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PROTO CORPORATION

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AZオフロードと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ AZオフロード

1998年10月〜2014年3月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

129〜158万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

22〜129万円

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20〜29.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1715mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 14.6~16.4km/l 16.8~21.5km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 本格的なオフロード走行は無理ですが、軽い山道ぐらいは無理なく走行できます。手軽なクロカンとして良い車だと思います。 【良い点】 軽自動車のクロカンは珍しいので貴重な存在です。 【悪い点】 燃費があまり良くないです。

4.1

【総合評価】 総合評価と言うことで 【良い点】 それに軽なので任意保険代が安い 【悪い点】 燃費が悪い

4.9

【総合評価】 必要十分なバランスの取れたエンジンが搭載されています。 基本的に欠点の無い車で、コストパフォーマンスは高いと思います。地面を這うような走行の安定感。ロールの少なさ。ボディ剛性。静粛性。Limitedだったので内装も文句なし。メッシュグリル・リアディフューザー・リアスポイラー・フルエアロ・パドルシフト・レザーシート・アルミホール・スポーツサスありでした。なのに価格はノーマルと同じ。 【良い点】 車はこうのるのだよ!ってお手本のような車 【悪い点】 内装がしょぼい。

3.6

【総合評価】 田舎暮らしには安心できる大変良い車 【良い点】 軽自動車の中では最強。大雪でも大丈夫。その後の分厚いアイスバーン状態の轍でモリモリ、ゴルゴツの道路でも頑張って進んでいけました。そういう道でもなんとかなる!という安心感がありがたい。その道を進んでいったら倒木で進めなくなりましたが、ちっちゃいので狭い道でも切り返して方向転換でき後戻りができました。ほんと最強の軽自動車です。 雪でなくても狭い田圃道や坂の急な田舎道でもへっちゃらです! 【悪い点】 軽自動車なのに燃費がイマイチ。すぐガソリンがなくなってしまう。

3.0

【総合評価】  欲しい車だったので、購入時はある程度満足していたが、燃費の悪さにびっくり。 【良い点】  悪路や雪道でも安心して走れ、見た目の良さがある 【悪い点】  軽自動車なのに、燃費が非常に悪い

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3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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