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ジェイドと
ヴァナゴンの車種比較ページ

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車種

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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フォルクスワーゲン ヴァナゴン

1990年10月〜1997年5月

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購入価格

新車価格帯

239〜314万円

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387〜390万円

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中古車価格帯

30〜232.1万円

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219.8〜798万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

  • 4655mm

  • 1840mm

  • 1965mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17.6~25km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 2109~2460cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~6名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

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4.0

【所有期間や運転回数】 2021年で3年目を迎えて、ますますファンになっています。通勤には使っていませんが、週1〜2で敢えて車中泊。単身赴任の関係で、月1〜2で東名を端から端まで往復してます。高速運転が最高に楽しいですね。 【このクルマの良い点】 ノーマルのヴァナゴンでも楽しいでしょうが、ウェストファリアのキャンピングカーバージョンは最高!ですよ。いつでもどこへでも旅にすぐ出れる装備と、もっと走りたくなるエンジン性能と乗り心地、そして無骨な内装外装の味が惹きつけます。 【このクルマの気になる点】 古いので当たり前ですが、 ・故障する! ・燃費が悪い! ・パーツが割高! 【総合評価】 欠点を補ってあまりある魅力。

2.9

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 3 【良い点】 形とエンジン。今の安全基準では二度とでてこないであろうスタイルは最高。水平対抗の音も心地よい。 【悪い点】 信頼性の無さ。常に心配が付きまとう。 国産旧車を乗り継ぎ、悩み抜いて購入したが相次ぐ故障で断念。車である以上、ライフスタイルにあっていないと不満がストレスに感じてしまう。当時は子供も小さく、遠出する機会も多く金銭的にもキツかった。歳を重ね、故障しても許せる時間的余裕と直せる経済力が持てたらまた復活したい。今でも自分の中では一番欲しい車です。

3.3

【総合評価】 ノーマルよりも約50cmストレッチされたボディー・シャーシに米国ウィネベーゴ社がキャンパー装備を施した車両です。ヨーロッパのキャンパーに比べるといろいろと設計が大ざっぱな感じがしますが、考えつく全ての装備はそろっていますし室内もストレッチ分広いので余裕があります。そしてあまり期待していなかった走行性能は思った以上です。 【良い点】 デザイン このクルマの美点はその角ばったボディーデザインが第一だと思います。昔のボルボ740、940などと同様四角くてカチっとしたスタイリングは古くならなくて良いです。 個人的にはリアのテールランプ・バンパー周りの四角・四角の組み合わせが大好きです笑 エンジン 全長約5,2m、車重約2.2トンのボディに2500�嫩称�5気筒110馬力エンジンでは超非力なのではないかと心配していたのですが、意外に粘るんです。速くはないけどもズォーーというそれなりに質感のあるエンジン音と共に気づけばちゃんとスピードが出ている感じで慣れればストレスは感じません。 インテリア 無骨そのものの角ばったインテリアには新しさのかけらもありませんが、これ以上何が必要なの?と思わせるパッケージになっていて不満はありません。 足回り 元々素性の良い粘るサスに加えてロングホイールベースモデルなので乗り心地は悪くないです。 キャンパー仕様で重いせいもあって柔らかなライドを楽しめますし、ハンドリングにも不安感はありません。 【悪い点】 燃費 重いボディーに昔の?ヨーロピアンエンジンですので街中中心だとリッター6以上には伸びません。今の時代としては?ですよね。 後は古い車なのでパーツ類の供給が不安とか、キャンパー仕様で重く、装備が車体左側に偏っているので若干車体が傾いていてカッコ悪いとか、車両そのものの問題というわけではないので欠点とは考えていません。

4.4

【総合評価】 全体的に良かった 【良い点】 広い 大人数でも乗れる 操作がしやすい 【悪い点】 燃費が悪い 音がうるさい

3.1

【総合評価】 ファミリーカーとして人も荷物もたくさん載せれるので重宝しています。 【良い点】 なんといっても広大な車内空間 まったり運転してると気持ちいいです 【悪い点】 故障した際の部品代 燃費

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