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N−WGNと
ジムニーLの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−WGN

2019年8月〜[発売中]

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スズキ ジムニーL

2000年3月〜2001年2月

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購入価格

新車価格帯

127〜182万円

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114〜124万円

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中古車価格帯

40〜185.9万円

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24万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

  • 1565mm

  • 1220mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 20.4~23.2km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 アイドリングストップ機能が常にあるが、オフにしたほうが私は運転しやすかった。鍵を締めた時にミラーが自動で閉じないこと以外は何も問題がないと思う。 【総合評価】 今まで乗った車の中で一番良いと思った。

3.4

【このクルマの良い点】 各社ハイトワゴンは激戦区ではあるが、N−WGNはその中でもトップクラスに使える車といえます。 約1.8mと高い車高を持ち、小さい子供であれば立ったままで着替えができるほどの広さがあります。 子供がいると、車内の広さが必要不可欠になるが、N−WGNがあればその辺の心配は一切なくなるでしょう。 また、ただ広いだけでなう、毎日使いやすい車として内装の作り込みが素晴らしいです。 小物類の収納スペースを多く用意したり、USBケーブルを差せる端子が装備されていたりと、日々使い込む車だからこそちょっとしたこだわりが詰まっています。 デザインも他社の車にはない独特の雰囲気で、無駄な線がなく、シンプルながらどこかキュートな一面を匂わせるところもグットポイント。 少し弱々しいデザインという声もありますが、ついこんでいくとなぜか愛着が湧いてしまう不思議な魅力があります。 燃費も同ジャンルの中ではそこそこの数値で、リッター19km程度が実燃費のようです。 日々使う車としては十分ではないでしょうか。 【総合評価】 ホンダの人気モデルNシリーズの1つであるN−WGNは、シンプルでありながらも使いやすさ、使いこめる車としてホンダのこだわりが詰まっている車です。 N−WGNは市街地でとにかく乗りやすい車として設計され、フロントには断面の細いAピラーを使い、前方を確認しやすいように作り、危険な死角が減るように考えられている。 女性が乗ることも想定し、ペダルとフロアの距離が近くなっているので、足が小さい人でも、難なく運転できるようにしています。 日々車を使っていくと、何かと物がふえてしまい収納しきれないことがよくあるが、N−WGNはそういった小物を収納しやすいグローブボックス・センターコンソールにも小さな収納場所を確保。 前席にはスマートフォンを入れるスペースなど、とにかく車を使いやすいように細かいこだわりが搭載された車です。 車内の広さは軽自動車と思えないほど広く乗降性は抜群で、子供や高齢者を乗せるときにも使いやすい仕様になっています。 女性やファミリーカー向けの車として、非常におすすめの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 子どもたちが大きくなってきた我が家ではスライドドアである必要が無くなったので、あえてヒンジドア(スイングドア)を採用しているN−WGNをセカンドカーとして購入しました。 ターボなしのG Lパッケージを選びましたが、走りに関しては全く問題ないのでとても満足しています。購入前には、ターボ車も試乗させてもらいましたが、ノンターボでもCVTとの相性も良く、力強く走ったのでターボなしを選択しました。 頭上空間もそれなりに確保でき、広々としているように思います。スライドドア車のように全高もありませんので、コーナリング時などのロールも抑えられるため、乗り心地もいいです。 また、ホンダ車独特の低い床のおかげもあり、乗り降りも楽々です! 前席の運転席と助手席はベンチシートのように一続きになっており、しかもシフトノブがインパネ部から伸びているタイプなので、左右の移動も楽でした。運転を代わってもらうときでも、車外に出るのが一人で済むので、意外と重宝していますよ。 【総合評価】 購入前からカタログなどで見てはいましたが、実際に所有し、改めて室内の小物入れの多さに感動しています! ただ収納スペースが多いというだけでなく、非常に考えられて設計されているので、とても使いやすいです。 ハンドル下やセンターコンソール下のトレー、助手席正面のカップホルダー&テーブル状のトレーなど、置いておきたい小物がジャストフィットで収まります。 さらに、ディーラーの営業マンもアピールしていましたが、後部座席下にあるプラスチック製の収納スペースの使い勝手も抜群です! 傘置き場にといった説明でしたが、傘だけでなく濡れた靴や小物などを気兼ねなく置いておけるため、レジャーやアウトドアに出かける際にも重宝しています。 N−WGNは加速力については問題ありませんが、加速する際のエンジン音がうるさいので、静粛性はあまりないかもしれません。高速道路とかでスピードを出すときに、後ろに座っている人から話しかけられると声が聞こえないことがよくありました。

