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オートザムAZ−1と
ミラアヴィの車種比較ページ

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車種

マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

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ダイハツ ミラアヴィ

2002年12月〜2006年12月

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購入価格

新車価格帯

149〜159万円

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94〜139万円

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中古車価格帯

270〜499万円

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4.8〜60万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

  • 1915mm

  • 1300mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 18.4~18.4km/l 18.4~21.5km/l
排気量 657~657cc 659~659cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

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3.6

【このクルマの良い点】 乗って数年経つが、車重が軽いので加速もターボ入っているのか位立ち上がりもグッド 正直高速走行には、あまり向かないと思いますが 近所へお買い物、家族の送迎などの用途だったら文句無しの一台です 年式的に部品はないのかと思いきや、同時代のムーヴやタントとかと部品がどうやら一緒みたいなので部品代は安く済みました。 【総合評価】 背高ではないので、ユーザーを選ぶが1人2人しか普段乗らない 練習用の車を探している人にオススメ

4.8

【所有期間または運転回数】 1ヶ月2,000kmペース 【総合評価】 とても良い 【良い点】 加速がよい。上まで回すと普通車と同じくらいの加速をしてくれる。 シートの調整機能が充実しているため、長距離でも安定した運転ができ疲れにくい。 軽自動車の中でも、室内は上品。MOMOステアリングは1つのチャームポイント。 小回りや駐車の時の操作が楽。 【悪い点】 超低速からの加速力が必要な時に、少しもたつく。 【変わった点】 ボンネット裏にEF−DETの詳細の他にJB−DETの詳細が書かれている

3.0

【所有期間または運転回数】23日 【総合評価】普通 【良い点】小回りが利き、普段利用に特に問題ない。 【悪い点】思ったより燃費が悪い

5.0

【所有期間または運転回数】   まだ2日目 【総合評価】   あまり人気のない乗用車タイプの軽自動車なので最初は「どうなのかな?」と思っておりましたが、足回りもしっかりとしていますし、エンジンもそこそこのパワーもあり、ハンドリングもしっかりとしているので高速走行しても乗用車とそん色ない走りでした。   一番驚いたのは装備です。オートエアコンに、momoステ、プラズマクラスター、ウィンカーミラー等々軽自動車とは思えないような装備が装着されておりお買い得感満載の車両です。 【良い点】   意外と室内空間が広い(天井が高い)。   コーナーリングでもしっかりとした走りをする(乗用車感覚で走行できる)。 【悪い点】   特に感じない

3.9

【期間または運転回数】 毎日通勤に30キロ使ってます。 【総合評価】 マニュアルなので信号の多い街中は得意ではないです。 中古で買って冬越ししてないのでまだ細かいところがわかりません。 【良い点】 燃費いいです。 【悪い点】 パワー不足かな。

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