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PROTO CORPORATION

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RX−7と
928の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

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ポルシェ 928

1991年2月〜1991年9月

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購入価格

新車価格帯

289〜399万円

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1,390万円

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中古車価格帯

369.9〜1870万円

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530〜668万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

  • 4520mm

  • 1836mm

  • 1282mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~8.1km/l km/l
排気量 1308~1308cc 4957~4957cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

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3.4

【このクルマの良い点】 地を這うようなド迫力の加速 【総合評価】 1989年式のS4に10年ほど乗っていました。1800万円の新車で購入し9万キロ走りましたが、世間で言われる故障など全くなく(未然に防いでいた?)10年間絶好調でした。東京から北は北海道、南は京都や大阪まで何度も往復しましたが快適なクルージングでした。とにかく、V8のNA5000ccのポルシェエンジンの加速の迫力はすごいです。滑らかに地を這って空まで飛んでいきそうな加速感。同乗者は皆、飛行機みたいと言っていました。私が「サーキット」で思いっきりアクセルを踏み込んだ経験では、まず140キロに達すると、絶対的な安定感からかとても車内が静かになります。クーとしかいいません。さらに踏み込み200キロを超えてくると車体がグワッと地面にめり込むように沈み込んでいきます。これが空力なのかと実感します。その後、250キロを超えても安定感や加速感は変わらず。息をつくことなく260キロ270キロと一気に加速していく。このまま空を飛んでいってしまうのではないかと、いつも怖くなりアクセルを戻してしまうので、ここから先はわかりませんが、一気に300キロ近くまで加速するモンスターマシンです。かつて、NAで6200CCあったAMGのE63も似たようなフィーリングでした。ダウンサイジングの今では、もうお目にかかれない怪物です。最高のパフォーマンスを維持するには、ポルシェ正規ディーラーで毎年の点検整備、そして車検を続けることが必須です。毎年の整備代で10万弱。車検代は通常で30万〜40万ほど。他に部品交換が必要になることが多く、さらに30万近くがプラスされることもしばしば。ほぼ毎回?さらに燃費はリッター4キロちょっとなので、維持コストが心配な人は手を出さないほうが賢明です。

4.7

【総合評価】 パワフルな走りきゅうとなスタイル5000ccのぱわー フロントエンジンのバランス 燃費が悪いリッター5キロメートル以内 【良い点】 【悪い点】

4.4

【総合評価】NAの真骨頂。国産でこのフィーリングを持つ車はありません。同時にこの高回転、高トルク、高出力のエンジンが放つ瞬発、俊敏性能を併せ持つ車はコブラだけ。馬と牛を足して35Rの操作性を持つハイパワーコーナーリングマシンが正体です。市販情報ではトルクフルな高速巡航マシンとの評ですが、そうではありません。街中で時速三桁走り、高速でMAXスピード15分以上は普通に余裕です。イジルなら等長エキマニ含む給排気系だけで、レーシングサウンドに変貌。音だけではなく、走りも高速で馬と牛はミラーから消えてしまいます。コーナー含みなら尚更。時速二桁から三桁付近の中間加速域で晴れた一般車のない直線で5秒くらいならば馬牛です。しかし、一捻りはいるとやはり928。後家製造車、RRの911系はこの手の本気の走り性能は基本論外なので、決して真似はしないように。うそだと思うならアメリカ人に聞いてみてください。928誕生秘話を。 【良い点】 現代にまで通じる車と良く言われますが、当時の国産GTは何がいたのか、あったのかを思い起こしてもらえば、比較してもらえばそれすべてが良い点です。 【悪い点】 オイル漏れのことがよく引き合いに出されますが、漏れる場所より理由に注意です。例、デフは高回転で真空にならないようにあえて穴が開いています最初から。これを機関が悪いという方はこのマシンを不知。工場が言うならカモられてます。あえて悪いところ、それはこの928は基本公道を走れるエアコン付、レーシングマシン。トルクチューブからの異音には注意です。

4.7

【総合評価】 997登場までは史上最高のポルシェ(特にGTは)且つ今でもトップレベルのFR。 【良い点】 デザイン。シャーシとエンジン性能のバランス。ドライサンプ。トランスアスクル方式によるFRとしての完璧な前後重量配分。5速直結クロス・ショートストロークによるドッカンとスムーズ両立の文字通りの豪快加速。大井松田の下りコーナーで全開でき、不本意にドリフト状態に突入しても86・FC並のコントロール性。正にスポーツカーとレーシングカーのサラブレッド。 欧米駐在経験あるが、これ車好き&プロドライバーの常識。996までの911全開何度も経験したが、928GT 乗りからしたら「なんだこりゃ」。走る喜び=見栄になってるだけ。 日本人自称ポルシェ派の大半&928否定派はミツワの911神話の構築と下らん湾岸漫画と商業・癒着の外車雑誌を鵜呑みにする無知なカモ。素直にアクアでも買いなさい。 日本人プロドライバーにも本音を聞いてごらん。正に名車。 自分も86含めて約15台乗り継いできたが、これより刺激的な車はまだない。因みに2番目はオペルの鉄仮面オメガ5速。 【悪い点】 オイル漏れはポルシェ自体の宿命。走る前に2,30分のチェック&処置ぐらいせよ。定期点検、消耗品対応、添加材でいいからエンジン労り。維持費は本人の工夫義務。自分のは20年以上経ってもカタログ数値+αの動力性能維持。 とにかく日本人の自称ポルシェ派は見栄っ張りが多すぎる。

1.0

【総合評価】 金食い虫 【良い点】 デザインだけ 【悪い点】 機関が全く駄目です。オイル漏れが当たり前、店は乗れるというが、納車されて、300メートルでエンジン停止、1か月後エンジン永眠・・300万円かけても治らないほどひどい車です。 1日乗ったら直ぐに捨てた方が良い車。 東ドイツのポルシェです。

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