閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ミレーニアと
アコードの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ミレーニア

1997年7月〜2003年10月

車種を選択

ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

235〜386万円

0
50
100
200
300
400
500~

544〜635万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

48万円

0
50
100
200
300
400
500~

323.9〜549.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1770mm

  • 1395mm

  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 9.4~10.6km/l ―km/l
排気量 1995~2496cc 1993~1993cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】とにかくデザインが最高。とても国産車と思えない。乗り心地もしっとりしていて               長距離も楽。 【良い点】 まったく色褪せないデザイン。これに尽きる。 【悪い点】 小回りが利かないので狭い駐車場で苦労する         燃費もイマイチ,街中で7〜8位しかもハイオク指定で財布がつらい。

4.1

【総合評価】 地味な存在ですが、未だに色褪せないデザイン。 走りも、楽しい。 【良い点】 装備は少ないけれど、内装のシボはもの凄くこだわって 造られました。今はあのように拘って造られないですね。 【悪い点】 エンジンは面白いのですが、燃費はイマイチ。

4.4

【総合評価】 満点の評価に値します。悪い点は探せばいくらでもありますが、それを補って余り有るのがこの車です。 【良い点】 とにかくそのスタイリング。フロント、リアの正面は国産車とは誰も思わない程洗練されています。サイドは比較的直線的であるため今ひとつ「普通」ですが、大きくえぐられ張り出したフェンダーが目立つ斜めからのビューは最高に美しいラインを描いています。 走行性能は ハンドリング、エンジン性能共に(いわゆるスポーツカーとは別にして)高速でその良さを実感します。FFではありますが十分にスポーティーです。必要にして十分なエンジンパワーを持っています。 【悪い点】 内装・装備はやはりクラウンクラスからは落ちますが 着座位置が低く スポーティーな感覚はシニアクラスにとってはピッタリと感じています。 ファミリーセダンと比べれば経済性はかなり低いです。近距離中心だと8〜9k 通勤での中距離使用で9.5〜10.5k程度の燃費です。もちろん十分に燃費向上を意識した運転を行っての数値ですが。

4.4

【総合評価】欠点もあるが これにかわる国産車はなし。99点。 【良い点】一番はそのスタイリング。前から見ても 後ろから見ても 横から見ても その流れるようなラインはとても気に入っている。あまり知られていない車ゆえに、外車だというとみんな信じてしまう。その位個性的な 美しい車です。着座位置は低く、ハンドリングも切れが良い。足回りも適度に硬めで 高速での安定感は最高。コーナリングもそこそこ楽しめる 大人の車ですね。 【悪い点】回した時の燃費。FFであるため本当の意味でのハンドリングが楽しめない 内装はスポーティーさと豪華さがどちらも中途半端。

3.4

【総合評価】 マツダの最高級FFサルーン。ウィンダムの競合モデルで、ウィンダム以上に乗って楽しい車でした。 【良い点】 230PS・V6エンジンがハイパワー。後年モデルではミラーサイクル有。レザーシート仕様でしたが経たらず厚めの革で高級感があり。 【悪い点】 知名度は無く、見た目はダサい。車高が低く乗り降りが不便。女性には向かないかも。

ミレーニアのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

アコードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