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PROTO CORPORATION

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ゼストと
キャプチャーの車種比較ページ

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車種

ホンダ ゼスト

2006年3月〜2012年11月

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ルノー キャプチャー

2021年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

103〜162万円

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299〜469万円

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中古車価格帯

4.5〜133.4万円

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119.8〜419.9万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

  • 4240mm

  • 1795mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 16.8~18.6km/l 17.4~31.6km/l
排気量 658~658cc 1333~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 軽ターボの為、街乗りでの操作性は良いです。坂道の多いところでも、そこそこグイグイと登っていくので、そこは評価できます。 【総合評価】 足回りが固めなので、衝撃が吸収しにくい点は少々マイナスポイント。車高が高いため、立体駐車場に入れられない。最低地上高が低いので、路面が荒いところを走るのに気を使います。(キャンプ場等で使い勝手が悪い)ハンドルのセンターへの戻りが悪い。が、乗ってしまえば『あばたもえくぼ』であり、そこまで気にしてないのが実情です。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダのゼストは2006年に発売された軽自動車です。 発売以降、何度もモデルチェンジを繰り返し、そのたびにグレードの向上を図ってきました。 ゼストスポーツは2007年に発表されたモデルのグレードの1つです。 最上級グレードであるスポーツWにはかなわないものの、スポーツGターボは軽自動車でもしっかりとした加速感を感じられます。 ゼストスポーツGターボは軽自動車の中でも室内空間が広いという魅力を持っています。 窮屈さを感じることなく広々と乗れるため、乗り心地の良さも実感できるでしょう。 大柄の男性は小さいと感じるかもしれませんが、女性にはぴったりのサイズ感です。 軽自動車ならではの小回りの良さも得られるため、市街地での走行やビギナー用の車としても最適です。 フロント・リアともにベンチシートを採用しており、シートアレンジ方法がいくつもあります。 フロントとリアを倒してヘッドレストを外せばフラットスペースができるため、車中泊も楽しめるでしょう。 【総合評価】 かっこよさのある軽自動車として人気を博したゼストは、軽自動車ならではの魅力を持ちながら、加速性にも優れた車種です。 加速に優れているのはターボグレードとなりますが、こちらを選べば軽自動車は遅いという概念を覆せます。 ゼストは「軽自動車はかわいい」というイメージを一掃している車種です。 四角いフォルムはスポーティさが際立つため、女性だけでなく男性からも支持を得ています。 広々とした室内空間を持つ車種ですが、全体のサイズはコンパクトなので市街地での走行にも向いています。 小回りがきくので狭い道路でも問題なく走れるでしょう。 ゼストは2006年発売以降、マイナーチェンジを行って2012年に生産中止となりました。 大型の軽自動車を好む人からはさほど好まれないものの、程よい大きさの軽自動車を望む人からの需要は現在もあります。 発売から何年も経過している影響で中古車市場での価格も安くなっているため、手ごろな価格帯の軽自動車をお探しの人は検討してみてはいかがでしょうか。

3.7

【所有期間または運転回数】半年間 【総合評価】良い 【良い点】ワンサイズ大きいタイヤが履ける 【悪い点】足が固く長距離走行不向き

3.6

【所有期間または運転回数】 3年半 【総合評価】 結果、知る限りの軽自動車の中では一番良い。 【良い点】 ずっと運転していたくなる、面白い車。 【悪い点】 。。。、あちらを立てればこちらが立たずなので特にないが、この時期のステアリングの不具合は困ったものですね。しかしステアリングも好みがありますよ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 「軽自動車」ということで、エンジン排気量と車サイズは小さいものの、その乗り心地や運転時の安定感は「軽自動車」であることを忘れるほど(小型自動車並み?)かと思います。 【良い点】 【悪い点】

