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PROTO CORPORATION

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ゼストと
ディアスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ゼスト

2006年3月〜2012年11月

車種を選択

スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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購入価格

新車価格帯

103〜162万円

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137〜184万円

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中古車価格帯

5.5〜49.8万円

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19〜149.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

JC08モード燃費 16.8~18.6km/l 13.8~15.2km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 軽ターボの為、街乗りでの操作性は良いです。坂道の多いところでも、そこそこグイグイと登っていくので、そこは評価できます。 【総合評価】 足回りが固めなので、衝撃が吸収しにくい点は少々マイナスポイント。車高が高いため、立体駐車場に入れられない。最低地上高が低いので、路面が荒いところを走るのに気を使います。(キャンプ場等で使い勝手が悪い)ハンドルのセンターへの戻りが悪い。が、乗ってしまえば『あばたもえくぼ』であり、そこまで気にしてないのが実情です。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダのゼストは2006年に発売された軽自動車です。 発売以降、何度もモデルチェンジを繰り返し、そのたびにグレードの向上を図ってきました。 ゼストスポーツは2007年に発表されたモデルのグレードの1つです。 最上級グレードであるスポーツWにはかなわないものの、スポーツGターボは軽自動車でもしっかりとした加速感を感じられます。 ゼストスポーツGターボは軽自動車の中でも室内空間が広いという魅力を持っています。 窮屈さを感じることなく広々と乗れるため、乗り心地の良さも実感できるでしょう。 大柄の男性は小さいと感じるかもしれませんが、女性にはぴったりのサイズ感です。 軽自動車ならではの小回りの良さも得られるため、市街地での走行やビギナー用の車としても最適です。 フロント・リアともにベンチシートを採用しており、シートアレンジ方法がいくつもあります。 フロントとリアを倒してヘッドレストを外せばフラットスペースができるため、車中泊も楽しめるでしょう。 【総合評価】 かっこよさのある軽自動車として人気を博したゼストは、軽自動車ならではの魅力を持ちながら、加速性にも優れた車種です。 加速に優れているのはターボグレードとなりますが、こちらを選べば軽自動車は遅いという概念を覆せます。 ゼストは「軽自動車はかわいい」というイメージを一掃している車種です。 四角いフォルムはスポーティさが際立つため、女性だけでなく男性からも支持を得ています。 広々とした室内空間を持つ車種ですが、全体のサイズはコンパクトなので市街地での走行にも向いています。 小回りがきくので狭い道路でも問題なく走れるでしょう。 ゼストは2006年発売以降、マイナーチェンジを行って2012年に生産中止となりました。 大型の軽自動車を好む人からはさほど好まれないものの、程よい大きさの軽自動車を望む人からの需要は現在もあります。 発売から何年も経過している影響で中古車市場での価格も安くなっているため、手ごろな価格帯の軽自動車をお探しの人は検討してみてはいかがでしょうか。

3.7

【所有期間または運転回数】半年間 【総合評価】良い 【良い点】ワンサイズ大きいタイヤが履ける 【悪い点】足が固く長距離走行不向き

3.6

【所有期間または運転回数】 3年半 【総合評価】 結果、知る限りの軽自動車の中では一番良い。 【良い点】 ずっと運転していたくなる、面白い車。 【悪い点】 。。。、あちらを立てればこちらが立たずなので特にないが、この時期のステアリングの不具合は困ったものですね。しかしステアリングも好みがありますよ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 「軽自動車」ということで、エンジン排気量と車サイズは小さいものの、その乗り心地や運転時の安定感は「軽自動車」であることを忘れるほど(小型自動車並み?)かと思います。 【良い点】 【悪い点】

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1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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