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PROTO CORPORATION

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カペラワゴンと
シャトルの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ カペラワゴン

1997年11月〜2002年8月

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ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

171〜275万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

54.8〜64.8万円

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29.6〜211.2万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4675mm

  • 1695mm

  • 1510mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 9.4~14.4km/l km/l
排気量 1839~2496cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 新車を購入して乗っております。とても良く走り、故障知らずの車です。 【良い点】 ワゴンなのにリアシートがリクライニングします。AUTOEXE社のパーツを 装着してましたが、とても良い運動性能でした。 また、安全装備も当時では高い水準を維持していたように思います。 荷室も広く、フラットになるので大変大きい収容量です。 このグレードに限る事なのですが、最初から16インチのちょい扁平タイヤを履いており 足回りがカッコ良いです。 【悪い点】 12年乗っていますが、さすがに燃費が悪くなってきました。 また、若干ボディー剛性が弱い気がします。 さすがに乗っている人が少なくなってきました。

4.4

【総合評価】 乗りやすく、総合的にバランスがとれている 【良い点】 荷物を多く置けて、快適空間がつくりやすい 【悪い点】 燃費が気になる 手頃な価格希望

3.0

【総合評価】星2つ 【良い点】スタイル雰囲気 【悪い点】燃費 またのりたい車 若返ります

4.0

【総合評価】 購入当初は価格面からレガシーランカスターを断念しましたが、シートアレンジは優位です。スキー、サーフィン等のスポーツをする方にとっては、とても魅力的な車だと思います。 【良い点】 静粛性、パワー、シートアレンジ申し分ないです。 【悪い点】 フルタイム4WDを考慮しても、今のご時勢としては、燃費が悪いと思います。

4.0

【総合評価】 ステーションワゴンとしては、レガシィに負けてないと思います。 【良い点】 スタイル、走り、燃費とバランスが取れている。 【悪い点】 内装はよく言えばシンプル、悪く言えば少し安っぽい・・かな。

カペラワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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