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PROTO CORPORATION

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シャトルと
Cクラスの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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AMG Cクラス

1993年10月〜2000年11月

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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730〜1,580万円

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中古車価格帯

31.8〜241.1万円

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338〜640万円

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ボディタイプ ワゴン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 4525mm

  • 1770mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 2799~5438cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

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4.1

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日通勤に使います。 【総合評価】好きな人には大満足な車 【良い点】そこそこ小回りがきいて、燃費もそこそこ(6キロ代前半)です。これまでに乗ってきた、3000ccの車と差はありません。購入して2年ですが、一通りの部品交換が済んだので、快適に乗れています。ドライ路面でも、ちょっと多めに踏み込むと、ミシュランの245/40がちゃんとホイールスピンをしてくれますし(すぐトラクションコントロールが介入し、メーターに「びっくりマーク」が点灯しますけど)、かといって、かなりのスピードでコーナーに入ると、きれいにしっかり曲がってくれる(でも、普段のとろとろ運転だと「ただのかったるい車」です。定年がすぐそこまで迫っているので、無理はできませんが、ほんのちょっと「下品」に走るのに、とても良い車です。驚くほど安いですし。 【悪い点】なんといっても自動車税関係の高さですね。まあ、空冷ポルシェを買ったと思えば、どってことないですけど。格安の車両代金の代わりに自動車税(低年式での割り増し15%付き)を払っていると思えば、気になりません。  きしみ音が消えなくて困っています。ただ、これも、「年式相応」と言われてしまえば、まあ、仕方ないかな。  部品代については、専用の部品は高い(フェンダーアーチモール:幅1センチ、長さは30センチくらいのゴム製が1本二万円しました)けど、その他はメルセデスの部品で代用できます。それでも、1年目に足回りのアームやブッシュ、ダンパー、ブレーキ関係の交換、イグニッションコイル関係、ラジエータ等、燃料ポンプなど、交換できる部品をすべて交換し、100万円くらいかかりました(基本的に修理は自分でします。)が、その後はほとんどかかっていません。アライメントはさすがに自分ではできないので、三万円+税かかりました。  タイヤは減ります。おいしい時間は15千キロくらいでした。ほぼ同じ車重のボルボ960は3万キロ以上使えましたから、半分程度です。値段も高いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 まだ、数か月・・・ 【総合評価】 一見、古い「ベンツ」に見えるけど、本当は「AMG」というダブルネーム。 知る人ぞ知る名車。知らない人にはただの古いベンツ。 今の時代では十分コンパクトカーサイズなれど、心臓はV8。 カラカッテクルわかぞ〜のスポーツカーもどきはあっという間に点になる。 (多分、目も点になってる) 普通にゆっくり走れば、いまだに残る高級車の貫禄。その差がまた面白い。 【良い点】 ・トランクスルーができて、サンルーフが付いた安い4ドアの中古車。 ・メルセデス・ベンツではヤング・クラッシックを忘れずにリフレッシュしてくれるとのこと。 【悪い点】 ・始動時のごう音が轟きご近所さんに趣味を理解してもらえないこと。 ・メルセデス・ベンツでは忘れたふりをして新車のグレードにAMG C43を復活させたこと。

4.7

【所有期間または運転回数】 週末のみ 【総合評価】 運転も、スピードも大満足のお車です。 【良い点】 スピードを出した時の安定感、シートの包み込む感じが気に入っています。 【悪い点】 燃費はしかたなしですがやはり少し気になります・・・

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】街乗りもスポーツ走行も安心して運転できるすばらしい車です 【良い点】生産後、16年経った今も古さを感じさせないトータルバランス 【悪い点】車両保険が入れない、自動車税が高い

3.4

【総合評価】 安全装備が充実している 【良い点】 室内空間が広い 【悪い点】 室内に高級感がある

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