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PROTO CORPORATION

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ファミリアと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ファミリア

1998年6月〜2003年10月

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いすゞ ビッグホーン

1991年12月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

99〜199万円

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224〜390万円

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中古車価格帯

58〜158万円

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67〜229万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1695mm

  • 1410mm

  • 4750mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 1770mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 12.4~18.4km/l 6.4~12.6km/l
排気量 1323~1998cc 2999~3494cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 2020年12月にファミリGTXセダン(BG8R)を購入。 【このクルマの良い点】 コンパクトで速い。直進安定性は高いし良く曲がる。 【このクルマの気になる点】 今のところなし。 【総合評価】 30年の時を超えて所有できるよろこび。

4.0

【所有期間または運転回数】 今年8月に購入。オートマ車での日常通勤が退屈で、購入しました。平日の通勤に使用しています。 【総合評価】 現在、日本の新車オートマ率は97%を超えているそう。その中で、5ナンバーで走りを重んじたマニュアル車はほとんどありません。マツダスピードファミリアは古い車ですが、メーカー主導の改造車で、しかもマニュアル。走りは最高。大事に乗っていきたい車です。 【良い点】 やはり5ナンバーのマニュアルという点。限定生産209台というところも価値があると思います(今、現存しているのは200台未満でしょうが・・・)。14年前の車なので、アナログ感たっぷりです。またそこが良い! 燃費も10−13KMと悪くない数字です。 【悪い点】 マツダが厳しい時代に作られた車なので、内外装の安っぽさは否めません。同時期のレガシィ等と比較すると(比較対象が正しいかは別です)、雲泥の差です。

3.0

今回新車を購入したため、それまでに乗っていたファミリアについてのレビューを… セダンタイプの車としてはとても乗りやすかったです。 車内も比較的広かったので、らくらく運転ができました。

5.0

【総合評価】 学生時代に中古屋で現状維持の車両を発見。願望のマニュアル車を見つけたときには飛び上がりました。 操作性・小回り・ギアの入れ替え感覚など教習所の車両のように扱いやすく、乗せた友人のほとんどが運転にストレスを感じないと絶賛。 【良い点】 マニュアル好きにはたまらないかも 【悪い点】 AT車が普通となったいまでは化石のような車両。エアバッグ含めて安全装置はついていません。

3.4

【総合評価】 長年乗っているが、愛着は変わらず。今時の車とは比べられないが、走行感が自分の手足のような感覚。 【良い点】 古いのに、高速走行でも意外と安定している。あとはとにかく外観が好き。 【悪い点】 だんだんと装備品の種類が減ってきて、装備取替が上手いこといかないことがある。

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3.1

【このクルマの良い点】 購入候補として94年、5MTディーゼルの初代ショートボディモデルを試乗目的で数日借用。 とにかく見切りが良く、ディーゼル特有の粘り強さも相まって走りは良い。 ただ荒地対応のためサスが非常に柔らかく、一般道ではフワフワ感が凄まじい。 また初期型はステッキ型ハンドブレーキのため、坂道発進時のリリースには若干の慣れが必要。 【総合評価】 RV全盛期に産まれたビッグホーンは、パジェロやランクルの後塵を拝したクルマ、というイメージが強い。 しかし一方で、確かな実力の隠れた名車というイメージもある。 このジャンルも今ではランクル一強となってしまったが、中古車として購入するならこれほどコスパの良いクルマもない。 またいすゞの方針として、予備パーツが大量にストックされているようなので、その点でも安心だろう。 個人的には、試乗車の所有者の方が2代目のロングボディを仕事にもプライベートにも使っておられた姿が、今も印象に残っている。

3.6

【このクルマの良い点】 いすずのビッグホーンは、タフな外観が印象的なSUVです。最新のSUVとは一線を画す無骨なデザイン。力強さが外観からも伝わってきます。 レビュー車は3000ccのディーゼルエンジン。ターボ付きとあって、強烈なトルクを感じさせてくれます。 パートタイム式の4WD車なので、普段の街乗りは2WDに。条件の悪い道では4WDに。路面状況に合わせた切り替えも可能です。 太いタイヤから得られる駆動力は、多少の悪路なら問題なく走破してしまいます。剛性のあるボディと吸収性の高いサスペンションのおかげで、でこぼこ道でもロールしずらいですね。 また、後方の荷室も広くて使いやすい設計です。後方のハッチを開ければ簡単に荷物も積みこめます。 サーフィンやスノーボード、キャンプなど、悪路を走ることの多いアウトドアにもおすすめの車です。 高さのある運転席は眺めも良好で、見晴らしの良いドライブも楽しめるでしょう。 外観の印象を裏切らないビッグホーン。さまざまなシーンで頼れるSUVです。 【総合評価】 全体的な設計がタフな車です。大きなタイヤと剛性のあるボディ。懐の深い吸収性があるサスペンション。どんな道でも走っていきそうな造りですね。 ディーゼルエンジンらしいトルク感。そしてターボならではの加速力。アクセルを踏めば力強いエンジン特性が感じられます。 パートタイム4WDは、街中とアウトドアで切り替えられるのが嬉しいポイント。2WDでもほとんどの路面は走破してしまいます。 力強いエンジンは登坂力も十分。大きな車体を力強く押し上げてくれます。 燃費は10モード/10・15モードで12.2km/L。ディーゼルエンジンならもう少し良くてもと思えなくはない。 しかし、85Lという大型の燃料タンクが長距離走行を可能にしてくれています。 そして、車内が上質な造りなのもビッグホーンの特徴でしょう。さりげない高級感が感じられる車内は、家族や仲間を乗せる際にも嬉しい点です。

4.1

【所有期間または運転回数】8年 【総合評価】良い 【良い点】丁度いいい(サイズ、機能、ゴージャスさ) 【悪い点】今流だと若干の非力と燃費ももう一歩

5.0

【総合評価】いくら乗っても飽きない車です 【良い点】必要十分な動力性能、ロールがほとんどしない足回り、広い室内、視界が良いので車両感覚がわかりやすい。 【悪い点】 特になし

5.0

【総合評価】 ワイルド感を求める人にお勧めです。 【良い点】 4JG2ディーゼルは後継の4XE1より壊れにくいとディーラーの方が言ってました。 発進加速もいいです。和製ディフェンダーの様です。「バムッ」というドアの閉まる音も無骨さを感じます。走行15万キロ超でも、壊れる気がしない。 【悪い点】 ディーゼル車はやはりトラックぽい。指定のバッテリーは3万円とちょっと高い。

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