閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

N−WGNカスタムと
ハスラーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−WGNカスタム

2019年8月〜[発売中]

車種を選択

スズキ ハスラー

2020年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

151〜212万円

0
50
100
200
300
400
500~

128〜204万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

49.9〜205.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

61.9〜280万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1705mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

  • 2215mm

  • 1330mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 19.5~23.2km/l 20.4~25km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 流行りの水平基調とブロックを組み合わせた迫力のあるデザイン。特に、ドット形状のフロントグリルが目を引きます。 そして、適度に配置されているメッキとシーケンシャルタイプのターンシグナルランプが上質感と先進感をプラス。 パッと見はクセを感じますが、徐々に慣れてクセがたまらなくなります。 【走行性能】 人気の軽ハイトワゴンでは、トップクラスの走行性能です。 ターボエンジンは、軽自動車とは思えない加速。坂道や高速でもストレスなし。 また、ヒンジドアなどによる高剛性・センタータンクレイアウトによる低重心ボディ、程よい硬さの足回り、リアのスタビライザーでロールが抑えられ、安定した走行ができます。 【乗り心地】 凸凹での突き上げ感も少ないです。シートのクッション性能も高く、長距離ドライブであっても疲れにくいです。 また、静粛性も高く、エンジンノイズも思っていたほど気になりません。軽自動車であることを考えると十分な性能です。 【総合評価】 外観は、最近のトレンドを取り入れた迫力のデザインです。また、メッキとシーケンシャルタイプのターンシグナルランプで上質感をプラス。 デザイン的には、クセがあるので、好みが分かれるかもしれませんが、ノーマルデザインとは差別化されており、Goodです。 内装は、チタン調デザインとなりノーマルに比べて上質感は向上しているものの、樹脂部品にチープな感じがします。軽自動車として考えれば仕方ないかもしれません。 しかしながら、たくさんの小物入れ、手元のUSBなどがあり、使い勝手は良いです。 走行性能は高いです。ターボエンジンは軽自動車とは思えない加速。高剛性、低重心ボディ、適度な硬さの足回り、リヤスタビライザーにより安定したコーナリングと直進安定性があります。 また、シートのクッション性能も高く、乗り心地も良いです。 燃費は、街乗りメインでおよそ16,17km/Lです。まずまずかと思います。 装備は、Honda SENSING、電動パーキング、オートブレーキホールドなど十分です。パドルシフトは山道などでエンジンブレーキを使う際に便利。 デザイン、走り、使い勝手のバランスの取れたクルマです。

4.4

【このクルマの良い点】 安全運転支援システム 夜間歩行者自転車対応している インターナビは更新できスマホ ドライブレコーダー ETC対応 シート ミラーヒーターは雪国に最適です。 【総合評価】 小回りがよく駐車がとても楽で買い物もカートの高さで積み込みできる プラズマクラスター搭載 IR UVで女性の日焼け断熱効果シートも花粉ダニウイルス特殊加工エアコンフィルターPM2.5など優しい気配りです

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても気持ち良く乗れています 【良い点】小回りが利く 【悪い点】若干の振動がある

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 10年ぶりに他のメーカーからホンダに戻ったら、担当者が自分の名前を忘れていなかった事がビックリ、ホンダの社員の姿身に感動しました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 4月に購入して毎日 【総合評価】 最高です。夫婦でN BOXとN WGNを購入させていただきました。とても気に入ってます。 【良い点】 【悪い点】

N−WGNカスタムのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 かわいい 【総合評価】 かわいくて女性にオススメです

