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ラピュタと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ラピュタ

1999年3月〜2006年4月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

74〜148万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

12〜67万円

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71〜184万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 16.6~22.5km/l 13~15km/l
排気量 657~658cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】  中古で購入して約5年 【総合評価】  小回りも利くし、軽っぽくない加速力もあって便利!  他の軽に乗ると違いを感じる。 【良い点】  小回りが利く・加速力もあって走りやすい・燃費も悪くない 【悪い点】  派手さのない実用的な車

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 買い物など近距離に便利ですが長距離も大丈夫です。 【良い点】 ターボ仕様なのでしっかり加速してストレスなく走ります 車高が少し高めなので少々の段差では下をこすらないしぬかるみなどで良さを発揮します 【悪い点】 シフト付近の作りはやすっぽいですね

4.1

【総合評価】       中古車で買って2ヶ月、       4点というより4.5点ぐらいかな? 【良い点】       ターボ車で山道や追い越しでもスイスイ。       ストレス無し。       ただ、少々燃費を気遣って回転を抑え気味。       気にしなければ、もっと回るでしょう。 【悪い点】       燃費:冬場で12〜13km/L       距離数なのかな?(現在 70,000km)       この車の特性なのか+ショックが抜け気味で、       フワフワ。運転手以外は直線路以外で酔うかも。。。

4.0

【総合評価】 ターボ車なので加速も良いし、しんどさは感じないかな? 【良い点】 加速。山道スイスイ。 【悪い点】 ショックがフワフワ感。 ターボ車なので仕方が無いとは言え、 燃費がイマイチ(13km/L)

3.9

【総合評価】 いいほうだと思う 【良い点】 故障がない 【悪い点】 クッションがあまりよくない

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3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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