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PROTO CORPORATION

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AZオフロードと
シエンタの車種比較ページ

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車種

マツダ AZオフロード

1998年10月〜2014年3月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜158万円

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195〜332万円

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中古車価格帯

8.9〜129万円

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117〜395万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1715mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 14.6~16.4km/l km/l
排気量 658~658cc 1490~1490cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 本格的なオフロード走行は無理ですが、軽い山道ぐらいは無理なく走行できます。手軽なクロカンとして良い車だと思います。 【良い点】 軽自動車のクロカンは珍しいので貴重な存在です。 【悪い点】 燃費があまり良くないです。

4.1

【総合評価】 総合評価と言うことで 【良い点】 それに軽なので任意保険代が安い 【悪い点】 燃費が悪い

4.9

【総合評価】 必要十分なバランスの取れたエンジンが搭載されています。 基本的に欠点の無い車で、コストパフォーマンスは高いと思います。地面を這うような走行の安定感。ロールの少なさ。ボディ剛性。静粛性。Limitedだったので内装も文句なし。メッシュグリル・リアディフューザー・リアスポイラー・フルエアロ・パドルシフト・レザーシート・アルミホール・スポーツサスありでした。なのに価格はノーマルと同じ。 【良い点】 車はこうのるのだよ!ってお手本のような車 【悪い点】 内装がしょぼい。

3.6

【総合評価】 田舎暮らしには安心できる大変良い車 【良い点】 軽自動車の中では最強。大雪でも大丈夫。その後の分厚いアイスバーン状態の轍でモリモリ、ゴルゴツの道路でも頑張って進んでいけました。そういう道でもなんとかなる!という安心感がありがたい。その道を進んでいったら倒木で進めなくなりましたが、ちっちゃいので狭い道でも切り返して方向転換でき後戻りができました。ほんと最強の軽自動車です。 雪でなくても狭い田圃道や坂の急な田舎道でもへっちゃらです! 【悪い点】 軽自動車なのに燃費がイマイチ。すぐガソリンがなくなってしまう。

3.0

【総合評価】  欲しい車だったので、購入時はある程度満足していたが、燃費の悪さにびっくり。 【良い点】  悪路や雪道でも安心して走れ、見た目の良さがある 【悪い点】  軽自動車なのに、燃費が非常に悪い

AZオフロードのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

4.1

【このクルマの良い点】 −良い点− エクステリア・インテリアともにキュートでたまらん!車は丸目に限るな。 そこそこ走るツインカムエンジン。街乗り・ドライブ何でも来い! 7人乗り!両スライドドア!(イージークローザー標準のため電動は不要!) あ〜積める積める荷物が積める!車中泊も可! 空調はマニュアルだが冷房の効きがすばらし。 なんか乗っててウキウキ・・・。 −悪い点− 空調(A/C)を入れるとエンジン出力が落ちる・・・(いつの時代のクルマ?) CVTミッションのクセに慣れが必要。 【総合評価】 正直言って2代目・3代目シエンタは装備は大進化しているが、エクステリア・インテリアは退化していて魅力なし! やはりいつでも何でも「初代」が最高としみじみ。キュートなデザインは乗る人を幸せにする! ちなみに私は還暦前のオジサンです。

3.7

【このクルマの良い点】 シエンタといえば、大きすぎず、小さすぎずの絶妙なサイズ感に仕上がっており、ミニバンだけど運転がしやすい利便性高い車になっています。 ミニバンは運転が慣れていない人にとっては、ハードルが高く感じるケースも多いですが、シエンタであれば誰でも簡単に運転ができるのも魅力でしょう。 燃費も良く、1Lで18km前後は狙えるため(ガゾリン)、車体の割にはまずまずといった数値といえます。 ファミリーカーとして使い方にもこだわりがあり、家族が乗り降りしやすいように低床&フラットフロアを採用し、段差がない状態なので誰でも安心して乗れるのは大きな魅力です。 スライドドアもハンズフリーで、足を出し入れすれば自動で開け閉めできるのは素晴らしい機能です。 室内は広く、足元もゆったりくつろげるレベルの広さが確保されています。天井も高く、子供が立ったままでも着替えるできるように配慮されています。 荷台の開口部は広く、荷物の積み込みが楽になるよう設計されているのも魅力です。 【総合評価】 トヨタの中でも人気の高い車で、新車販売台数がトップクラスに位置しているのがシエンタです。ロングヒットを続け、女性やファミリーからも高い支持を集めています。 室内は広く、7人まで乗れる車ですが、大きすぎないサイズでもあるので、運転のしやすさも際立っています。安全装備も充実していて、自動ブレーキサポートや車線ずれ防止機能など、乗客を守る機能は一通り揃っている点は魅力です。 家族やお年寄りでも使いやすい車として、低床やフラットフロア設計になっているので、一家に一台あれば使い勝手は非常に良いと思います。 価格はファミリーカーとして使える車と考えれば手頃に買える車なので、予算が十分に確保できない人には非常におすすめしたいです。 カラーが豊富なのも嬉しい点で、定番カラーだけでなく全部9種類のラインナップを揃えています。 運転がしやすく、使い勝手が良い、室内が広い、安全装備も充実している、手頃に買えるなどの条件がある人であれば、シエンタは非常におすすめですよ。

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