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シャトルと
i3の車種比較ページ

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車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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BMW i3

2014年4月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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499〜647万円

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中古車価格帯

29.6〜211.2万円

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54.8〜333万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 4020mm

  • 1775mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l 19~19km/l
排気量 1496~1496cc 647~99999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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5.0

【所有期間または運転回数】 納車されてまだ1週間ですが、もちろん毎日乗っています。 【総合評価】 走りだけで無くストーリー性のある車 【良い点】 いざという時のレンジ・エクステンダー 【悪い点】 2型なので欲を言えば電気だけの航続距離がもう少し欲しい(3型なら解消してると思う)

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行距離390キロ、価格530万円、価格高いのか安いのか、デザインは? BMWらしいデザインでコンパクト足がわりなら使えそう。 【良い点】 キドニーグリル健在。BMWだが新型CR−V似でGOOD。テールライトもL字にしては。EVの時代。 【悪い点】 アクセル離してブレーキランプはつく? 排気ブレーキど同類だが危険性は? 大経の幅狭タイヤ、低抵抗でもかっこ悪い。

4.0

【総合評価】  BMWのサブブランド、BMWiからリリースされたEV第一弾。近未来かつ個性的なスタイリングに注目が集まるものの、キャビンもまたシンプルでありながら未来感のある仕上がりだ。アルミニウム製シャシーにCFRP(炭素繊維を用いた強化樹脂)のボディは軽量化に貢献し、日産リーフと比べても200kgも軽量だ。 【良い点】  通常はEVとして使い、電池残量が残り少なくなると発電用の2気筒エンジンが電力を供給してくれるおかげで安心感は絶大だ。動力性能にすぐれ、加速はスポーツカー並みの力強さだ。モーターならではのスムーズさはガソリン車とはまるで異なり、音もなく速度を高めていく。直進安定性にすぐれ、乗り心地もやや硬質ながら不快な乗り味とはなっていない。 【悪い点】  電池がなくなればガソリンエンジンで走れるものの、燃料タンクは9Lと小さいのでロングドライブでは給油が必要となる。キャビンは大人4人が座れるほどの広さはあるが、前席下の足入れ性がいまひとつ。後席に座っていると発電時の音や振動も気になる。

3.7

【総合評価】  個性的なデザインは好き嫌いが分かれるでしょうが、僕は未来感が感じられていいと思います。サイドウォークスルーが可能なインパネまわりのレイアウトなど、これまでのBMWユーザーには違和感があるかもしれませんが、国産の背が高めのコンパクトカーと同様で実用性を高めたパッケージングと感じました。車内は広くて開放的、コンパクトなボディサイズも扱いやすいです。 【良い点】  電気自動車ならではの雲に乗ったような加速は爽快感にあふれるもの。レンジエクステンダー(発電用エンジン)付きなら、一般的なEVと違ってガソリンを給油して航続距離を伸ばせるのも心強いです。操縦性の高さはさすがBMWで、カーボンボディなどもメカ好きにはたまらないポイントですね。静粛性も高いです。 【悪い点】  離すと強く減速するアクセルのフィーリングは好みが別れるところ。アクセルだけで速度コントロールができるので便利と感じるかもしれませんが、一般的なクルマとの違いに戸惑うかもしれません。乗り心地もよくないですね。

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