閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

オデッセイハイブリッドと
ミレーニアの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ オデッセイハイブリッド

2016年2月〜[発売中]

車種を選択

マツダ ミレーニア

1997年7月〜2003年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

356〜545万円

0
50
100
200
300
400
500~

235〜386万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

90〜567.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

48万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1820mm

  • 1695mm

  • 4870mm

  • 1770mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2915mm

  • 1560mm

  • 1285mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

WLTCモード燃費 19.6~20.8km/l ―km/l
排気量 1993~1993cc 1995~2496cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【このクルマの良い点】 排気量2000cc車重1900キロ超のミニバンではトップクラスの低燃費 道路状況にもよるが下道15〜22高速道路18〜22 車重があるのでストップ&ゴーが多いと下がりがち 3列目を倒して2列目を1番後ろまで下げると足元の広さがSUVのラゲッジルーム並み 【総合評価】 燃費は良いが快適かと言われると微妙 二重ガラスでロードノイズ対策はされているが3列目は二重ガラス、吸音材と使用されていない為運転席で3列目のノイズが近くに感じる 乗り心地はと言うと確かに足回りは硬いが硬いだけ、同メーカーと比べても乗り心地ならステップワゴンの方がいくらか上質 低重心、タイヤサイズの大型化で直進安定性は高めだがリアトーションビーム式による独特な振動、捩れ、不快感は消せていない、乗り心地を求めるのなら他メーカーにするか足回り、ボディ補強は必須 足回りが硬すぎて路面が悪いと腰痛持ちには苦痛 最近では他メーカーでも固く感じる車はあるがオデッセイは足が動かない、ショックが沈まずに突き上げる感じ 大きめの段差でフワッと浮いた後に突き上げる感じがとても不快 動力性能に関しては踏んでも伸びない、トルクが中々出てこないとモーターのレスポンスが悪い 車重が重いのもあるだろうがかなりモッサリしていてスポーツハイブリッドとは呼べないだろう 某メーカーの完全モーター駆動のハイブリッドの方が乗っていて楽しい 価格帯は快適性、楽しさ、乗り心地などを総合的に見ると他メーカーの中価格帯車両の方が良いと思う

3.1

【このクルマの良い点】 (ホンダセンシング)で安全装備が充実している。燃費は大体17〜18kmで、いい時は20km/l超えることもある。 運転席と助手席にアームレストがあるのは良い。運転席と助手席間にスペースがあるのは良い。 ・・・前車エスティマハイブリッドG(2011年式:以下エスハイで表記)との比較で個人的な感想。 【総合評価】 足回りが硬い点以外は、ほぼ想定内で合格点。 ・乗り心地が硬めで同乗者の家族から疲れるとの不満もあり、足回り部品を交換して何とか不満のない状態にした(予定外の出費)。 ・エスハイ(2.4L)に比べ排気量が少ない(2.0L)ためだと思うのが、エンジン又はバッテリー音?がうなる頻度が多い印象。パワー不足は否めない。 ・スライドドアを閉める時にアラーム音が鳴らない。開閉時に途中で逆回転させることができない。(そういう仕様なので仕方ないがエスハイではできた) ・前席のドリンクフォルダは、アームレストが邪魔をして取りづらい。 ・(エスハイに比べ)収納スペースが少ない。 ・3列目はシートが90度リクライニングできない。また3列目は頭上から後ろにかけて狭く感じ圧迫感あり。3列目シートまで使用するとラゲッジスペースは狭く感じる。 ・室内確認用ミラーは、シートを前寄りに調整するとこの位置ではミラーを見づらい。(使う機会はあまりないが) ・車高が低く乗り降りは楽だが、前向き駐車の際に下を擦らないか気になる時がある。

