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PROTO CORPORATION

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ロードスターRFと
カローラツーリングの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

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トヨタ カローラツーリング

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

324〜438万円

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201〜349万円

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中古車価格帯

152〜590万円

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105.9〜395万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 15.2~15.9km/l 14.6~29.5km/l
排気量 1997~1997cc 1196~1986cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 私はサーキットの狼、スーパーカー世代であるが、最後の愛車は2ドアオープンスポーツカーと決めていた。というか、年齢的にもう今が最後かと思って62歳で購入した。何といってもスタイル。ドノーマルを購入したが、我慢できなくなってフロント、サイド、トランクスポイラーを自分で取付。こないだエグゼのデュフェーザーまで付けた。年齢的にご近所はお静かなハイブリッドが殆どなので、マフラーは我慢してお気に入りのカッターで済ませた。今までの愛車はすべてローダウン(初期はシャコタン)してきたが、今回は絶対に落とさないと決めていたがやはり我慢できず、控えめにエグゼのサスだけで少しダウン。色々やったが、これが一番しっくりきた。2cmだけどやはり車高が落ちるとカッコよろし。パワーはそれほどでもないが、コーナーは最高。隣のおばさんも、ひ〜と時々悲鳴。それとスタイルに惚れこむと、毎朝、車の周りをぐるぐる回りだす。これにはおばさんも呆れ。年齢的に幌ははずかしい、幌の開閉で身体をねじると筋肉痛になる方はRFがピッタリ。色々書いたが、家に別途軽自動車でもあって、車好きの最後の?愛車?には最高なのでは? 【総合評価】 分かってはいたものの、妻と買い物に出ると物が詰めない。こないだは野菜を買いに行っては見たものの、でかい旨そうなスイカがあり、買ったのは良いが他の野菜などもありトランクに入らず涙を呑んで断念。色々不便ではあるが、夏以外の海沿い、山の緑や香りを感じながらお気に入りの音楽を聴きながらのドライブは最高。嫌なことがあってもその間は忘れてる。18歳で免許を取り、何台乗ってきたか忘れたが、間違いなく最高の車。最後にこんな車に乗れることをMazdaさんと妻に感謝したいね。後まじめに評価すると、通勤で使っているのだが、普通に運転して燃費は11キロ台。遠出、高速に乗ると15くらいまで伸びる。まーこんな車なのでうれしいね。用もないのに出てしまうけど。

4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

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3.9

【このクルマの良い点】 希望の車種で、ハイブリッドで燃費もよい 【総合評価】 かっこよくて、燃費もいい、また機能も充実していて、とても満足です。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラシリーズはレンタカーで利用されることが多いだけに、安心・安全に誰でも運転しやすい車といえるでしょう。さらにカローラツーリングは、見た目のスポーティーなデザインも合間って、外観と乗り心地を重視するユーザーには申し分ない車です。 アクセルを踏んだ時の加速は十分かつ自然な加速になっているので、街乗りには問題なし。具体的には、最高出力72kW、最大トルク142Nmを発生する直列4気筒1.8リッター「2ZR−FXE」エンジンを搭載しているので、一般ユーザーには不足感はないでしょう。 新世代のトヨタセーフティセンスが搭載され、渋滞時にも困らない全車速追従ACCで、ちょうど良い車間距離で走行する機能も備わっています。また、前の車に合わせて減速するのも違和感なく機能するので安全面も問題ないといえます。 エンジンは低フリクション化が進んだので、最大熱効率40%を実現させ、低燃費車として燃料代を気にせず毎日お使いいただけます。 【総合評価】 これまで性能面では評価が高かったカローラシリーズですが、カローラツーリングではスポーティーなデザインを取り入れたことで、安心・安全だけでなく見た目を重視する人にもおすすめできる車となりました。 エクステリアに関してはすでに高評価をしているユーザーが多く、飽きずに乗れる車として注目を集めています。 室内は見た目以上に荷物が乗せられる広さが確保されているため、ファミリーにも問題なく使える仕様です。内装の質感は上質な素材を使用し、これまでのカローラシリーズとは思えないほど高級感が伺えるでしょう。 グレードによってハイブリッド車があるため、燃費が気になる方はそちらを選べばよいですが、ガソリン車でもカタログ値ではリッター13〜14kmとなっているので、同じ排気量の他車と比べてもそこまで悪くない燃費性能といえます。ハイブリッド車に関してはリッター26km程度になるため、燃費性能はピカイチです。 カラーラ特有の安定した走行・小回りがきくハンドリング・曲がる止まるの精度の良さは健在で、安心・安全に乗れる車としては他車を圧倒するでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 カローラツーリングのフロント周りの精悍なデザインが特に気に入っています。スポーティーさも加わって、鋭い顔つきがかっこいいからです。 カローラといえば5ナンバーサイズというイメージがありますが、カローラツーリングはカローラよりもボディサイズが若干大きくなったので3ナンバーサイズでした。とはいえ、運転をし始めれば、特にボディの大きさについて気になることはありません。少し丸みのあるボディ形状で、前後とも非常に視界が良いです。見切りも良く、カメラ画像などと合わせて安全、そして安心して取り回すことができます。 室内のデザインにも、かなり満足しています。本革ステアリングやシフトブーツ、ハーフレザーシートなど、手で触れるところの質感が上質で高級感に溢れています! インパネ中央部のナビやエアコン操作部に関しては、ピアノブラックのパネルを使用。これらの装備のおかげで、カローラツーリングが1クラスも2クラスも上の車のように感じます。 【総合評価】 カローラツーリングはステーションワゴンなので、荷室の広さはもちろん、使い勝手もとてもいい車だと思います。特に荷室に装備されているデッキボードがポイントで、表裏で素材が違うので載せる荷物に合わせて自由に使うことが可能です。濡れたものや汚れたものを積む場合に自由に変更できるため、家族でキャンプなどに出かけるときには本当に重宝した装備でした。ただ、ガソリン車では高さを上下2段に変更できるデッキボードですが、自分が所有しているハイブリッド車では高さを調整する装備が採用されていないことが残念なポイントです。 メーカーオプションの装備とはなりますが、購入時に荷室にコンセントをつけたことも良かったと思っています! 電力もAC100V/1500Wなので、電子レンジも余裕で使用できるのだとか。実際に電子レンジを使ったことはありませんが、キャンプ中にスマホや充電式のランタンとかを充電したいときに役立ちましたよ。

