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PROTO CORPORATION

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ジェイドと
ラフェスタの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

車種を選択

日産 ラフェスタ

2011年6月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

239〜314万円

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199〜270万円

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中古車価格帯

30〜232.1万円

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22〜154.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

  • 4615mm

  • 1750mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

JC08モード燃費 17.6~25km/l 10.6~16.2km/l
排気量 1496~1496cc 1997~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~6名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

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2.7

【このクルマの良い点】 そこそこ加速性能も高く安定性もあり乗り心地も良い方と思う。見切りが良く取り回し易い。何と言っても荷物を沢山載せれる。内外装共にケバく無い地味な意匠。最近このタイプの車種が希少になってきてるので不人気車故の低価格は非常に魅力的と感じています。 【総合評価】 燃費さえ良ければシエンタのライバルとして地味部門の名車の内の1台となっていたかも。

3.3

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズで上手に設計されたボディ。スリムに見える車体にはしっかりと3列シートが用意されています。車高も少し抑えられた設計で、他のミニバンと比べると少しスポーティーな印象を受けるでしょう。 実際に乗り込んでみると意外にも広々とした空間が広がります。後部座席の足元もゆったりしており、大人数が乗車しても余裕のある車内空間です。後部座席を倒しこめばフラットなスペースもできあがります。 ラフェスタに乗ってみて思ったのが、エンジンがとてもパワフルだということ。発進から力強く、トルクが中速域までしっかりと感じられます。高速域までスムーズに吹けあがるイメージです。とても扱いやすいエンジンですね。 乗り心地も好印象で、路面からの嫌なキックバックもなく快適そのものでした。後部座席だとより快適さが感じられるでしょう。 重心が低いためコーナリングの安定感も抜群。走行性能が高いミニバンという印象です。どんな方にも扱いやすく、とてもおすすめな一台ですね。価格がお手頃なのも高ポイントです。 【総合評価】 日産のラフェスタは、車高が抑えられた低重心のミニバンです。走行性能が全体的に高得点で、ゆったり走りたい方からキビキビ操作したい方まで幅広くカバーしてくれるでしょう。 車内空間が上手に設計されており、5ナンバーサイズを目一杯使った空間。天井高は低めですが、狭さは感じませんでした。むしろ開放感のある車内空間です。 唯一残念なのがポイントが燃費でしょうか。JC08モードで10.8km/Lの燃費は、使う頻度が高い方には残念なポイントかもしれません。トルクフルなエンジン特性だけに、燃費が少し犠牲になってしまったのでしょうか。 とはいえ、全体的な性能を見ればとても高い水準のミニバンです。販売価格も抑え気味なので、手の出しやすい車種といえるでしょう。ミニバンでもしっかりと運転を楽しみたい方にもおすすめできる一台ですね。

5.0

対応してくれたスタッフさんの接客が、 すごく親切で感じがよかった〜!! 満足です?\; ありがとうございました。

3.3

【所有期間や運転回数】 6年ほど乗りました。通勤や買い物等でほぼ毎日使用してます。 【このクルマの良い点】 中古は安い為3列シートが必要な方にはお手頃なのではないでしょうか。 【このクルマの気になる点】 メーター周りや細かなところが複雑なつくりをしていて、掃除がしにくい。タオルが入らない。 【総合評価】 走りや使い勝手には困りませんでしたが、5人以上で乗ると少し狭く感じます。

3.4

【所有期間や運転回数】 1.8万キロで購入し2年で7万キロになった。仕事場への通勤で毎日使用。 【このクルマの良い点】 シートレイアウトが豊富で長い物も積める。また3列シートにもなるので多人数でもOK。 【このクルマの気になる点】 なにしろ遅い。キビキビなんて望めない。CVTが燃費寄りなので加速するにはアクセルを多く踏み込む必要があり結果燃費もイマイチ。独特なインパネ形状で好き嫌い分かれる。エアコンの風量が少ないのでなかなか冷えない。 【総合評価】 並以下。燃費は11キロぐらい。個性的なデザインと内装含むレイアウトが気に入れば良いだろう。

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