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N−WGNと
ブーンの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−WGN

2019年8月〜[発売中]

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ダイハツ ブーン

2016年4月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

127〜182万円

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115〜193万円

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中古車価格帯

28〜178.5万円

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34.8〜155.4万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 20.4~23.2km/l 19~21km/l
排気量 658~658cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 アイドリングストップ機能が常にあるが、オフにしたほうが私は運転しやすかった。鍵を締めた時にミラーが自動で閉じないこと以外は何も問題がないと思う。 【総合評価】 今まで乗った車の中で一番良いと思った。

3.4

【このクルマの良い点】 各社ハイトワゴンは激戦区ではあるが、N−WGNはその中でもトップクラスに使える車といえます。 約1.8mと高い車高を持ち、小さい子供であれば立ったままで着替えができるほどの広さがあります。 子供がいると、車内の広さが必要不可欠になるが、N−WGNがあればその辺の心配は一切なくなるでしょう。 また、ただ広いだけでなう、毎日使いやすい車として内装の作り込みが素晴らしいです。 小物類の収納スペースを多く用意したり、USBケーブルを差せる端子が装備されていたりと、日々使い込む車だからこそちょっとしたこだわりが詰まっています。 デザインも他社の車にはない独特の雰囲気で、無駄な線がなく、シンプルながらどこかキュートな一面を匂わせるところもグットポイント。 少し弱々しいデザインという声もありますが、ついこんでいくとなぜか愛着が湧いてしまう不思議な魅力があります。 燃費も同ジャンルの中ではそこそこの数値で、リッター19km程度が実燃費のようです。 日々使う車としては十分ではないでしょうか。 【総合評価】 ホンダの人気モデルNシリーズの1つであるN−WGNは、シンプルでありながらも使いやすさ、使いこめる車としてホンダのこだわりが詰まっている車です。 N−WGNは市街地でとにかく乗りやすい車として設計され、フロントには断面の細いAピラーを使い、前方を確認しやすいように作り、危険な死角が減るように考えられている。 女性が乗ることも想定し、ペダルとフロアの距離が近くなっているので、足が小さい人でも、難なく運転できるようにしています。 日々車を使っていくと、何かと物がふえてしまい収納しきれないことがよくあるが、N−WGNはそういった小物を収納しやすいグローブボックス・センターコンソールにも小さな収納場所を確保。 前席にはスマートフォンを入れるスペースなど、とにかく車を使いやすいように細かいこだわりが搭載された車です。 車内の広さは軽自動車と思えないほど広く乗降性は抜群で、子供や高齢者を乗せるときにも使いやすい仕様になっています。 女性やファミリーカー向けの車として、非常におすすめの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 子どもたちが大きくなってきた我が家ではスライドドアである必要が無くなったので、あえてヒンジドア(スイングドア)を採用しているN−WGNをセカンドカーとして購入しました。 ターボなしのG Lパッケージを選びましたが、走りに関しては全く問題ないのでとても満足しています。購入前には、ターボ車も試乗させてもらいましたが、ノンターボでもCVTとの相性も良く、力強く走ったのでターボなしを選択しました。 頭上空間もそれなりに確保でき、広々としているように思います。スライドドア車のように全高もありませんので、コーナリング時などのロールも抑えられるため、乗り心地もいいです。 また、ホンダ車独特の低い床のおかげもあり、乗り降りも楽々です! 前席の運転席と助手席はベンチシートのように一続きになっており、しかもシフトノブがインパネ部から伸びているタイプなので、左右の移動も楽でした。運転を代わってもらうときでも、車外に出るのが一人で済むので、意外と重宝していますよ。 【総合評価】 購入前からカタログなどで見てはいましたが、実際に所有し、改めて室内の小物入れの多さに感動しています! ただ収納スペースが多いというだけでなく、非常に考えられて設計されているので、とても使いやすいです。 ハンドル下やセンターコンソール下のトレー、助手席正面のカップホルダー&テーブル状のトレーなど、置いておきたい小物がジャストフィットで収まります。 さらに、ディーラーの営業マンもアピールしていましたが、後部座席下にあるプラスチック製の収納スペースの使い勝手も抜群です! 傘置き場にといった説明でしたが、傘だけでなく濡れた靴や小物などを気兼ねなく置いておけるため、レジャーやアウトドアに出かける際にも重宝しています。 N−WGNは加速力については問題ありませんが、加速する際のエンジン音がうるさいので、静粛性はあまりないかもしれません。高速道路とかでスピードを出すときに、後ろに座っている人から話しかけられると声が聞こえないことがよくありました。

