9

【所有期間や運転回数】 中古で購入し4年目。走行9万キロで購入し現在11万キロ。エンジン機関や、その他電装系もまったく問題ありません。 【このクルマの良い点】 今のところ全く壊れない。細かい点も含めて修理は発生してません。ワンボックスカーの同用車種の中ではビアンテはマイナーだからなのか中古だと安い。燃費はリッター10キロ程度。 【このクルマの気になる点】 内装の作り、ドリンクホルダーの位置や箇所、その他含めて車内での使い勝手はやや不満。 【総合評価】 中古での購入であれば、同クラスワンボックスカーの中ではお買い得。同クラスと比較して車内も広い。

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3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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