3.9

【このクルマの良い点】 ハスラー タフワイルドは、特別仕様車限定のエクステリアが魅力です。ルーフやリアクォーターパネルなどにブラック塗装をしたツートンのボディカラー、ボディと同色の専用バンパーガーニッシュ、ブラックメタリックの専用色のスチールホイールなどを搭載し、通常グレードよりもキリッと引き締まった印象。 インテリアもインパネやシート、ステアガーニッシュなどをボディカラーと同じ色で統一し、ブラックを組み合わせたおしゃれな色使いになっています。インパネは見やすさを重視して落ち着いた色を採用することが多いので、タフワイルドはなかなか思い切った配色です。そんな遊び心も気に入りました。 パワーユニットは、改良されたR06A型 658cc 水冷直列3気筒DOHCエンジン+モーター。ノンターボですが、モーターアシスト領域が「発進後から85km/h」と広いため、立ち上がりの加速も十分滑らかです。再始動時のエンジン音も抑えられており、あの「キュルキュル」っとした音が苦手な子どもからも「静かだね!」と褒めてもらいました! 【総合評価】 軽でありながらフルタイム4WDという頼もしい仕様。車高1665mmと高め、重量850kgと軽量ですが、多少荒れた道でも少々突き上げがある程度で安定感はあります。グリップコントロール機能も搭載しているので、スリップ時もすぐに脱出できました。ただ、試乗した感じではFFの方がしなやかな足回りだった気がします。私は居住地域が積雪するので4WDにしましたが、そのような地域でないならFFで十分かもしれません。 アイポイントが高く、ノーズが短いため、普通に乗っていても見切りが良く、運転しやすい車です。さらに、高度な安全システムが搭載されているので、一般道、高速道路、山道なども安心して走れます。タフワイルドはパワフルとまではいかないため、登板は少々苦手。坂道発進での後ずさりをヒルディセントコントロールが防いでくれます。デュアルカメラブレーキサポートは10km先まで作動し、オプションで全方位モニターも付けられます。燃費も20km/Lを切るぐらいで、4WDとしては優秀です。アウトドア用の軽を探しているなら、一考の価値あり。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの人気車種であるハスラーは、コンパクトなボディとスポーティーなデザインで若者やアウトドア好きの方たちから多くの支持を集めています。 小回りのきくデザインのため、都市部や狭い道路でも運転しやすいのが特徴です。 ハスラーには、2WDと4WDの2タイプがリリースされています。 軽自動車でありながら、オフロードやアウトドアシーンでも十分に活躍できるモデルです。 ワイドなボディと大きなタイヤで安定性と走破性を実現しています。 また、ハスラーはコンパクトでありながら、広々とした室内空間を最大限に活用できるよう、足元や荷室スペースを広く確保しているのも特徴です。 さらに、ハスラーのGターボとXターボには、ターボチャージ付きガソリンエンジンが搭載されています。 ターボチャージ付きエンジンはパワフルでスポーティーな走りを実現するだけでなく、燃費性能も優れているため、走り好きの方にもおすすめのモデルです。 【総合評価】 スズキのハスラーは、シティユースとしても大活躍する車種です。 特に、都市部の狭い車道や駐車場などでも小回りが効くため運転しやすいでしょう。 また、アウトドアなどを楽しみたい方にもおすすめの一台です。 タフな外観と4WDの安定した走行性は、オフロードなどでもスムーズに運転できます。 自転車やスポーツ用品を載せてアクティブなドライブを楽しみたい方にぴったりといえるでしょう。 そして、軽自動車であるハスラーは、ランニングコストや燃費の良さから低コストで車を持ちたい方にもおすすめです。 HYBRID X、HYBRID G 2WD車の場合で25km/Lの走行が可能であることから、燃費の良さ重視で車選びをしたい方にも最適でしょう。 最後に、ハスラーはカスタマイズ性の高さも人気の理由です。 外装や内装など好みのデザインにカスタマイズできることから、自分だけの個性的な車を作りたい方にもおすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 ハスラーは、クロスオーバーSUVタイプの軽自動車として2014年1月に発売開始となりました。