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PROTO CORPORATION

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ファミリアと
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ファミリア

1998年6月〜2003年10月

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

99〜199万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

58〜228万円

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14.9〜169.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1695mm

  • 1410mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 12.4~18.4km/l 13.4~15.2km/l
排気量 1323~1998cc 658~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 2020年12月にファミリGTXセダン(BG8R)を購入。 【このクルマの良い点】 コンパクトで速い。直進安定性は高いし良く曲がる。 【このクルマの気になる点】 今のところなし。 【総合評価】 30年の時を超えて所有できるよろこび。

4.0

【所有期間または運転回数】 今年8月に購入。オートマ車での日常通勤が退屈で、購入しました。平日の通勤に使用しています。 【総合評価】 現在、日本の新車オートマ率は97%を超えているそう。その中で、5ナンバーで走りを重んじたマニュアル車はほとんどありません。マツダスピードファミリアは古い車ですが、メーカー主導の改造車で、しかもマニュアル。走りは最高。大事に乗っていきたい車です。 【良い点】 やはり5ナンバーのマニュアルという点。限定生産209台というところも価値があると思います(今、現存しているのは200台未満でしょうが・・・)。14年前の車なので、アナログ感たっぷりです。またそこが良い! 燃費も10−13KMと悪くない数字です。 【悪い点】 マツダが厳しい時代に作られた車なので、内外装の安っぽさは否めません。同時期のレガシィ等と比較すると(比較対象が正しいかは別です)、雲泥の差です。

3.0

今回新車を購入したため、それまでに乗っていたファミリアについてのレビューを… セダンタイプの車としてはとても乗りやすかったです。 車内も比較的広かったので、らくらく運転ができました。

5.0

【総合評価】 学生時代に中古屋で現状維持の車両を発見。願望のマニュアル車を見つけたときには飛び上がりました。 操作性・小回り・ギアの入れ替え感覚など教習所の車両のように扱いやすく、乗せた友人のほとんどが運転にストレスを感じないと絶賛。 【良い点】 マニュアル好きにはたまらないかも 【悪い点】 AT車が普通となったいまでは化石のような車両。エアバッグ含めて安全装置はついていません。

3.4

【総合評価】 長年乗っているが、愛着は変わらず。今時の車とは比べられないが、走行感が自分の手足のような感覚。 【良い点】 古いのに、高速走行でも意外と安定している。あとはとにかく外観が好き。 【悪い点】 だんだんと装備品の種類が減ってきて、装備取替が上手いこといかないことがある。

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3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

4.5

【所有期間または運転回数】 【総合評価】中古車低価格のワンボックスカーとして大満足。 【良い点】エンジンの静粛性、低速からの加速の良さ。      楽器機材荷物が詰めドライブにも耐え得る居住性 【悪い点】タイミングベルト式で数年後に大きな整備費がかかる。

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