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PROTO CORPORATION

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ZR−Vと
トライトン(商用車)の車種比較ページ

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車種

ホンダ ZR−V

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

293〜472万円

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498〜551万円

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中古車価格帯

208.8〜436.8万円

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419.9〜962.5万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1840mm

  • 1620mm

  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1530mm

  • 1195mm

  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 13.9~22.1km/l 11.3~11.3km/l
排気量 1496~1993cc 2439~2439cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 運転性が高く男女問わず運転しやすい 【総合評価】 デザインもよく、内装もいい。 ハンドリングが安定していて、エンジンもとても軽快で素晴らしく走りもいい。 老若男女問わず運転しやすい車で燃費も良い車です。

4.9

【このクルマの良い点】 見た目が好みだったことをきっかけに興味を持った。 ハリアーやCX−5などの国産SUVと比較検討して、見た目や走りの質感などから、最終的に好みで選んだ。 結果、シビック譲りの走りの良さにも大満足。高速の運転が楽しくなった。 以前シトロエンに乗っていたが、ZR−Vのほうが良いかも。 【総合評価】 SUVでありながら走りの質感が高い。外観、内装も良い。 ホンダに対する思い入れはほとんどなかったが、ZR−Vに満足している。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダ ZR−Vは、スタイリッシュなデザインと優れた燃費性能が特徴のクロスオーバーSUVです。 デザインがとても特徴的で、バーチカル・フロントグリルは周囲の造形と連動したデザインになっていて一体感と機能美を演出。そのうえ、細長いLEDヘッドライトのデザインは、ホンダのアイデンティティを感じさせます。それぞれが全てマッチし、一目見たときに絶対この車に乗りたいと思ってしまいました。 さらに、ZR−Vの燃費性能には驚きました。ホンダのe:HEVシステムは、エンジンとモーターの組み合わせにより効率的な走行を実現しています。私の感覚では、市街地で20km/L以上の燃費を達成。これはクラス最高水準であり、燃費を重視する方にとっては魅力的な要素でしょう。 さらに、ZR−Vは快適性も高い車です。シートはしっかりとしたサポートを提供し、長時間の運転でも疲れにくいうえに静粛性も高く、外部の騒音が気にならないため運転に集中できます。 【総合評価】 デザインの洗練度や快適性、そして驚くべき燃費性能にとても満足しています。シビックから採用された「スポーツe:HEV」を搭載。これは、基本的には従来のe:HEVと同様ですが、アクセルペダル操作に応じてエンジン回転数を上下させる制御や、あたかも有段式ATが変速をしているかのようにエンジン回転数を上下させる疑似変速システムです。これらの影響により燃費性能だけでなくパフォーマンス性能も向上しています。 また、ZR−Vは安全性も重視されており、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備を搭載。あまり運転が得意でない妻も、大通りを通って子どもを送り迎えする時に安心して乗れると言っています。 このようにZR−Vは走行性能も高く、日常の移動から長距離の旅行まで幅広いシーンで活躍すること間違いなしの車です。ホンダの品質と信頼性を感じられる一台ですので、燃費性能と走行性能のどちらも求めている方にはおすすめの車と言えます。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最新SUVであるZR−V。外観からもしっかりとした高級感が感じられるモデルです。そして、乗車すると分かるのが内装にも配慮されている高級感。シートから細かな内装品までチープ感は一切ありません。ドアを開ければすぐに伝わってくる品の良さは好印象です。車内空間も広めに設計されており、後部座席も足を伸ばして座れるくらいの空間が広がっています。 荷後部の荷室も広く、シートアレンジで自転車を積めるくらいの余裕がありますね。高級感だけでなく実用性も考えられているのが評価の高いところです。 この車に惹かれる方は、まず外観のセンスの良さに心を打たれるのではないでしょうか。高級感のあるデザインはもちろんのこと、他メーカーのSUVとは少し違うセンスを感じさせてくれます。スポーツカーのようなフロントマスクはSUVらしからぬシャープな印象。車高が低ければスポーツカーのようなフォルムです。かっこいいSUVを探している方にはぴったりの車かもしれませんね。 【総合評価】 品のある高級感が売りのSUVです。外観のデザインは特徴的で、他メーカーのSUVとはしっかりと差別化が図られています。 走行性能は安定感が強く、どんな路面を走ってもストレスなく走れる印象です。もしかしたら少しオンロードでの走行を意識したセッティングなのかもしれません。オフロードも走れますが、舗装路での実用性に意識が寄っているような気がします。 コーナリング性能にも安定感があり、SUVの中でもトップクラスの安心感。サスペンションも固すぎず柔らかすぎずでちょうど良い味つけですね。 モーターアシストが装備された動力はとても静かでマイルドな出力。燃費はWLTCモードで21.7km/Lです。 全体的に穴のない高評価のSUV。まだまだこれから人気を博す注目の車でしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 ここにきてエックスグレードの評価がすごいアップしている。実車みても外見はゼットグレードよりかっこいい印象。コストパフォーマンスもよくイーエイチイーブイならグレードに関係なく同じで車じも軽く実燃費もいい。やはりホイールデザインはエックスグレードが断然いい感じ。ブラック色を選択すればSUVらしい樹脂も違和感なくかっこよく見えるのも不思議。装備だけでエックスグレードと60万円差はやりすぎでいらない装備、ライフスタイルで付加価値の差額はいらない。 【総合評価】 ゼットグレードよりエックスグレードが人気が出始めているのは面白い。好みだがゼットグレードのホイール変更は無駄金になりエックスグレードのホイールがかっこいい。エックスグレードのイーエイチイーブイなら静寂性や快適さはグレードに関係なく実燃費はエックスグレードがいいおまけ付き。

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3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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