それまでスズキは、軽クロスオーバータイプとして「Kei」という車種がありましたが、生産中止後もユーザーから軽クロスオーバータイプの支持が多く存在してこともあり、新世代の軽クロスオーバーSUVとして「ハスラー」が誕生しました。 現在のハスラーには「A」「G」「J」の3つのグレードがあり、「A」グレードはガソリン車、「G」と「J」にはハイブリッド車とターボハイブリッド車となっています。 その中でもグレード「G」は中間グレードであるものの、デュアルカメラブレーキサポート・誤発進抑制機能・車線逸脱警報機能などの先進安全機能が搭載されます。また、エアコンはフルオートエアコンになり、アイドリングストップ中でも冷たい風を一定時間キープしてくれます。 ボディカラーも豊富で、「A」グレードに用意された5色に2トーンルーフカラーが9色加わり、計14色から選択可能です。 【総合評価】 スズキのハスラーは、最近流行のクロスオーバーSUVタイプの軽自動車で、2014年に初代が発売され、2020年にはフルモデルチェンジが行われました。 大きな特長としては、豊富なシートアレンジがあります。後部座席と助手席のシートをフラットにすると、長さおよそ270cm以下であれば積載可能なので、スポーツ用品・キャンプの道具・家具までさまざまな物を積載可能できます。また、後部座席は左右別々に前後のスライド・リクライニングの調整が可能かつ、シートの表面も撥水加工がされているのでお手入れが簡単です。 運転席・助手席に関してもシートヒーターがついているので、冬の時期や寒冷地でも快適な運転が可能です。 ハスラーは乗り心地でも高い評価があります。ハスラーは小回りが効くという軽自動車の特徴を残しつつ、4WDシステムのため、走行の安定性も高く滑りやすい地面でも最適な駆動力を維持することが可能です。また、タイヤにも工夫が加えられており、通常の軽自動車よりも大径のタイヤを採用することで、安定した走行を実現しています。 小回り・走りの両方から考えてもビギナーだけでなく、多くの方におすすめの一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目ハスラーは、「遊べる軽」という初代からのキープコンセプトに則っており、ドライブのしやすさはそのまま引き継がれていると思っています。 購入したのはNAエンジン+マイルドハイブリッドモデルでしたが、実はこの組み合わせ、初代の頃に仕事で乗車した経験がありました。初代から進化していたと思うのは、リヤの挙動。プラットフォームのおかげか、サスペンションのおかげか、運転はどっしりと安定していたのが印象的で、今でもはっきり覚えています。なので、街なかを普通に走る分には全く不満がありません。 もちろん初代と同様、丸目ヘッドランプなどに象徴されるデザインも魅力的でした! 特に2トーンカラーに新採用されたガンメタリックとボディカラーの新色であるバーミリオンオレンジなどは、ハスラーをかなりおしゃれにしてくれたので気に入っています。 ボディサイズ的にもそこまで大きくないサイズ感なので、小回りが利くところもいいですね。住宅街に住んでいるので、狭い道を走行することが多いのですが、それでもストレスなく運転できます。 【総合評価】 この世代のハスラーは、とにかく安全装備に優れていると思います。ハスラーに搭載される予防安全機能のスズキセーフティサポートでは、前方のデュアルカメラに加えて、後方にも4つの超音波センサーを備えることで、前後の安全性能が高められている感じがしました。初代ハスラーも乗車したことがある自分としては、この安全装備の向上はかなり嬉しかったのを覚えています。 ハスラーのしっかりとしたドライビングフィールも初代から確実に進化しているので、これも評価できる要素です。ただ、高速道路での乗りやすさは正直、ターボ車には叶わないかもしれませんね。NA車でも時速100kmの走行は十分可能なのですが、高速走行時に「頑張って出せる」のと「余裕で出せる」という差は意外に大きいものです。 また、ハスラーで幅広いシーンで遊ぶことを考えたら、駆動方式もFFではなく、できれば4WDを選択したほうがいいかもしれません。若干支払額を増やすだけで、楽しめるフィールドが何倍にも広がると思います。

ハスラーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