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノー キャプチャーは、ヨーロッパで販売台数No.1と言われるコンパクトなハッチバック車「ルーテシア」のSUV版として開発された車です。ルーテシアの見た目は受け継ぎつつ、本格的なSUVになるべく進化していきました。 インテンス テックパックのエンジンには、輸入車では唯一のフルハイブリッドエンジンを採用。1.3Lのターボエンジンですが、低速からトルクが出る上に重量が1310kgと軽量なので、ベタ踏みしなくても低速域〜高速域までストレスなく加速してくれます。目立ったターボラグや変速ラグもなく、あくまでも自然にスピードが乗ってくる感じです。 また、ファミリーユースをイメージしたキャプチャーは、ボディサイズをルーテシアよりも一回り大きく作られており、その分シート周辺に余裕が取られています。例えばリアシートは前後に16cmほどスライド調整が可能。友人の男性3人を乗せて長距離ドライブしたときも、「楽に座れた」と好評でした。 【総合評価】 日本でも使いやすい万能タイプのSUVですね。 全幅4230mm×全幅1795mm×全高1590mmというコンパクトなボディに、ルノーの軽快かつ吸い付くような足回りを備えているため小回りが効き、街乗りしやすいファミリーカーとして優秀です。収納力も3〜4人家族にぴったり。ラゲッジスペースは、シートアレンジをしなくてもLサイズスーツケースを寝かせて置けるほど広々。リアシートを倒せばラゲッジスペースを1235Lまで拡大でき、ボードで上下に分割することも可能です。引っ越しをするときには、テーブルやチェストなどのこまごました家具を運ぶときに活躍してくれました。 また、今の家は駐車場がやや狭いのと、子どものお迎えで夜に車を出すことも多いので、パーキングセンサーやバックカメラなどの駐車補助機能に助けられています。 国産のSUVにこだわらないなら、ぜひ検討すべきおすすめの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】我が家に来て3週間が経ちました。毎週土日の家族でのドライブと、毎日の娘の送り迎えに家内が使っています。 【総合評価】家内の車として買いました。イヴォーグからの乗り換えになります。私は土日と休日しか運転しません。イヴォーグは正直かなり車に癖があり運転しづらかったのですが、キャプチャーは癖が無く、電気自動車のように静かなので、気に入ってます。操作系も軽く1200とは思えないほど軽快に走ります。ハンドルも普段はかなり軽いですが、スピードを出すとびしっとしてきます。初めてのフランス車ですが、まず感じたのがシートの良さと、足回りの角のない当たり具合。すごくいい車ですよ。ちょっとびっくりしています。外装はほかにデザインとともにツートンの色使いと、ホイールのデザインもいいですね。Bセグメントですが、主張している感じは大きな車にも負けません。内装は使いやすくまとまっています。見た目は攻めている感じもあり気に入ってますが、プラスチックの安っぽさは仕方ないですね。気になる方は是非試乗をお勧めします。気に入ると思いますよ。 【良い点】カンヌという限定車なのでFOCALのスピーカーがついていてとてもいい音がします。エンジン音がとても静かです。前の席では特に。アイドリングでは特に静かです。あとはシートが良いですね。例えるなら低反発のベットパットのようです。腰の悪い私には特に良いです。小さい割に天井が高いため広く感じます。ミッションに多少癖を感じましたが特に出だしや低速時、しかしつなぎ目の無い加速などすごくいいです。燃費はまだわかりませんが、ガソリンが減らないのでいいんだと思います。まだ600キロですからこの後1万キロとかになれば足回り含めて各機関がなじんでくる頃が楽しみです。 【悪い点】外装と内装に使われているプラの質が悪く、シミになりやすいですね、この後日焼けなどの心配があります。意外にハンドルが切れない気がします。まだまだ乗り始めですからこれから世も悪さもあると思いますが、この値段の車としては絶妙な車です。軽快なのにしっとり。マイナスの少ない良い車だと思いますよ。めったに同じ車に合わないのもいいですね。

4.7

【総合評価】  ベースグレードでボディは単色だが、個性は十分。今どきのコンパクトで手頃なクロスオーバーモデル。 【良い点】  16インチタイヤのしなやかな乗り味、6速デュアルクラッチの変速のスムースさ、昔ながらのルノーらしいイメージのシートの座り心地。 【悪い点】  とくになし。

3.7

【総合評価】  コレオスに続くルノーSUVの第2弾がキャプチャーだ。ルノー日産グループのプラットフォームを用いて開発され、ルノーならではのファッショナブルなエクステリアが個性を印象づける。日産ジューク並みのコンパクトなボディは取り回し性にすぐれ、違和感なく扱えるので運転の苦手な女性にも乗りやすい。 【良い点】  搭載される1.2L直4直噴ターボは2L並みのトルクが得られ、6速DCTとの組み合わせで軽快な走りが確かめられる。ルーテシアをベースとした足まわりは高速でしっかりとした安定感が得られ、ワインディングでもスポーティに走り回ることができる。 【悪い点】  後席がちょっと狭く、膝まわりの余裕がさらに欲しいところ。

3.6

【総合評価】  ルーテシアのメカニズムをベースにしたクロスオーバーSUV。車高を上げたことで見晴らしがよくなるだけでなく、乗り降りがしやすくなるなど実用上のメリットも大きいですね。また、ラゲッジルームが広がっているので、「ルーテシアでは荷室が狭い」と感じた人にもオススメです。排気量は小さ目ですがダウンサイジングターボなので走りは力強いです。 【良い点】  ルノーならではの快適な乗り心地と緩すぎずシャープすぎずの絶妙な操縦性は相変わらず。ロングドライブに出かけたくなります。ライオンマークのライバルに比べると、パワートレインに凝っている分お買い得感が高いですね。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないこと。クルマに関しては、ディーラーオプションのナビの価格が高いことくらいでしょう。

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