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PROTO CORPORATION

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CX−7と
900シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−7

2006年12月〜2011年12月

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サーブ 900シリーズ

1993年10月〜1998年6月

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購入価格

新車価格帯

295〜366万円

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298〜530万円

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中古車価格帯

49.8〜79万円

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198〜268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1870mm

  • 1645mm

  • 4635mm

  • 1710mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.8~9km/l ―km/l
排気量 2260~2260cc 1984~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 1年、ほば毎日 【総合評価】 趣味向けにセダン(レガシィB4 BL5)からの買い替え。 中古車市にてSUVを探していたところ、コイツを見かけ一目ぼれ。気づいたら仮契約してました。 不満(欠点?)も多いですが、それを上回る良さがありしばらくはコイツにお世話になりそうです。 【良い点】 ・加速、高速安定性(北米戦略車のためスピードメーターが220km/lまでついてる。但し出るかは未確認) ・ハンドリング ・国産車で中〜大型SUVといったらハリアー、CR−V(最近はCX−5も多いですが)が多く走る中あまり見かけない!故に同じ車を街で見かけると「おっ!」っとなる。 ・(Lパケなので)本革シート+シートヒーター(女性にはシートヒーター喜ばれる) ・(良くも悪くも)内貼りに若干の隙間が多く、車イジリが楽。 ・(喫煙者向け)Aピラー内側の内貼りがヤニ着きづらい。 ・前席のアームレスト収納が大きい。 ・純正でもBOSEスピーカー+ダッシュボートのセンタースピーカー付でCDやDVD再生すると半端ない奥行き感。 ・6速AT(MTモード付)、MTモードも前が−・後ろが+とレーシング仕様っぽくなってる。 ・ディーラーの人、いい人(というか商売っ気が少ない人?)が多い(気がする)。→前はやたらDM送付とか営業電話とかあったが、マツダさんはこっちから連絡しない限り連絡こない。 【悪い点】 ・後部座席が若干狭く感じる。(レガシィのときとあまり変わらない。) ・後部ドアの内側に収納がない。 ・後部座席のアームレストがちょっと。。。(ちゃちぃ) ・助手席は手動シート(運転席はパワーシートだがメモリ機能なし) ・どこからともなくキシキシ音がする。 ・タイヤサイズが特殊なので在庫が少ない。(235/60/18、中古タイヤなんてなかなかお目に掛かれない) ・こんなに走り重視な割にはサイドブレーキが足元にある。 ・AWD切替スイッチがない。 ・内装のピアノブラック部分の傷が気になる。 ・コーナーセンサーのOFFスイッチが押しずらい位置にある。 ・生産数が少ない車種なためパーツや専用品が少ない。 ・AUTOワイパーの感度が微妙。 ・(中古なので仕方ないが)ナビ表示が古臭い。 ・なんといっても燃費悪し。(街乗り7km/l後半、郊外乗り9km/l前半) まだありそうだけど切りがないのでこの辺で!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かなり大きいですがこの存在感がたまりません。 【良い点】 背中を押されるような加速が素晴らしい。 【悪い点】 革のシートが滑りやすい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 作りはよくて同クラスの他車より若干お値段が控えめなとこがとても良心的 【良い点】 ターボ搭載なのでとても速い。大きな車体で安心感もしっかりあります。 【悪い点】 SUVですが若干乗り心地が固め。

3.7

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 スタイリッシュで気に入ってます 【良い点】 加速がいい。 高級感がある室内。 本革シート。 【悪い点】 燃費の悪さ。 横幅が長い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もうかっこいいの一言ですよ、短期間で生産が終わったので希少価値がでたらいいな。 【良い点】 デザインがいいとこと走行安定性がいいとこ。 トランクは広くて奥行きもあってとてもいい。 【悪い点】 ボディの横幅が広いのが日本の道にそぐわない。

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4.0

【総合評価】製造中止から20年ですが、まったく古さを感じさせません。一番の魅力はその容姿。飛行機メーカーが製造しただけあって、小型飛行機を運転してる気分にさせてくれます。 【良い点】寒い国の車らしく、計器類はグローブを嵌めたまま操作可能。特に冬に威力を発揮してくれます。 【悪い点】燃費は平均でリッター6〜7KM。ハイオクなのでちょっと厳しいです。

