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アクセラと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラ

2013年11月〜2019年5月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

30.3〜168.4万円

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71〜184万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l ―km/l
排気量 1496~2188cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 マツダのアクセラはスマートな見た目が魅力のセダンです。全体的にシャープにまとめられたデザインがマツダ車らしさを感じさせてくれます。 1500ccのエンジンはレスポンスの良さが感じられる造り。6ATでぐんぐんと加速していく走りは、運転していても心地良いですね。 レビュー車はフルタイム4WD仕様。路面をしっかりと掴んで加速してくれます。 安全装備もしっかりとしており、車線逸脱防止や誤発信防止、衝突軽減ブレーキなどが標準装備。ハイグレードでなくても安心して運転できる機能が装備されているのは高ポイントです。 スマートな外観はそのまま車内にも活かされています。運転席だけでなく、車内全体が落ち着いたデザイン。快適な乗車空間も嬉しい点ですね。 後部座席のスペースもしっかりと確保されており、狭さの感じられない造りです。 JC08モード燃費で17.8km/Lの数値も日常使いにはありがたいですね。 平均して高い性能や造りが感じられるアクセラ。スマートなセダンが好きな方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 全体的に高い評価点であるマツダのアクセラ。スマートな外観は数あるセダンの中でも光る存在です。 マツダ車らしい全体的にシャープなデザインがスマートな雰囲気を強く演出しています。 ディーゼルとガソリンから選べるエンジン。今回のレビュー車ガソリン仕様の1500cc。 1500ccのエンジンは力不足を感じさせないパワフルさ。走りも安定感があり、高速道路でも安定した運転が楽しめます。 日常生活にも使いやすい車ですが、ミニバンやなどに比べると荷室はそこまで広くありません。 買い物程度であればまったく問題ありませんが、たくさんの荷物を積載するときには工夫が必要でしょう。 標準装備された安全運転サポート機能は、運転初心者にも嬉しい点。安心感のあるドライビングをサポートしてくれるでしょう。 マツダ車らしいデザインが魅力の、平均点の高いセダンですね。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5 【良い点】 見た目がかっこよく走行も安定している 【悪い点】 以前軽に乗っていたので比べてしまうと燃費が悪い

4.8

【所有期間や運転回数】 数回 【このクルマの良い点】 安定感があり、とても走りやすかったです。 【このクルマの気になる点】 ピラーが太く、初心者向けではないかなと感じました。 【総合評価】 安定感があり、運転していて疲れませんでした。中が狭いため、ファミリー向けではありません。

3.7

【所有期間や運転回数】 約2年間ほぼ毎日運転していました。 【このクルマの良い点】 加速は良かったです。ほかの車に乗ると、物足りなく感じるぐらいでした。 【このクルマの気になる点】 内装の質感はチープに感じます。あと燃費もお世辞にも良いとは言えません。 【総合評価】 不満点もありましたが、お値段相応で良い車だったと思います。現行モデルはデザインもかなりかっこよくなっているので今後のアクセラの進化に期待したいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ買ったばかり 【総合評価】 見た目がかっこいい 【良い点】 内装も高級感があり気分があがる 【悪い点】 オートライトがないのが不便

アクセラのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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