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フリード+と
タントエグゼの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリード+

2016年9月〜2024年6月

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ダイハツ タントエグゼ

2009年12月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

190〜288万円

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113〜169万円

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中古車価格帯

62.4〜429万円

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4.2〜98万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1695mm

  • 1710mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2310mm

  • 1455mm

  • 1285mm

  • 2070mm

  • 1340mm

  • 1385mm

WLTCモード燃費 15.6~17km/l km/l
排気量 1496~1496cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~6名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 とにかく車内が広いです。2列目も3列目も前後の空間が広く、大人が足組んでも前シートに膝がぶつからないほど十分な広さがあります。天井も高めに設定されているので圧迫感がなく、座った感じもとても広々としています。 もちろん、ラゲッジスペースも広大。後部シートを倒すと大人2人と子供2人が快適に寝ることができるほどのフルフラットなスペースが実現。セミダブルのマットレスが普通に置けるので、仮眠を取ったり子供を寝かせる為のスペースとしても役立っています。まだ実行したことはありませんが、フリード+なら車中泊もできる気がしています。ラゲッジを2段にできる点もいいですね。ボードを取り外せば自転車を縦に積めますよ。引っ越しする時にもチェストやPCデスクなどの家具の移動に大活躍でした。 また、自動的に暗くなった際にライトが自動点灯する機能も便利です。右折や左折をする際には車の進行方向にライトが点灯してくれるので、街灯が少ない交差点などでも安心して運転できます。 【総合評価】 現時点では、大きな不満を感じることなく日常の移動や長距離移動においても非常に満足して使用しています。時々、700Km以上の長距離移動をすることもあるのですが、シートの硬さが逆に腰の負担を軽減してくれて、運転が楽に感じることも。ミニバンは横風によるふらつきが心配でしたが、車高の低さからか高速道路や風の強い道路でも驚くほど安定しています。1496cc 直列4気筒エンジンですが、6人乗っても坂道は登れるし、パワー不足を感じたことはありません。 また、燃費に関しても高速道路で15〜18km/Lという非常に優れた数字を記録しており、経済性も抜群です。さらに、魅力的だと思ったのは、ラゲッジスペースの左右についている10個のユーティリティナット。おもちゃを引っかけたり、買い物の荷物を引っかけたりと、予想以上に便利さを実感しています。 全体的に広さも収納も燃費も文句なく、まさに我が家にちょうどいい車です。

4.3

【このクルマの良い点】 フリード+の特筆すべき点は、なんといっても使い勝手の良い荷室だと思います!! リアバンパー部からリアハッチが開き、荷室のフロアがとても低いので、収納力はもちろん、荷物の積み下ろしもかなり楽です。 それに加え、ラゲッジボードの荷室が上下に2分割されているので荷物の積み分けも可能。バラバラと散らかる小物を分けておいたり、汚れたものを隔離したりと、あらゆる使い道があります。 ボードの取り外しも可能なので、荷物の大きさに合わせて最適な収納スペースを作れるのも良し。2列目シートを畳むとフルフラットで広大なベッドスペースが現れるので、マットを敷けば、足を伸ばして眠ることができます。おかげで、車中泊も悠々とできちゃいましたよ。まさにスモールキャンピングカー!と言いたくなるような車です。 その上、フリード+は通常のフリードと違って、2列シートの5人乗りになっているので、後席もゆったり広々と乗ることができます。4人家族の我が家には十分な広さでした。頭上空間もあり、リクライニングもしっかりできるので、遠出する際も快適に過ごせましたよ。 【総合評価】 乗車人数が2人から4人までで、趣味がキャンプ、釣り、自転車などのアウトドアでの使用用途だったら、フリード+はイチオシの車だと思います。普段は通勤や買い物など、日常の足として使っていますが、休みの日に家族と車で出かけるというシチュエーションにはピッタリのボディサイズと使い勝手です。先代のフリードのキャッチコピーではないですが、本当に「ちょうどいい」サイズ! 大容量な荷室に加えて、両側のスライドドアや安全快適装備の「Honda SENSING」も装備されているので、家族みんなが安心して乗れるところも気に入っています。 後席や荷室のことばかり挙げてきましたが、運転席もかなり優れていると感じていますよ。フロントガラスの面積(特に上下方向)が広くなっていて、かなり視界が良いので、ドライブ時には外の景色を存分に満喫できます。 ただ前が見やすいだけでなく、信号などの前方の情報がいち早く把握できるので、長距離運転をしても非常に疲れにくいところもお気に入りです。

