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スクラムワゴンと
オートザムAZ−1の車種比較ページ

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車種

マツダ スクラムワゴン

2015年3月〜[発売中]

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マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

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購入価格

新車価格帯

143〜227万円

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149〜159万円

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中古車価格帯

35〜218万円

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239〜499万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

WLTCモード燃費 13~15.1km/l km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間や運転回数】 4年目 【このクルマの良い点】 室内 荷室の広さ車中泊に最適。視界の良さ。意外にも高速でもコーナーリングもしっかりしてくれます。 両側オートスライドドアです。運転席からも開閉が可能ですのでお年寄りの送迎に役立っています。 【このクルマの気になる点】 車重があるので加速はちょっとという感じですがターボがついているのでアクセルを踏み込めばそれなりに加速してくれます。エンジン音がにぎやかになりますが・・・。軽自動車なのでそこは我慢です。 【総合評価】 このクラスでは荷室が大きいので趣味、遊びなので活躍してくれます。

3.4

【所有期間または運転回数】 2日 数回 【総合評価】 どの車にも良いとこ、悪いとこはあるので。 軽箱で同じくらいの年式で比較(グレードにもよると思いますが)すると バモス(ギアが邪魔、後部座席が疲れそう、ターボがあまり無い)、 アトレー(度重なるオイル漏れ?スピーカーが後ろにない、ドア片側自動が多い?) より良いかなと。 ただ荷物などもなく旅行する方だと普通の軽(乗用向けだから?)が良い?けど、 ただ遠距離や山道はターボなしではきついと思う。 あと室内の広さ(後部座席、トランク)を重視すると 変な小型車よりよっぽど広いかなと。 普通車に求める安定性や燃費などはもちろん良くありません。 【良い点】 後部座席の広さ、ターボ 【悪い点】 燃費、高速道路での安定性

5.0

【所有期間または運転回数】まだ納車前。62ジョインマニュアルターボも所有。 【総合評価】装備はミニバン同等 【良い点】軽なのに3列シートのミニバンと同等装備 【悪い点】ターボ4駆マニュアルがない。オジサンなので本当は内装色は黒系の暗い色が良かった

4.4

【所有期間または運転回数】 約3年 ほぼ毎日渋滞から山脈まで色々な道 雪道も 【総合評価】85点 塗装とブレーキと内装の傷みやすさ以外は満足 この車はある意味スポーツカーです。軽トラには負けますが十分スポーツできます。 【良い点】  このスズキのターボエンジンは非常に出来が良いです。MRなのでアイドリング時にほとんど振動無し4速ATにして常用で7000回転 約7200で燃料カットが働くまでなんのストレスもなく回ります。 ワインディング下りなら2速5000回転以上キープすればそこいらの車には負けません。  4WDで荷物満載で 燃費は街乗り9〜10.5 田舎の信号の少ない道で11.5〜13 高速は登りでどうしてもODoffしてしまう為9.5〜10.5ぐらいです。軽でもストレートで○30キロ 普通の登りで○20キロぐらい出ます。燃費このタイプはどれもこんなもんでしょう。  どこに行くにしても小回りがきき 四角の為見切が良くぎりぎりまでよせられ たとえ道を間違えてもすぐにUターンできるので とても憂鬱になりにくい車です。  ダイハツとの一番の違いは アクセルとブレーキペダルが離れている事 そしてブレーキペダルが横長で大きい事 それにより左足でのブレーキ操作が可能となります。左足での操作は難しいとほとんどの方が思っているようですが 一度慣れてしまえば 踏み間違えの事故はほぼ解消 コーナースピードは格段に上げることができます。シフトダウン+左足ブレーキに慣れれば へたなMTよりよほど早くなります。  CVTしか知らない方に ぜひ手軽なこの車でスポーツを感じてほしいと願います。 【悪い点】  今までに乗った車の中でスズキの塗装がぶっちぎりNO1にぼろい もろい パールやメタは どこに隠れたん的な・・酷さ。  ワンボックスタイプエンジンシート下タイプの宿命として 夏は暑い・走ってる時はACかければいいけど 止まってエンジン切ったら もうやれん・・結果燃費がさらに悪化する。  この車はブレーキがネック エンジンが回りたがるためエンブレがききにくい・フットブレーキの負担がどうしても増えるのだが ハイグリップタイヤでABSきかしてしまうと一発でローターが逝ってしまいます。あまりグリップの良いタイヤは はかない方が良いかもしれません。   ワゴンATのみの為サイドブレーキが足踏みになります。ハンドブレーキの良さを はたして設計者は良〜〜く理解しての採用でしょうか?

4.1

【所有期間または運転回数】 まだ1週間も乗っていません・・でも以前はプレオを乗って居ましたので座高が高いのと意外にもターボなので馬力があるのにはビックリしました。 【総合評価】 100点満点中で70点くらいです。 【良い点】 ワゴン車だからと言って馬鹿に出来ない力にビックリで外装も内装も落ち着いて居て心地よい空間が広がる車だと思います 【悪い点】 以前の車に比べると燃費は少し悪い様に思います・・でもターボなので仕方がないかと想いながらも満足はしています。 走行の感想は・・足回りが少しガタガタと鳴るのはワゴン車の特徴でしょうか? 初めてのワゴン車なので分かりませんが・・中古では、ワゴン車に関わらず・・ 音が鳴らない車を選ぶのがオススメだと思いました。

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3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

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