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オートザムレビューと
MINIの車種比較ページ

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車種

マツダ オートザムレビュー

1993年9月〜1997年10月

車種を選択

ローバー MINI

1989年4月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

88〜155万円

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139〜359万円

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中古車価格帯

-万円

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74.9〜525万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1655mm

  • 1470mm

  • 3075mm

  • 1530mm

  • 1330mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1780mm

  • 1370mm

  • 1235mm

  • 1640mm

  • 1155mm

  • 1120mm

10・15モード燃費 14~19.6km/l 9.7~14.5km/l
排気量 1323~1498cc 999~1271cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 自動車史上屈指の名車であるミニ。現代のミニもおしゃれな感じがいいですが、やはり私はローバー時代のミニが好きですね。 「大人4人が無理なく乗れ、十分な性能と優れた経済性を両立させる」というコンセプトのもと開発されたミニは、横置きエンジンによるFF駆動という現代のスタンダードを築いた一台です。 見た目としてはかなりコンパクトボディなのに、問題なく4人で乗車することができました。しかも、全く狭さを感じないから驚きです。 最大の魅力は、なんといってもその愛らしいデザインでしょう。誰が見てもミニとわかる外観は高いアイデンティティを示しており、ミニのイメージは現代のBMWミニにも受け継がれていると思います。 ミニのパワートレインは時期によって異なりますが、ローバー時代のMINIには1271ccの直列4気筒OHVエンジンが搭載されました。 エンジン自体にパワフルさはありませんでしたが、車重720kgという軽さのおかげでそれなりの加速感は味わえます。 【総合評価】 歴史的名車であるミニを評価するにあたり、2020年代の車と比べるのは少し野暮なことかもしれません。ローバー時代のミニは、もはやクラシックカーに分類される車だと思うので。 絶対的な走行性能が劣るのはやむを得ず、販売期間中に何度もエンジン排気量が拡大していったのも、パワーが十分でなかった証拠でしょう。さきほども挙げましたが、車体自体が軽いのでそんなに加速が必要な運転をしない限りは、1271ccでも十分だと思います。 あと、この時代のミニはAT車のシフトパターンが極めて個性的でした。 残念だったのは、車体が錆びやすいことです。自宅に停めるときは車庫があったので問題ありませんでしたが、外出時屋外に駐車したときに突然降った雨で錆が発生することも多々ありました。

4.3

【所有期間または運転回数】  一生物  毎日 【総合    やっと出会った一台 良かった  【良い点】  かっこいい  可愛い 【悪い点】  ハイオク ルームランプがいない!

3.7

【所有期間または運転回数】  1日、1回 【総合評価】  良い 【良い点】  1300ccと排気量は小さいが、ボディが軽くキビキビ走る。 【悪い点】  古い車なので、オイル管理や走行中の水温に気をつけなければならないらしい。

4.1

【所有期間または運転回数】まだ2回 【総合評価】今の車にない良さがある。レトロ感満載の相棒。  【良い点】デザインが良い。細い道も楽々。 【悪い点】ある程度は維持費はかかりそう。

3.9

【所有期間または運転回数】購入したばかり 【総合評価】大満足 【良い点】今のBMWミニには無い、キュートでクラシカルで、高級な雰囲気の内装。 【悪い点】購入時、エアコンの調子が悪く修理してもらったが今後のメンテナンスが少々不安。

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