4.3

【このクルマの良い点】 初代N−WGNカスタムのいいところとしては、使いやすさを意識したデザインといかついフロントマスクがなるのではないかと思っています。特にフロントグリルに施された装飾から受ける印象は、通常のN−WGNと全く別の車種ではないか思うくらいで、2代目のカスタムでは感じない個性です。 また、カスタムのターボならではの装備として、パドルシフトも便利です。パドルシフトを搭載する車種の紹介文には、よく「マニュアル車のような走行も楽しめる」と書かれています。ですが、むしろエンジンブレーキを利かせたいときにひとつだけシフトダウンできるのが重宝します。 2020年代のような全車速追従式ではありませんが、クルーズコントロールも便利な機能です。真価を発揮するのは交通量の少ない高速道路に限られますが、アクセルワークに気を配る必要がないのはこんなに楽だったとは。しかし、「ドライバーをダメにする装備」ともいえるので、より高い安全運転の意識が必要ですね。 【総合評価】 あくまで自己評価ですが、100点満点で90点くらいつけたい車種です。 ハイトワゴンとしては他の車種と同様、そつのない使いやすさだと思います。N−BOXのようなスライドドアでなく一般的なスイングドアではありますが、特に不自由を感じることもなく使えます。それほどルーフは高くありませんが、広さも十分です。 カスタムならではの装備である本革巻きステアリング、運転時常に触れるパーツとしてグリップの太さも丁度いいと感じました。昔の乗用車のように自由なステアリング交換ができなくなった現代においては、純正ステアリングの握りやすさは車種を選ぶ重要な要素なので、この点も合格です。 もちろんターボエンジンのトルクも、N−WGNカスタムを使いやすくしています。昭和のドッカンターボを思い浮かべる身として、正直ターボは苦手だったのですが、営業スタッフに勧められて購入、納車前に試乗車を代車として借りたら、いい意味で期待を裏切られました。 大排気量のNAエンジンのようだという例えのとおり、実に運転しやすいです。軽自動車もほとんどがCVTを採用するようになりましたが、CVTとの相性もいいのかもしれません。

3.6

納車されて日が浅いためこれからいろいろ楽しむ予定です。軽自動車のターボも楽しみです。装備も充実しており軽自動車の進化を感じます。

N−WGNのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 多くのファンから愛されるスズキのジムニー。そのジムニーを少しおしゃれにアレンジしたのがジムニーLです。 オフロードを得意とするクロスカントリーでありながら、街中でも違和感のない優しい雰囲気。外観も少し丸みを帯びていてふんわりとした印象です。 肝心の走りはやっぱりジムニー。車高の高さとターボエンジンで力強く走り抜けてくれます。多少のでこぼこ道なら普通に走破してしまう走行性能です。 5MTのレビュー車は、状況にあわせてシフトチェンジも楽しめる面白さも兼ね備えています。高いエンジン音も心地良いですね。 車内は4人乗っても狭く感じない快適さ。シートも柔らかく、日常使いにもしっかりと対応してくれます。 緊急用ではない後部座席は嬉しいポイント。アウトドアレジャーを仲間と楽しみたくなる車です。 価格も比較的抑えられた設定で、クロスカントリーを手頃に楽しんでみたい方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 軽自動車のクロスカントリーであるジムニーL。本家ジムニーよりも少しライトな印象を感じさせてくれる車です。 女性が乗っても違和感がないデザインです。 オフロードの走破性だけでなく、日常にも溶け込めるデザインと装備はジムニーLならでは。4人乗りシートはしっかりと実用性を感じさせてくれます。 シートの柔らかさも走りを重視したものではなく、あくまで乗り心地を考えて造られたもの。日常生活でも使える実用性があります。 12バルブのターボエンジンからは、しっかりとしたトルク感が感じられるでしょう。サスペンションもキャパの大きな性能。悪路でもしっかりとタイヤを路面に食いつかせてくれます。しいて言うならば4WD設定も欲しかったですね。 乗り手を限定しないデザインや装備からは、ジムニーの枠が広がった印象を受けます。 走りだけでなく普段使いにも対応してくれる軽自動車クロスカントリー。中古車市場での価格もお手頃感があります。流通数は希少なので、良い車両は早めに検討したいところです。

3.7

【所有期間や運転回数】 運転回数はかなり多いです。 【このクルマの良い点】 タイヤの可動域が広く、小回りがよく利きます。砂利道や山道のような悪路でも走り抜ける強さを感じる良い車です。 二輪駆動、四輪駆動の切り替えが可能で、雪道や急斜面でも活躍します。 【このクルマの気になる点】 車体が高いため、乗降に苦労する上に、ちょっとした段差でもかなり揺れます。また、2ドアなので、大勢を乗せるのには向きません。 あと、心なしか初速度が遅いです。 【総合評価】 山道や雪道の多い土地に住む人、アウトドアが好きな人にはお勧めですが、家族で利用する車としては微妙です。

3.7

【総合評価】 燃費は悪いが小回りがきき市街地等を軽く走るにはよい 【良い点】 小回りがきく点 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【総合評価】 ジムニーを購入する決め手となったのはやりパーツの多さと車の格好良さです。燃費の悪さに目をつぶれば特に欠点のない車かと思います。 【良い点】 パーツの多さと汎用性の高さがあげられます。 【悪い点】 他の方もレビューしていますが、燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 元からジムニー好きなので、以前までは11に乗っていたのですがこの型が発売されてからはずっとこれが愛車です。まず、軽自動車なのにすべてにおいて優れており、オフロードもオンロードもかっこよく乗れるのが素晴らしい。車高を上げてタイヤも自分好みに履き替えればいつまでも飽きずに乗っていられるクルマです。 【良い点】 とにかくカッコいい。 荷物がたくさん積める。 オフロードでも高い機動性。 【悪い点】 燃費が悪い。

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