3.7

【所有期間や運転回数】 旅行に行ったときに、レンタカーで使用しました。 【このクルマの良い点】 見た目はコンパクトですが、想像以上に荷物が積めます。三人〜四人家族にちょうどいいサイズです!小回りも効くので街乗りにもオススメかと思います。 【このクルマの気になる点】 4名、5名が乗車すると重量が重くなり、加速性能が落ちてしまう点。 【総合評価】 普段使いでも・旅行先などの初めての街でも、非常に運転しやすいユーティリティービーグル!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入してから5年間ほぼ毎日乗ってます 【このクルマの良い点】 車体の剛性が思ったより高く、安心して乗っていられる・3列目の乗り心地も悪くない 【このクルマの気になる点】 3列目の乗り心地は悪くないが大人は厳しい・子供であれば問題ない感じ 【総合評価】 1500ccクラスのミニバンとは思えないほど快適です

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3.4

【このクルマの良い点】 タントエグゼは「大人のタント」といわれるタントの姉妹車種。タントの基本性能を引き継ぎつつ、少し高級感やゆとりを意識したモデルです。 タントに乗ったことがある方なら、まず感じるのが内装レベルの違いでしょう。タントに比べてシートの質感が向上しており、実際に座ってもふかふか感を体感できるはず。快適な車内空間を実現するために、シートの質感や座り心地の良さが追及してあります。 また、タントと比べて少しホイルベースが長く、その分車内空間も広くなっています。もともと広い車内空間だったタントが、タントエグゼになってさらに余裕のある車内になっています。たしかに後部座席の広さはタントよりも余裕を感じます。軽自動車としてはかなり広めの車内空間ではないでしょうか。 また、タントがスライドドアなのに比べ、タントエグゼでは通常のオープンドアを採用しています。90度まで開きますので、好みによってはこちらの方が良いという方も多いはず。 【総合評価】 タントエグゼは、タントよりも高級感を狙った車種です。 とくに車内空間はタントよりもレベルの高さを感じます。シートの座り心地の良さには明らかな違いがありますね。 外観は比較的大人しめで、タントの方がスタイリッシュなデザインかもしれません。大人のタントをコンセプトにしているだけあり、外観にも落ち着きが感じられます。 かっこいい外観を求めるならば、タントの方が少し上をいくかもしれません。 大人がゆとりある運転を楽しむための軽自動車ならタントエグゼ。 そんな徹底したこだわりが感じられる車でもあります。軽自動車であってもゆとりを感じたい方にはおすすめの車でしょう。 万人受けする扱いやすさはタントと同じなので、運転初心者の選択肢としても良いのではないでしょうか。

