閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シャトルと
ミレーニアの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

車種を選択

マツダ ミレーニア

1997年7月〜2003年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

169〜277万円

0
50
100
200
300
400
500~

235〜386万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

31.8〜241.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

49.8〜77.6万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 4870mm

  • 1770mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

シャトルのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】とにかくデザインが最高。とても国産車と思えない。乗り心地もしっとりしていて               長距離も楽。 【良い点】 まったく色褪せないデザイン。これに尽きる。 【悪い点】 小回りが利かないので狭い駐車場で苦労する         燃費もイマイチ,街中で7〜8位しかもハイオク指定で財布がつらい。

4.1

【総合評価】 地味な存在ですが、未だに色褪せないデザイン。 走りも、楽しい。 【良い点】 装備は少ないけれど、内装のシボはもの凄くこだわって 造られました。今はあのように拘って造られないですね。 【悪い点】 エンジンは面白いのですが、燃費はイマイチ。

4.4

【総合評価】 満点の評価に値します。悪い点は探せばいくらでもありますが、それを補って余り有るのがこの車です。 【良い点】 とにかくそのスタイリング。フロント、リアの正面は国産車とは誰も思わない程洗練されています。サイドは比較的直線的であるため今ひとつ「普通」ですが、大きくえぐられ張り出したフェンダーが目立つ斜めからのビューは最高に美しいラインを描いています。 走行性能は ハンドリング、エンジン性能共に(いわゆるスポーツカーとは別にして)高速でその良さを実感します。FFではありますが十分にスポーティーです。必要にして十分なエンジンパワーを持っています。 【悪い点】 内装・装備はやはりクラウンクラスからは落ちますが 着座位置が低く スポーティーな感覚はシニアクラスにとってはピッタリと感じています。 ファミリーセダンと比べれば経済性はかなり低いです。近距離中心だと8〜9k 通勤での中距離使用で9.5〜10.5k程度の燃費です。もちろん十分に燃費向上を意識した運転を行っての数値ですが。

4.4

【総合評価】欠点もあるが これにかわる国産車はなし。99点。 【良い点】一番はそのスタイリング。前から見ても 後ろから見ても 横から見ても その流れるようなラインはとても気に入っている。あまり知られていない車ゆえに、外車だというとみんな信じてしまう。その位個性的な 美しい車です。着座位置は低く、ハンドリングも切れが良い。足回りも適度に硬めで 高速での安定感は最高。コーナリングもそこそこ楽しめる 大人の車ですね。 【悪い点】回した時の燃費。FFであるため本当の意味でのハンドリングが楽しめない 内装はスポーティーさと豪華さがどちらも中途半端。

3.4

【総合評価】 マツダの最高級FFサルーン。ウィンダムの競合モデルで、ウィンダム以上に乗って楽しい車でした。 【良い点】 230PS・V6エンジンがハイパワー。後年モデルではミラーサイクル有。レザーシート仕様でしたが経たらず厚めの革で高級感があり。 【悪い点】 知名度は無く、見た目はダサい。車高が低く乗り降りが不便。女性には向かないかも。

ミレーニアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