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PROTO CORPORATION

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ジェイドと
インプレッサアネシスの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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スバル インプレッサアネシス

2008年10月〜2011年12月

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購入価格

新車価格帯

239〜314万円

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152〜225万円

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中古車価格帯

38〜256.1万円

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29.6〜61万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

  • 4580mm

  • 1740mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

  • 1985mm

  • 1475mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 17.6~25km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1498~1994cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

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5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車して2日ばかり 【総合評価】 ブラック色のインプレッサアネシス!MT車でキーレスがかっこいい!走りもスムーズで運転が楽しい! 【良い点】 MT車でそれぞれの道路状況に合わせたシフトチェンジが気持ちいい♪ 【悪い点】 ルームミラーの位置がちょっと下がりすぎているところ

4.6

老朽化で廃車になった前愛車の代わりとして7年落ちで購入して乗っています。 【外観】 曲線と鋭角を上手く組み合わせて、アクセントにショルダーラインのプレスを加えたデザインは、精悍ですが尖りすぎてはおらず好感が持てます。リヤオーバーハングを延長したことで自然なセダンの造形になっていることと、フロントグリルやサイドウィンドウなどに適度にメッキ加飾されていることで、基になったGH系ハッチバックに対してより落ち着いた方向への差別化を感じます。 1.5i−LだとHIDヘッドライトやフォグランプを標準装備しているのも嬉しいところです。 【車内】 車格が上がったことで車内空間は相応に広く、前席だけでなく後席もセダンらしい居住性を確保し、大人4人がゆとりをもって座れます。 内装はブラックを基調に合皮やメッキシルバーの加飾を加えた、質感の高い落ち着いたもの。木目調を使っていないところが気に入っていますが、人によっては野暮ったく感じるかもしれません。リヤシート中央はアームレストになり普段は倒していますが、座席としての使用時にちゃんと三点式シートベルトを装備しているのは感心しました。 センターコンソールは上からダッシュボード上の温度・燃費・時計のデジタルメーター、オーディオ、エアコン吹き出し口、ハザードスイッチ、エアコンスイッチ、シガーソケットつき小物入れという配置で、シフトレバーの後方にドリンクホルダーとアームレスト兼用の蓋つき小物入れ(ゴミ箱として使用中)が備わっています。どれも使い勝手は良好です。 エアコンは三連ダイヤル式フルオート。オーディオは私のアネシスにはBluetoothとiPodに対応したナビが装備されており、iPhoneを接続して使っています。 トランクスペースもセダンとしては大きく、20インチの折り畳み自転車と旅行の荷物を一緒に載せられるぐらいの容量があります。更にリヤシートが分割可倒式でトランクスルーになる機能を持っており、これを活かせばある程度長さのある荷物も載せることができます。ただし、リヤサスペンションの構造で床面は斜めになっており、高さ方向の余裕はありません。 【運転・動力性能】 MTのシフトやクラッチのフィーリングは至って常識的なもので、全体的にクセはありません。最小回転半径は5.3mで、このクラスのセダンとしては平均的な取り回し性でしょう。乗り心地は良好で静粛性も高く、足回りがしっかりしているので、高速道路や山道でも素直で快適に走れます。 アネシスではMTの設定があるのは1.5Lだけですが、1.3tの車重に対しては街中の平地で必要充分といったところ。AVCS装備とアクセルレスポンスで頑張っていますが、幹線道路の上り勾配などで中速域からもう一押し、というときは流石に非力感が否めません。普段はやや回し気味にシフトアップし、もう一押しというときは3速や2速に落としてアクセルを床まで踏み抜く走り方が良いと思います。 実用燃費は夏場で8km/L前後、春秋の調子のいいときで10km/L強といったところ。1.5Lクラスとしては燃費が悪い方ですが、スバル車の堅牢性とトレードオフかな、という感覚です。レギュラーガソリンが使えるのは、ガソリン代が高い時期に助かりました。 【耐久性能】 今のところエンジンチェックランプの点灯が一度あったぐらいで(電子スロットルの接点の不具合だったそう)、機能面のトラブルはありません。Aピラーの内装材の軋みが気になる程度でしょうか。 塗装のクリアがかなり傷んでいるのですが、これは車の品質というよりも保管に問題があった気がします。 【総評】 MTで、セダンで、排気量1.3〜2.0Lクラスで、4WDで、・・・という条件で絞り込んでいったら、選択肢に残ったのがインプレッサのセダンでした。そして実際に使ってみれば、こんなわがままを見事に実現してくれた車でした。セダンとしての機能性はアクシオやラティオの比ではなく、最高レベルだと思います。 動力性能にしたって、余裕がないなら床までドカ踏みすればいいだけのことです。世間ではEL15にスーパーチャージャーを載せるチューニングショップがあるそうなので、どうしても我慢できない場合はそちらに頼ってみるのも一手でしょう。 中古でMTの実用的なセダンとして、アネシスは理想形のひとつです。私は長く付き合っていこうと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 12 【総合評価】 満足する 【良い点】 室内に高級感がある  静粛性が高い 【悪い点】 燃費・経済

3.1

【総合評価】 乗り心地はいいと思います。加速も結構しますし運転していて楽しいです。 【良い点】 運転を長時間していてもあまり疲れませんね。楽に運転できます、 【悪い点】 燃費はやはりよくありません。比較的重い車らしいので坂道は結構大変に感じることもあります。

4.4

【総合評価】 フルタイム4WDで走行距離が少ないのが、購入の決め手でした。 室内空間も広く、使い勝手は上位です。 外観も、根強い人気のスタイルと満足しております 【良い点】 オフロード性能に特化している 【悪い点】

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