4.0

【総合評価】 お気に入りの一台! 【良い点】 世界初の乗用車ターボエンジンは発進加速ではなく、追い抜き加速重視の実用性があって、とても知的な欧州車です。人があまり乗ってなくて、壊れないクルマです。 【悪い点】 今では希少なので、メンテナンス費はかかります。

3.1

【総合評価】 なんといっても クセがあるがエレガントなデザイン!  そして 落ち着きのある室内 センターコンソールにあるイグニッションキー! ドアを開け、シートに座りキーを回すと「ポーンポーン」と鳴ると 「SAABの世界」が始まります。これは乗った事のある方なら分かる   見た目とは違い、意外と速いし 良い音がします 185psあれば十分!トルクも下の方からあるので街乗りもOK 【良い点】 やっぱりデザイン!飽きがきません SAABを知っている年代の方はメチャ羨ましがられる ボディーも程々の大きさで、見切りがよく、荷室も広い 高速道路での安定性!スピードが上がるにつれて道路に吸い付きます 今までに乗ってきた国産車とは全然ちがいます。 シートがとても良くできていて 長距離の運転でも疲労が少ない シートヒーターは秋から使え、暖かいので女性に喜ばれる 夏場のエアコン 黒色だけど 結構冷えます サンルーフ付きなので室内の圧迫感がなくキャメルカラーの室内が更に明るくなります。 アイシン製ATは幾分 安心感があります。 【悪い点】 プラスチックの質が悪く、すぐパキっと割れる 大きなトラブルはないが、消耗品はちょこちょこ交換 あちこちでキシミ音があるけど、音楽を聞けば気になる程ではない 取り廻しが大変!最小半径が結構でかく 車庫入れとか大変 車全体が重い それにともなって ブレーキがあまい(効かない訳ではないけど) 燃費が悪い 市街地6km 高速12km 良くも悪くも 乗ってしまえば 普通の車

3.7

【総合評価】 最初にこの車を知った時はなんて格好悪い車なんだろうと思ったが、初めて街で走る実車を見かけた時、老夫婦がきちんとした身なりで乗っているのが印象的で、以来その個性的なスタイリングが格好良く見えるようになり購入した。ターボ車だが現代の車のような加速感はなく、走行感、エグゾーストノイズ、乗り心地、スタイリング、内装すべてがクラシックカーの味わい。 非常に味わいがあり、好きになるとその全てが好ましく思えてしまう不思議な車。今は手放してしまったが、またいつか乗ってみたいと思っている。 【良い点】 何といっても独特のスタイリングがいい。内装も個性的。 荷物をたくさん積めるトランクルーム。リアシートを倒せばワゴン車並みの積載が可能。 ちゃんと整備すると直進安定性抜群。古いFF車でありながら結構小回りが利く。 ボディがかなり頑丈で、北国のメーカーらしく錆の心配もない。 【悪い点】 燃費は最悪。 常にどこかにマイナートラブルを抱えての車生活となる。ターボ車なのでEGルーム内が高温となるためか、ゴム部品と電装部品の劣化が早く、この車への理解がオーナーにも求められるし、精通した整備士にメンテナンスを依頼することが必要。

3.4

【総合評価】 900シリーズは初代の評価が高く人気もいまだあるが、信頼性は乏しく、GM傘下に入って信頼性は向上し、且つサーブらしさも残っている最後のモデル 4人乗りのオープンで荷物も積め、乗り心地やボディーサイズも丁度よく、その上オープンでもあり、全ての欲求を満たせる一台 日本での評価は今一つだが、同様の4シーターオープンの中では一番個性もあり、飽きるこの無いデザインや内装も魅力 【良い点】 何と言ってもオープンクルージングを手軽に楽しめ、屋根をあけた状態で4人乗車時でも荷物も可也積めるため、1台で全てをこなす優等生。 エンジンもシャーシもしっかりしていて、思いのほか壊れない 【悪い点】 オープン特有ではあるが、屋根の開閉が出来なくなるトラブルが多く、今まで3度修理に出したが、一度壊れると70万以上修理費がかかる事もある 台数が少ない為、部品調達も結構手間がかかる 現在サーブ社自体が操業停止状態にあり、今後の動向も不透明 反面もう手に入らないとなると、車の良さを見直され価値が上がる可能性もある 何台もオープンは所有しているが、一番好きな車種の一台。

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