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的な車種であるカローラから派生したカローラツーリングは、5ドアのステーションワゴンとして人気を集めています。 シートアレンジ次第で、さまざまなレイアウトを楽しむことができるのが特徴です。 大きな荷物を積むこともできますし、大人5人が乗車しても広々とした空間を楽しむことができます。 そのため、ファミリーカーとしてはもちろん、レジャーにもドライブにも最適な一台です。 カローラツーリングは、通常のエンジンタイプとターボタイプ、そしてハイブリットタイプの3つのエンジンタイプから選択できます。 価格帯もエンジンタイプによって大きく異なるため、予算に合わせた車種選びがしやすいのもうれしいポイントといえるでしょう。 低重心でスタイリッシュな外観はタウンユースはもちろんアウトドアにもぴったりです。 大人5人が乗車してもゴルフバックを4つ積載できる大容量のラゲッジスペース、そして快適なドライブを実現させる充実した内装も人気の理由です。 【総合評価】 トヨタのカローラツーリングは、車を使って頻繁に旅行やアウトドアに行かれる方やドライブの際の乗り心地や走行性のバランスを重視したい方にとてもおすすめお車種です。 カローラツーリングは、とにかく車載容量がたっぷり確保されているため、多くの荷物を積むことができます。 通常時で392L、シートアレンジ次第で最大800L以上の容量に広げることが可能です。 ゴルフなどのアウトドアレジャーはもちろんのこと、キャンプや旅行などにもピッタリの一台といえるでしょう。 カローラツーリングは、低重心化と高剛化を実現しているため、高い運動性、走行性を誇ります。 一般道はもちろんのこと、高速道路などの走行も安定走行が実現できるため、運転もしやすく、乗り心地も抜群といえるでしょう。 スポーティーながら高級感も感じる外観は、都会の街にもマッチするおしゃれなデザインです。 トヨタの安全装置である「Toyota Safety Sense」が標準装備されているため、事故や衝突などからも回避してくれます。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラ ツーリングのいいところは、なんといってもスタイリッシュなところ! 特にフロントマスクはダークグレーメタリック塗装が施されているので、シャープな印象を与えてくれます。全体的にカローラよりもどっしりとした佇まいで、スポーティーさを感じられるデザインです。 エンジンも1.8Lガソリンエンジンにモーターを搭載しているので、普段使いをするのであれば全く文句ありません。過去にプリウスαに乗っていたことがありますが、プリウスαよりもよりステアリングが滑らかになっている印象です。もちろん、年式もだいぶ古いものなので進化しているのは当然かもしれませんが・・・。パワーも十分ですし、静寂性もいいです。 TNGAのプラットフォームを採用しているからなのか、乗り心地も快適です。突き上げ感がないので、遠出するときなどに長距離運転をしてもそれほど疲れませんでした。 【総合評価】 カローラ ツーリングは走行性能、燃費、快適性、どれをとっても完成度が高い1台だと思います。ハイブリッドモデルの場合、通常モデルよりもサイズが大きく、車体も重いです。それでも燃費はリッター35.0kmに向上しているので、満足感は高いと思います。あえて言うなら、カローラ フィールダーと比べて価格が高めなのが気になるところです。 カローラ ツーリングでその他に気になる点は、車高の低さだと思います。カローラ ツーリングに採用されているTNGAプラットフォームは、市街地や高速道路などで抜群の安定感を見せてくれますが、搭載したことで、その分車高が低くなってしまったところが若干気になりました。車輪止めやコインパーキングなどの駐車シーンで、油断をしているとボディを傷つけてしまうかも・・・と不安になる人もいるかもしれません。 あとは安全装備が充実しているのも、評価できるポイントです。トヨタの安全装備であるToyota Safety Senseはカローラ ツーリング全車に装備されていますから、新たに安全機能をつける必要がないので助かります。

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