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PROTO CORPORATION

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MX−6と
C4の車種比較ページ

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車種

マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

190〜281万円

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290〜463万円

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中古車価格帯

-万円

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170.4〜418万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~12km/l ―km/l
排気量 1995~2496cc 1199~1498cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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