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PROTO CORPORATION

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クロスロードと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ クロスロード

2007年2月〜2010年8月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

193〜291万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

35〜284.8万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4285mm

  • 1755mm

  • 1670mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2500mm

  • 1430mm

  • 1260mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 12.4~13.8km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1799~1997cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.4

【このクルマの良い点】 デザイン 【総合評価】 すでに販売中止になって十数年の車です。最近値段が上がっているようですが、どんなにきれいに見えても、中はかなり老朽化しているものがほとんどです。たとえ外装きれいなものを購入しても、プラス数十万のメンテナンスがすぐに発生することを覚悟しておきましょう。私も総額160万ほどで購入しましたが、業者は外観重視なので、ラバーの劣化、長距離走行による異音の発生、プラグやイグニッションコイルの劣化、サスペンションのヘタレ、各パーツの交換などすぐに行いました。でもおかげで車のことも詳しくなり、いろんな経験ができてよかったです。ということで、それくらいこの車が好きという覚悟が必要でしょう。

3.9

【所有期間や運転回数】 1年以上。毎日運転してます。年間1万キロ以上走ります。 【このクルマの良い点】 何と言ってもこのスタイル!特殊な4WDではなく、オンロード向けの4WDですが、車高も高い為、夏でも冬でも、ちょっとの荒れ道でも深雪でも市街地であれば、無理する事なくどこでも行けます! 【このクルマの気になる点】 今時の車と比べると、ちょっと寂しくなるフルプラスチックな内装。 【総合評価】 大満足です!2.0Lじゃなくても、市街地・高速道路でも1.8Lで十分です。

4.1

【所有期間または運転回数】半月 10回  【総合評価】◎ 【良い点】カクカクな形、3列目(狭いけれど子供はたのしい)

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車日 【総合評価】 デザインかっこよすぎ 【良い点】 小回りもよく加速もいい 【悪い点】 あまりきちんと舗装されてない道路はガタガタ揺れるかも

4.4

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】4.5点 【良い点】角ばっていてデザインが好きです。 【悪い点】3列目のシートが狭い。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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