4.7

【このクルマの良い点】 本家タントの人気が異常に高いので、あまり注目されない車種ですが、密かにすごい車です。 「タント」と比較して、一番の違いがセンターピラーレススライドドアではなく、スイング式ドアであること。 スイング式ドアのタントエグゼは、本家タントにない大きなメリットをもたらしました。 一つは軽量化です。 約60kg軽量化されていますので、加速感が全く違います。 一気に交通の流れに乗り、後はアクセル開度も少なめでの巡航となりますので、燃費向上にも一役買っています。 もう一つは、低床化による室内空間の広さです。 「タント」と「タント・エグゼ」を一度に乗り比べて分かったことですが、シートに座った時の頭上空間が結構違いました。圧迫感がないというか、解放感が一味違います。 これもスイング式ドアゆえに、スイング式ドアよりもフロアが低くなったためです。 子供たちも大きくなり、スライドドアのメリットを享受する機会も減ったので、最終的に「タント・エグゼ」に決めました。 【総合評価】 カスタムグレードを選択したので、インテリアの装備、質感に関しても、たいへん満足しています。 ブラックを基調とした室内、サイズの割には座り心地の良いシートなど、中途半端なコンパクトカーとは一味も二味も違う仕上がりでした。 収納面に関しても非常に工夫されており、容量、使い勝手ともにとても良いです。 助手席シートをめくれば大きなバケツとなっている「シートアンダートレイ」や大きめのグローブボックスなどかなり重宝しています。 また、青白くLEDが点灯するセンターコンソールや天井部の収納スペースは、実用性だけでなく、高級感を醸し出しています。 この辺りの演出に関しても、コンパクトクラスを凌駕していると言えるでしょう。 このように「タント・エグゼ」は、機能性、居住性、高級感いずれも軽自動車の枠にとどまらないポテンシャルを秘めた車です。 さらに、軽自動車なので税金や保険料などの維持費も軽減。だいたい車に乗る人数が4人以下なのであれば、コスパの高いカーライフが送れます。

4.3

【このクルマの良い点】 私が運転免許書を取ってから初めて運転したのがタントエグゼでした。タントエグゼは運転初心者に買ってほしい車です。 タントエグゼは軽自動車の中では、小型ではありませんが、小回りが利く車です。初心者でも安心して細い道を運転できます。また、駐車がまだ苦手な私でも、スムーズに駐車できます。駐車が苦手な人におすすめしたい車です。 タントエグゼは後部座席の入り口が広く感じます。天井が高いから入り口が広く、チャイルドシートの設置が楽にできます。子供の車の乗り降りは本当に大変で、中には暴れる子供もいます。入り口は広くないと、頭を打つようなこともあります。天井が高く、入り口が広いタントエグゼは子供の乗り降りも楽。また、チャイルドシートに乗った子供も、天井が高いから圧迫感を感じず、泣かずに楽しくドライブが可能です。 ガソリンが高騰している現在、燃費のいい車に乗りたいと考えます。タントエグゼは燃費もよく、毎日使用する通勤者としてもぴったりです。 【総合評価】 タントエグゼはシンプルなデザインが人気の軽自動車です。フロントガラスが広く、前方が確認しやすい特徴を持っています。左右確認や前方確認のときに見にくいことがありません。また、小回りが利きやすいため、運転初心者に優しい車です。 子育て世代をターゲットに設計されているタントエグゼですが、タントエグゼは燃費が20L以上なので、ドライブや通勤、買い物に適しています。ガソリンが高騰しているため、燃費の良いタントエグゼは人気です。また、タントエグゼは天井が高く、軽自動車に感じられる圧迫感がありません。特に後部座席に乗っている人は広々とリラックスして乗れるでしょう。 走行機能も不満の声は少なく、町で走る分には小回りが利いて運転しやすく、高速道路も申し分なく運転できると評判。乗り心地も窮屈でない分、リラックスして運転できます。このような点は特定の人にだけ乗りやすいわけではなく、だれでも運転しやすいことを表しています。

3.6

【所有期間または運転回数】 5月末に納車され、まだ数回しか運転していない 【総合評価】 まず最初に感じたのは、室内が広いこと、小型普通車に匹敵するひろさで、視界も良く安心して運転でき大変良い、シートの座り心地もよく長距離運転でも疲れなさそう 【良い点】 視界が良くシートの座り心地とあわせて快適な運転ができる、加速もほどほどよいが、フル乗車の場合はキツイかも、メーター類の視認性もよくスイッチも操作しやすい 【悪い点】 乗車者優先か、荷物優先かを区別する必要あり、収納アイテムが少ない、カップホルダーが中央のため使用感が悪い、運転席の上下調整が必要かと、エンジン音が結構気になる。

5.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】80点 【良い点】直列3気筒12バルブエンジンの走りとホールド性を向上させ、シートクッションに十分な厚みと心地よい柔らかさを持たせた、身体をつつみこむようなゆったりとしたシートがいい。 【悪い点】スライドドアが欲しい。

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