4.6

【このクルマの良い点】 音が静かで乗り心地がとても良い。 【総合評価】 満足

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジ後はかっこよくなって価格が高いわりには売れだしていた。名機のハイブリッドエンジンでデカイ図体を走らせている。マイナーチェンジしてのデザインはバランスいいスタイルになりセンスはある。ホンダらしい低重心でスライドドア、重い車重でもファミリー向け。 【このクルマの気になる点】 グリルはホンダらしくなくデカグリル。国内ではデカイグリルでないと売れない?オデッセイにスライドドアの採用は似合わないが。内装も上品に見えてチャイ箇所があり、価格アップが上がりすぎで選択肢がたくさん。 【総合評価】 SUV人気でスライドドアはファミリーカーになりスポーティーさがなく無駄な空気をたくさん乗っけて走っていては残念。今はコンパクトで室内が広い車が受けるからオデッセイはイマイチか。

3.9

【所有期間や運転回数】 マイナー後。 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジして上品さがまし走りもハイブリッドならまずまずたが。 【このクルマの気になる点】 ホンダディーラーで、マイナーチェンジしたばかりで年内終了?スライドドアにしたオデッセイでも販売が不振?やはりホンダの旗艦ミニバンはエリシオンだが。オデッセイのスライドドアではホンダ好きは抵抗あり?国内ではミニバンのスポーティーさは必要なし? 【総合評価】 車は素晴らしいミニバンだが国内では受けが悪い?オデッセイに変わるホンダミニバンが楽しみ?

オデッセイハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】とにかくデザインが最高。とても国産車と思えない。乗り心地もしっとりしていて               長距離も楽。 【良い点】 まったく色褪せないデザイン。これに尽きる。 【悪い点】 小回りが利かないので狭い駐車場で苦労する         燃費もイマイチ,街中で7〜8位しかもハイオク指定で財布がつらい。

4.1

【総合評価】 地味な存在ですが、未だに色褪せないデザイン。 走りも、楽しい。 【良い点】 装備は少ないけれど、内装のシボはもの凄くこだわって 造られました。今はあのように拘って造られないですね。 【悪い点】 エンジンは面白いのですが、燃費はイマイチ。

4.4

【総合評価】 満点の評価に値します。悪い点は探せばいくらでもありますが、それを補って余り有るのがこの車です。 【良い点】 とにかくそのスタイリング。フロント、リアの正面は国産車とは誰も思わない程洗練されています。サイドは比較的直線的であるため今ひとつ「普通」ですが、大きくえぐられ張り出したフェンダーが目立つ斜めからのビューは最高に美しいラインを描いています。 走行性能は ハンドリング、エンジン性能共に(いわゆるスポーツカーとは別にして)高速でその良さを実感します。FFではありますが十分にスポーティーです。必要にして十分なエンジンパワーを持っています。 【悪い点】 内装・装備はやはりクラウンクラスからは落ちますが 着座位置が低く スポーティーな感覚はシニアクラスにとってはピッタリと感じています。 ファミリーセダンと比べれば経済性はかなり低いです。近距離中心だと8〜9k 通勤での中距離使用で9.5〜10.5k程度の燃費です。もちろん十分に燃費向上を意識した運転を行っての数値ですが。

4.4

【総合評価】欠点もあるが これにかわる国産車はなし。99点。 【良い点】一番はそのスタイリング。前から見ても 後ろから見ても 横から見ても その流れるようなラインはとても気に入っている。あまり知られていない車ゆえに、外車だというとみんな信じてしまう。その位個性的な 美しい車です。着座位置は低く、ハンドリングも切れが良い。足回りも適度に硬めで 高速での安定感は最高。コーナリングもそこそこ楽しめる 大人の車ですね。 【悪い点】回した時の燃費。FFであるため本当の意味でのハンドリングが楽しめない 内装はスポーティーさと豪華さがどちらも中途半端。

3.4

【総合評価】 マツダの最高級FFサルーン。ウィンダムの競合モデルで、ウィンダム以上に乗って楽しい車でした。 【良い点】 230PS・V6エンジンがハイパワー。後年モデルではミラーサイクル有。レザーシート仕様でしたが経たらず厚めの革で高級感があり。 【悪い点】 知名度は無く、見た目はダサい。車高が低く乗り降りが不便。女性には向かないかも。

ミレーニアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