4.3

【このクルマの良い点】 初代N−WGNカスタムのいいところとしては、使いやすさを意識したデザインといかついフロントマスクがなるのではないかと思っています。特にフロントグリルに施された装飾から受ける印象は、通常のN−WGNと全く別の車種ではないか思うくらいで、2代目のカスタムでは感じない個性です。 また、カスタムのターボならではの装備として、パドルシフトも便利です。パドルシフトを搭載する車種の紹介文には、よく「マニュアル車のような走行も楽しめる」と書かれています。ですが、むしろエンジンブレーキを利かせたいときにひとつだけシフトダウンできるのが重宝します。 2020年代のような全車速追従式ではありませんが、クルーズコントロールも便利な機能です。真価を発揮するのは交通量の少ない高速道路に限られますが、アクセルワークに気を配る必要がないのはこんなに楽だったとは。しかし、「ドライバーをダメにする装備」ともいえるので、より高い安全運転の意識が必要ですね。 【総合評価】 あくまで自己評価ですが、100点満点で90点くらいつけたい車種です。 ハイトワゴンとしては他の車種と同様、そつのない使いやすさだと思います。N−BOXのようなスライドドアでなく一般的なスイングドアではありますが、特に不自由を感じることもなく使えます。それほどルーフは高くありませんが、広さも十分です。 カスタムならではの装備である本革巻きステアリング、運転時常に触れるパーツとしてグリップの太さも丁度いいと感じました。昔の乗用車のように自由なステアリング交換ができなくなった現代においては、純正ステアリングの握りやすさは車種を選ぶ重要な要素なので、この点も合格です。 もちろんターボエンジンのトルクも、N−WGNカスタムを使いやすくしています。昭和のドッカンターボを思い浮かべる身として、正直ターボは苦手だったのですが、営業スタッフに勧められて購入、納車前に試乗車を代車として借りたら、いい意味で期待を裏切られました。 大排気量のNAエンジンのようだという例えのとおり、実に運転しやすいです。軽自動車もほとんどがCVTを採用するようになりましたが、CVTとの相性もいいのかもしれません。

3.6

納車されて日が浅いためこれからいろいろ楽しむ予定です。軽自動車のターボも楽しみです。装備も充実しており軽自動車の進化を感じます。

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3.7

【このクルマの良い点】 とにかく走りに特化した性能。踏み込めば猛加速するパワフルなエンジン、クイっと曲げればスーっと曲がる足回り。 日常生活でもスピードの乗せられるワインディングなどへ持ち込めば十二分に楽しめる車です。 【総合評価】 星的な評価で言うのならば、5中3つというところ。 当然乗り回して遊ぶには面白い車だけれど、競技用ベース車両として日常使用には足を引っ張る部分もあるので手放しで喜べる車ではない、というのがこの車の特徴だと思います。 そこを割り切れる人だけが、この車を手にしてください。

3.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのブーンは、いろんな点で平均点を見せてくれる扱いやすい車です。突出した特徴がない代わりに、穴のない安定した性能が一番の魅力といえるでしょう。 ユーザーも限定せず、若者からシニアまで、そして男性でも女性でも扱いやすいはず。まさに誰が乗っても乗りやすい車といえます。 エンジン性能も、これまた扱いやすい味付けが感じられます。 強烈なパワーは感じられませんが、アクセルを踏めばゆるやかに加速していくフィーリング。1000ccのエンジンは、低速から高速までマイルドなパワーバンドが広がっています。 ちなみに、こちらのレビュー車は4WD仕様。日常でおこる大雨や大雪でもしっかりとグリップして進んでくれます。 ここまでバランスが良い車だと燃費も気になるところですが、燃費性能も穴のない設計。 JC08モードで24.4km/Lの燃費は、十分すぎる性能ではないでしょうか。 まさにどこを見ても穴が見つからない車です。バランスの良さが一番の特徴といえます。 【総合評価】 全体的にとてもバランスの良い車です。 平均点以上のエンジン性能や燃費性能。安心感のある4WDの足回りに、乗り降りのしやすい設計。そして、ゆったりとした室内空間。 いろいろな点を見ても、本当に穴のない車です。 価格も手の出しやすい設定で、日常使いの一台としても選択しやすいでしょう。 中古車市場での流通も多く、価格帯も非常に幅広く設定されています。走行距離やカラー、装備などで、自分好みの一台を選べる楽しみもありますね。 唯一気になる点をあげるとすれば、後部のラゲッジスペースの広さでしょうか。 ラゲッジスペースの広さは狭くはないものの、この車のユーザー層を考えるともう少し広いと良いかもしれません。 とはいえ、必要最低限の広さは確保してあるので、こちらも平均点は獲得している印象でしょうか。 扱いやすい車を探している方には、選択肢のひとつに加えても良い車だといえます。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 80点 【良い点】 コンパクト 運転しやすい 【悪い点】 あまりない

4.0

【総合評価】  いうなればよくできた「日常の足」。走りがいいとかすごい装備がついている、なんていう特徴はありませんが、適度に広く、適度に乗り降りしやすく、使いやすいインパネデザインでガソリン車としては燃費も良好。そんな毎日のパートナーとしてのバランスを重視して作られていると実感しました。 【良い点】  広い後席はファミリー層にとって魅力的ですね。燃費だってJC08モードで28.0km/lと十分な水準。それから乗り心地のよさも自慢できます。 【悪い点】  荷室はちょっと狭めです。そこだけは理解しておきましょう。

4.7

【総合評価】 気になる点はあるものの、お値段もお手頃で乗りやすい車なので、街乗りには適しているかと思います。 【良い点】 とても小回りが利き、加速も良かったので、運転しやすかったです。思っていたよりも荷物をたくさん積むことができました。 【悪い点】 普段の買い物くらいなら良いかもしれませんが、長時間の運転となると、乗っていて疲れるかなと思います。

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